2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
ちょっと前の話になりますが、26日(水)白神こだま酵母のパン教室に行ってきました。本日は生地にバター、サワークリームを練りこみます~。今日はパンつくりが始めての方と同席でした。ぎこちない感じが1年前の私と一緒~それを思うと、1年たった私は・・多少成長していることを知って安堵しました。図々しくも、アドバイスしてしまったりして、、サワークリームを練りこむことで凄く風味が増して今回もとても美味しかったです。焼きたてパンを軽くトーストしてはちみつバターを塗って頂きました。今日のはちみつは栗の花のはちみつ♪今まで食べたことのない味でしたが、香りもよくてとても美味しかったですよ。さて、今日同席した他2名のお一方は以前にもご一緒したことのある方で、もう一方は初めての方だったんですが、お住まいを聞くとなんとうちの近くの方でした。見た目がとてもお若いのできっと私より10歳くらい下でしょう~思っていたら、なんと同級でした。なぜか歳が同じと知ると急に話が盛り上がるアラウンド40~でありました。アハハ~我が家の近くのスーパーで良くお買い物をされていると聞いたので、偶然会うかもしれませんね♪世間は狭いです♪壁に耳あり、障子に目あり?え??こういう時に使う言葉じゃない?失礼しました。
2008.11.29
コメント(1)
絵本は息子が赤ちゃんの時から続けていましたが、最近ちょっとサボっていました。ここ数日、また寝る前のお楽しみとして、読んであげたらすごく喜んでくれます。昨晩読んだ本は~「ぼくひとりでいけるよ」です。あらいぐまのおつかいの話です。満月の夜にお母さんアライグマに小川の向こう岸までいってザリガニをとってきてと頼まれます。小川に掛かっている丸木橋を渡る時、ふと川の中をのぞくと、同じ様な顔をした何者かが、こちらを伺っているのです。アライグマの子供は怖くなって逃げ出します。次は石をもって、その次は棒をもって、その何者かに負けじと向かうのですが、、、その何者かはアライグマの子と同じように石を持って、棒をもってこちらを睨むんですね~~アライグマにはそれが、月夜に照らされた自分の姿だとわからないんですね~~~読み進めながら、時々、息子の表情を見ると・・・・ドキドキしながら聞いているのがわかります。もしかして、、、この子も分かってない?とおもったらとっても可愛くなってしまいました。まだまだ、ファンタジーの世界に住んでいるのね~♪次の満月の日にアライグマの子の体験をさせてあげようと思います♪
2008.11.19
コメント(2)
本を見ながら四苦八苦・・・5日間くらいかけて完成~可愛い~♪満足です~♪でも、やっぱり人形はやっぱりはずそうかな・・。ベルが良いかな・・・。これは、ヤーンとサテンリボンを編んで作ります。ヤーンのホワホワした感じが良いでしょ?糸が余ってるのでもっと色々作りたいな~小学校のクラブ活動では、編み物クラブに入ってました~編み物は結構好きでした~でも、最後まで作り上げずに途中で終わってしまったもののほうが多いかも。大人になってからも、セーターとか編み始めてても先が見えてくると、、途端にヤル気が無くなる悪い癖が・・。だからハワイアンキルトはじめた時も、そんな私の悪いクセが出やしないかと心配もありました。う~~ん。今でも、少しある・・・かな?。先が見えてくると、ペースダウンっていうか・・・・。でも、作るの止めちゃうっていうことは今のところ無し。きっともう無いと思う。それより、完成した時の達成感、喜びを味わうことが出来て、幸せなんだもの。
2008.11.13
コメント(2)
今日は「おやこ劇場」主宰のお芝居を見に行きました。人形一座ホケキョさんを招いての影絵芝居です。2本立てで「金魚地蔵」と「けらら姫と大食い像のガジャ」です。座長である晴琉屋(はれるや)フンさんは、インドネシアで7年にわたり影絵芝居を修行されたそうです。そこでひっかけた(知り合った)、音楽を勉強していたせせら小梅さん(奥様)と作った劇団が人形一座ホケキョだそうです。(座長談)実は私、3年ほど前にもこちらのお芝居観たことがあるんです。その時は、、、劇団員はお二人だけだったのですが、今回は・・・・小さい女の子の団員が増えてました♪(お子さんですね。超可愛いですゥ。)せせら小梅さんはグンデルというバリの楽器の生演奏でお芝居を演出するのですが、その横で打楽器を奏でている女の子が本当に可愛かった。インドネシアの影絵を下地に、自作のストーリーと人形、バリの楽器の生演奏による、摩訶不思議な影絵芝居です。人形には色が付いているので、幕の両側から楽しめます。一本目は表から、2本目は舞台の裏手からも観て楽しむことが出来ます。どうやって、影を大きくするのか?どうやって、人形を操っているのか?座長のフンさんが一人で照明、人形、鈴の音など、を巧みに操る様を観ることが出来ました。正直、3年前の息子はただ観るだけでしたが、今回はガハハ~♪と大声を上げて喜んで観ておりました。笑いもあって、時にセツナクもなるお話の2本立て。年齢を問わず楽しめる作品でした。影だけのお芝居でもこんなにも楽しめるんですよ~♪親子で体験や感動を共有するって良いですね~。
2008.11.10
コメント(2)
私たち親子で入会してる「おやこ劇場」では未就園児向けに「リズム体操」のクラブを設けています。何をかくそう、私たち親子もリズム体操との出会いがおやこ劇場との最初の出会いです。息子が幼稚園に入り(来年は小学校)、多少手が空いて時間が持てるようになったので、以前から声を掛けていただいていたリズム体操のお手伝いをすることにしました。私たちもリズムに通っている頃は、色々お世話してもらったし、恩返しの意味もあります。でも、第一には自分の子以外の小さい子と触れ合いたいって気持ちです。そして今日はお手伝い初日。リズム体操のお手伝いで何をするかっていうと~~多分色々やることあるんだろうけど、私はまだ新米なので、、、子供たちと一緒に体操するだけです~。ただの体操と思うなかれ~音楽が変わるたびに色んな動物にたとえて色んなボーズをとるけれど、全て意味があります。日頃運動不足の私はピキピキっと筋がぁ~~~痛ッ気持ち良い~~って感じでした。会場までは自転車で駆けつけ(片道15分ほど)、そしてリズムと動いたのでお陰で今夜は足がダルダルです。実は、リズム体操の前にライアーの鑑賞会がありました。ライアーは水瓶型の竪琴です。この音色、癒しの何者でもありません!子供たちは?未就園の子達ですからね。。。ワイワイする子も、癒されて寝そうな子も、色々ですが、良いんです、良いんです、それで。この音色を耳に出来るだけで良いんです。私はすっかり、癒されて眠りそうになりましたけど。お手伝いとはいえ、ライアーの演奏会にも参加できて幸せでした。子供に学校の枠から離れた場所を作ってあげたくて入会したおやこ劇場だけど、子供だけじゃなくて、私も、おやこ劇場を通して色々な出会いや体験を広げていけそうです。
2008.11.06
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1