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夏休みのオープニング、レッズ0-3名古屋。先週名古屋にいたこともあってすっかり名古屋びいきの私。柏時代から玉田ファンなので、もうハットトリックしちゃって~!というやる気のない応援態勢ですみませんでした。ピクシーもこの暑さの中クールにスーツを着こなし、腕時計はまばゆいまでに光を反射。宝石のようでした。名古屋のホテルで朝届けられた新聞はもちろんケネディのことだったけど、昨日自分で確かめて「やはり」と納得。キョーコさんにたしなめられっぱなしの試合観戦でしたが、仕方ない。でもどうやって立ち直るか、気になる。試合後はけんかっ早いイタリア系ブラジル人(ロビー)を崇拝する私はついつい、イタリアンに足が。閉店まで敗戦の反省会を行った。赤と黒のビールさんも昨日の試合を観戦。来週バカンスはスペインに旅立つ彼女に影響されて、早朝からガスパチョを大量に作った。あまりに刺激的で胃がキリキリ。でも夏のスタミナジュースとしては究極。ウディ・アレンのそれでも恋するバルセロナを観てから旅立ってほしいな。スペインかぁ。今、一番行ってみたいところかもしれない。旅から帰ったら話をいっぱい聞かせてね。
2009年07月26日
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野球小僧が帰ってきて、進路報告。結局のところ社会人の軟式野球チームに所属し、続けるそうだ。ピッチャーの可能性を探りつつ左バッターとして請われた(本人談)そうだが、とうとう、この場におよんでも野球、と私たちは言葉もない。監督の推薦で一社のみの就職活動。卒業の見込みは?しらん。サッカー小僧は連日30キロの走り込み合宿イン菅平ダボスを終了。総走行距離150キロとふくらはぎカチカチで帰ってきた。一度もボールは触らなかったそうだ。素晴らしい!一度、「生きてる?」とメールしたら「生き地獄」とだけ返ってきた。大笑い。この合宿をあと2回かぁ、と呟いていたが。言葉少ない真面目な指導者の徹底ぶりにまた感謝。文京監督の熱い夏は3回戦で終了。成立に2-1。成立のピッチャーがいいらしいぞ。スライダーは早稲田の斉藤以上、と言っていた。そのあとは連日のOBによる慰労会?に呼ばれ、大先輩から指導を受けている。うひひ。私はキョーコさんとレッズ戦だ。暑そうだ。最近これを我が家では宗教活動、と呼んでいる。
2009年07月25日
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前々から計画していた、同窓会イン名古屋。関西九州方面のメンバーが多いのでおのずとこうなる。今回は年女48歳記念。ここから4年刻みで、52歳で大阪・56歳で博多・60歳で東京とめぐる。還暦60歳は思い出の駒沢体育館周辺と決まった。なんてアバウトな計画か、と思うが、このやり方が私たちにはあっている感じだ。しかしながら新幹線沿線は非常に便利で、特に今回の名古屋は勢いがあった。メンバーそれぞれだが、全員が現役で仕事に就いている。あたりまえだけど、やはりみなさん丈夫だったのね。名古屋城も訪れた。インカレで隣の愛知県体育館に来たけれど、決勝で筑波大に負け、石畳の上で、延々スクエアパスと速攻練習をやらされた屈辱の思い出しかない。今回大相撲名古屋場所も来ていたが、あえて体育館を避けた。パス。昼食は世界一の駅ビルセントラルタワー12階・サルバトーレ・クオモ。シャンパンなんぞでゆったりと楽しめた。スタッフの感じがよく、快適であった。夜の部は名物手羽先。宿泊は栄地区のど真ん中で。広島の子と日頃の労をねぎらいリッチなホテルを楽しんだ。翌日はノリタケ美術館へ。ボーンチャイナのアウトレットがあり、垂涎。今度は食器棚を整理してから来ようと、約束。仲間こそが自分だ、と再確認。4年後に大阪で。みんな元気で。
2009年07月25日
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お通夜には500人、告別式には200人の方が参列。7月8日以降何していたのか。お別れの当日は久美と。自分の親のときにはあんなに泣けるのか。えんちゃんだからなのか。流れ続ける涙に自分でも呆れた。会場には高校~大学~社会人まで私を育ててくれたハンドボール協会の方々全員が勢ぞろい。頭を下げ、目が合うと頭を下げ、の繰り返しであった。日体大を猛反対したのも、えんちゃん。でも一番喜んだのも、えんちゃん。採用試験の作文はえんちゃんのこと。結婚式をやらないことを最も怒ったのも、えんちゃん。高校から特別支援に行った時も。何から何までえんちゃんの思惑とは少しずれて進路を選んできた私だから、一層えんちゃんを大事にしようと心にきめて、ここまで来たが。最期の時を予感したかのような自分の行動にも合点がいかない。「足を運ぶ」このこと以上に誠意を示す方法はなかった。これでいい、と思えることはないが、足を運び続けた事実だけが、自分を救った。30年ぶりにあう、同級生の男子部員、OB会の方々。あの夜、散り散りになった宇宙ガスのようなものが渦を巻いて集まった印象だ。合掌。
2009年07月25日
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お別れは予期せぬ時に襲い掛かってくるものです。明日、明後日で、きちんとお別れしてきます。
2009年07月09日
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浦和2-0神戸エジ&高原。よし。キョーコさんと3列目で観戦。久々カメラ小僧に徹した。第4の審判はサッカー小僧の監督が務めていた。この日はあらゆる所に目が行ってしまい、試合に集中できなかったが、負ける気配がなかった、ということだろう。現像から戻ってきた写真の7割は???という代物だったが、何枚かいいものが撮れた。比較的枚数を占めていたのは、審判、かっこいいコーチ、やる気のないポンテ、なぜか宮本。の正直な気持ちがあらわれている。レンズ300ミリで撮っているが、その上が欲しい。長谷部がすぐ後ろにいたそうだ。駒場セット(カメラ・サイン帳・油性マジック)を次年度忘れないようにする。翌、日曜日はこれまた朝早く日比谷で映画。チケットショップで安くゲットしたのち、「それでも恋するバルセロナ」ウディ・アレン監督、スカヨハ、ペネロペ、ハビエル。スペイン!に行きたいよ。春樹本、夢中で読み進んでいる。「1Q84」野球小僧が置いて行った。早く後篇を届けなさい。もうすぐやってくる日体大女子ハンドボール59年卒・同窓会イン名古屋に向けて、最後の打ち合わせが忙しくなっている。7月18日(土)私たちは一瞬で20歳に早朝より5時間の庭仕事終了後、サッカー観戦。一日のほとんどを外でも全然平気。やはり農業が向いている。本業から逃げているのか。どうなんだ。
2009年07月01日
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