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夜起きているのがなかなか楽しい一人でくだらないテレビをぼんやりと見るのが好きだ小さい頃午前2時22分に番組が終わった後の砂嵐の状態のところを見ると悪魔の番組が始まるというのを思い出して実践してみた。なにも起こらずこっくりさんとか今でも流行ってるのだろうかああいうのを体系だてて研究とかしてみるとおもしろそうだお題は「日本におけるこっくりさんの現象学」最近都市伝説だ、こっくりさんだとそういうことばかり言っている自分に気づく何か悩みでもあるのか、をい
2002年02月26日
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部屋の観葉植物が枯れてしまった。レオンを見てジャンレノのあまりのかっこよさに影響され買ってしまったものだ(見た人なら分かってくれるだろう)映画の中でジャンレノはとても大事に育てるのだが自分はかなり適当にあつかってしまった冬が越せなかったようだごめんなさいリュックベンソンは自分の中でレオン以来終わってる映画監督になってしまった才能が無くなってしまったね(と偉そうなことを言ってみる)最近映画を見なくなってしまったなんとも哀しいマトリックスの続編早く見たい
2002年02月25日
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医療費3割負担が話題になっている。日本の医療財政がそんなに逼迫しているとは知らなかった。世の中には知らないことが多すぎる調べてみたが、現在の日本の医療費が50兆15年後は80兆らしい。その金をどこからひねりだすのだ!!このままでは日本の医療財政は崩壊するね。素人目に見ても小泉内閣の言っている3割財政もそういう意味では必然なのかもしれない方法論として一つ思いついた。助かる見込みの無い人の延命治療をやめるというものだ回復の見込みがほとんど無い人に何千万もの金(保険保障されている額ではなく実際使う費用)を使うのは社会的に悪だという考えに基づいているがが、これはどう考えても社会的に悪だ。一つ思うのは社会情勢に意見するにはそのことについて何かしら情報を知らないとその意見はとても薄いものになる、ということだものごとは表裏一体だ。表ばかり見てたら意味ないし裏ばかり見ていても意味がないものごとはただそこに”在る”だけであるやばい唯物論になってきた。ものごとを考えると結局哲学になってしまうのだろうか
2002年02月23日
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自分の大学には地下道が縦横無尽に続いていて、教授だけがそこを移動できるらしい。その地下道に入ってみたいもんだ
2002年02月22日
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今起きる。なぜか無性に眠い。どうしてだろう睡眠時間なんかいらないと思っているが、それに反して寝まくっている。昨日は渋谷にいたが、ツタヤでXーBOXの発売を待って行列が並んでいた。この所CM戦略がすごいが、マイクロソフトは頑張っているなとは思う。自分は欲しいとは思わないが・・・・眠い。無性に眠い。おやすみなさい
2002年02月21日
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ニュースを最近よく見るようになった。就職活動のためとなんとなく言い訳してみている本当は自分はニュースを見るのは好きではないしかし、やはり世の中の動向を知るには手っ取り早い前に書いた社会の裏側もニュースを見るようになって分かったものだいろんな局を見てみるとやはりNHKは硬い基本的には企業名を言わないし報道姿勢が硬い。見てると眠くなるその点他局はけっこう姿勢が異なりおもしろいさりげなくスポンサーのジュースの缶が置いてあったりする以外にテレビ東京は報道がいけてることが分かったりもしたBS放送が始まってコマーシャリズムはこれからどうなるのだろうか。注目していきたい
2002年02月20日
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時々無性に海が見たくなる。自分の実家が海の近くにあるからかもしれない波の音や潮の匂いを感じるとすごく懐かしくなる人は、というか生物は、はるか昔海にいた進化の過程で陸にあがったわけだが、海が懐かしいのは太古の昔の記憶を呼び覚ますのかもしれないちなみに母親の子宮の中の羊水の成分は海水とほぼ同じらしいこれも何かの偶然だろうか
2002年02月17日
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と言う人物に興味がある。キューバの革命に身を捧げた人物である。キューバ統一革命組織幹部会メンバーまでなりながら、65年にキューバを去り、最期は1967年10月9日にボリビアでゲリラ活動中、政府軍に射殺された。彼の写真としては、葉巻をくゆらす写真があまりにも有名だ。自分はタバコは吸わないがああゆうのを見るとあこがれる。社会主義は制度としては、ソ連や東欧を見る限り失敗だったことは歴史が証明したわけだが、革命に身を捧げたというキーワードは倦怠感ただよう現代にとても魅力的に聞こえる。制度とか結果とかは最近どうでもいい自分がいる。自分が悔いを残さなければそれでいい。ゲバラの生き方はとにかく憧憬の念しか持つことが出来ない。こんなエピソードがある。「ためらっている暗殺者に向かって、チェは、しっかりした声で『撃て、恐れるな』と叫んだ」 (カストロ)「パイプを右手で振りながら、落ち着いた不敵な態度で―――射殺された」 (ゴット)A revolution is not a bed of roses. A revolution is a struggle to the death between the future and the past.
2002年02月16日
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というと大げさだが、最近気づいたことがある。テレビは新聞社には勝てないということだというのは例えばテレビ朝日の大株主は朝日新聞だし日テレは読売新聞だと言うことだ。テレビも株式会社である以上株主の意向には逆らえないし、もちろん株主の悪口は書けないということだ考えてみて欲しい。テレ朝が朝日新聞の批判をしたことがあるだろうか?自分が思い返す限りない当然と言えば当然だが・・・勝てないというよりは勝とうとはしないということだ何故ニュースステーションを見ていて朝日新聞を見ているような気がするのかやっと分かった気がするそりゃ当然だろ、大株主だもんね。
2002年02月15日
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NO MUSIC NO LIFEという言葉がある。一時期タワーレコードのCMかなんかでやっていたので知っている人もいるかもしれない。これを最初に聞いたとき、自分は音楽なんか無くても生きていけると思ったものだ。しかし、今は違う。自分は特定のミュージシャンが特に好きなわけではないがやはり人生において音楽が欠かせないものになっている音楽と芸術は人間が人間たる根源のひとつであると自分は思うなぜこう思うよういなったかというとinterfmというラジオを聞くようになってからである。このラジオは主に洋楽を取り上げているラジオ局なのだが東京近辺でしか聞けず、また選曲もかなりいけている。有線感覚で聞けるので洋楽好きならかなりおすすめ出来ると思う周波数は76.1
2002年02月14日
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昨日、本屋で立ち読みして思わず夢中で読んでしまった本がある。『流血の魔術 最強の演技 すべてのプロレスはショーである』これは26年間に渡ってレフリーを勤めたミスター高橋が書いたプロレス暴露本だ。「プロレスでは星の売り買い(勝利を金で買うこと)はない。真剣勝負だから売り買いがないという意味ではない。最初から勝負が決まっているショーだから、もとより裏で売り買いなどする必要はないということである。シルベスター・スタローンが、映画『ロッキー』の中で相手に勝つために「俺は主役だから負けられないんだ」と相手から”勝ち”を買う必要がないのと同じだ。」しかし、自分としてはプロレスが勝ち負けが決まっているかはさほど問題ではない。そこに見るものをひきつけるなにかがあればいいのだ。一瞬のきらめき選手を照らす照明流れる音楽観客のどよめきそれらを味わいに自分はプロレスを見に行くのだこの本がいくら話題になってもプロレスは変わらないだろうというか変わって欲しくない、というのが本音だ最後にプロレスの良さを教えてくれた友人には感謝したいと思う猪木のあごに乾杯!!
2002年02月13日
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自分が自分でない瞬間を感じる時がある。頭の中にある知識が違う知識を呼び、自分が喋っているのだがまるで他人が喋っているような時がある。人間の脳は生まれてから死ぬまでに3分の1も使わないらしい。潜在能力というものは誰にでもあるのだろうか。寝て、飯を食らい、酒を飲み、SEXをし、また寝る。その日々を繰り返し、そして死ぬ。それだけでは人間として生まれてきた意味はない人間として生まれた意味はなんだろう?生物は遺伝子の乗り物だという考えがある。生物の究極的目標は遺伝子を次の子孫に伝えることを目標として生きているとする説である。俺達は遺伝子に操られて生きているのか?冒頭に述べた瞬間というのは遺伝子に対して、自分という存在が反旗を翻した瞬間なのだろうか?どちらにせよ、俺達は遺伝子という二重螺旋階段を登り続けていくしかないということだろう。自分の存在に疑問を抱きながら
2002年02月11日
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今日はなぜか日曜だったのにも関わらず学校へ行った。久しぶりに原付に乗って学校へ行く。寒さに負けそうになったがバイカーの端くれ(かなり端だが)として負けずに学校へ行くことにする。最初は風を切って走るには気持ちいいと思っていたが、寒いものは寒い。道を走ってみて気づくことは通りによって走る車が異なるということだ。目黒通りではジャガーがやたらと多い。夜の環7は走り屋系の車が多いとか・・・・道に関する都市伝説を聞いたことがある青山通りのどこかに工事現場でも行き止まりでもないのに通行止めの細い道があるらしい。噂によるとその道を通って抜けた車が、見通しが悪い訳でもないのに、あまりにも事故を起こすのでその標識が作られたらしい。都市がある意思をもったものと過程するなら道はその都市の血管であるということが出来るかもしれない。その血管を流れる我々ドライバーは都市にとってどのような存在なのだろう。青山通りのその道は都市がドライバーに対して審判を下す道なのかもしれない。自分の人生の道はどこに続いているのだろうそして今日も自分は目黒通りを走る。明日に道があることを信じて
2002年02月10日
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今日は1日中曇り空だった。空を見上げても何も見えない。自分と同じだ。就職活動を始めると自分探しの旅になってしまう。そしてその旅は終わりがない不毛の旅になってしまうのだろう。そして、それはとてもサブイことだ自分は10年後どうなっているのだろう。今日の空と同じだろうか。オーケー。とりあえず、外に出てみよう。外の空気を吸いに行こう。そうすれば、何か見えるだろう。
2002年02月08日
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というのに行ってきた。家から遠いアンド電車代がもったいので原チャリで行く。会場に5分前に到着。紙に名前や住所等書かされ金を払う。10000ちょい。高ー。おっさんの講習をひたすら聞くのはかなり苦痛だった。最後に「みなさん、こんな講習を聞くのは苦痛ですよね。これからは違反しないようにお気をつけ下さい」と言った。分かってんならこんなことすんなよ!安全なんとかセンターというところでやったがここのひなびた雰囲気はかなり気に入った。全体的に年寄りくさい。人々や建物だけでなく空気も・・・まるで、70年代のままで時間が止まっている。なんだか一気に老けた気がした日だった免許系の手続き、及び講習はかなり煩雑。構造改革望む帰る間際に机に「助けて!!」と落書き。この机に座った人はかなり気になることだろう。
2002年02月06日
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あなたに対する道路交通法第108条の2第1項第13号に掲げる違反者講習を次のとおり実地しますので通知します。なお、違反者は、この通知を受けた日の翌日から1ヶ月以内に限って受けることが出来ます。やむをえない理由なく違反者講習をうけない場合は、運転免許の効力の停止処分を受けることとなります。(抜粋)になるのが嫌なので行ってきます。とか言いつつ彼女と電話しててこんな時間になってしまいました。明日は7時起きです。起きれるかな。違反者講習はについては明日の日記に書くことにしようす。
2002年02月05日
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久しぶりの日記。今日は家でまたーりとしておりました。就職活動をぼちぼちとした。話は変わるが自分はまよらーである。なんでもマヨネーズをかける主義だ。とにかくマヨネーズがあれば幸せだ。実家のでは食卓の真ん中にマヨネーズが置いてあったものだ。以前友人に「すしにマヨネーズかけるとうまいよなあ」と言って本気で引かれたことがある。正直今でも何故か理解できない。うまいのに~
2002年02月04日
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