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簡単な物しか作れないんだけど家事をするよりこんなの作る時間のほうが好きです。使ってるミシンも母が使ってたのをお下がりで持ってきた古~いものですから上手く縫えないこともあるんですけどね。△ポーチは親戚の子にでもあげよう。 design by sa-ku-ra*
June 29, 2008
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今日の完成品本に載ってたのはワンピだったけど長めのブラウス丈にしました。かなりガーリー。オバサン向きではありません。
June 28, 2008
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以前ご紹介したドクダミ茶。弱火で煎じて飲んでみました。ドクダミの匂いって毛嫌いされてるようだけど私は嫌いじゃないですよでもお茶として飲むと美味しいもんじゃないっすなにしろ十薬と言われるくらいで毛細血管を強くするとか整腸作用、頭痛鎮静、皮膚疾患・・・etc優れた薬効があるそうだけど。家の庭に生えてたものだと思うと飲みたくない・・・と、夫は一口飲んで止めてしまった巷に出回ってるお茶だって同じ様なもんだと思うけどな。タダのものって有難みがなくなるのねさ~て、沢山出来たドクダミ茶葉、どうしましょう。一人でチョビチョビ飲みましょか。(本当は私も飲みたくない)昨日は残りを風呂に入れ薬湯としたらいい感じの香りでしたよ。←これはあくまでも個人的見解です。ドクダミローションでシミが消えたとか肌が若返ったとか書いてあるのを見つけたので風呂上りに茶葉でパッティングしてみた・・・効果のほどは如何に
June 26, 2008
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スーパーで目に止まってしまったこの手の物珍しいものを見つけると手を伸ばしたくなる性分なもんで能登産天草(てんぐさ) 買いました。海草の繊維質だけが残ったようなパサパサしたものです。寒天の材料になる天草。実際に見るのは初めて。海に生えてるのも見てみたいな角状やパウダーのしか使ったことないけどところてんの作り方が添えてあったので早速お試し途中経過略 料理法はこちらのサイトをご覧ください。長時間煮詰めなきゃならなかったり けっこう面倒だわ。水を入れ過ぎたようで軟らかくなってしまいました 見た目でも分かるね。次回はちゃんと計って角のしっかりした物を作ろうっと。でも、もう買わない。 パウダーでスティック状になってる方が断然使いやすいですから。 ところで「ところてん」ってどんな時に食べます?私はおやつとして食べる物だと思ってました。甘味処あんみつやさんにあるでしょ。ところが、こちらではおかずとして食べられてるんですよ。所変われば・・・を実感したひとつです。
June 24, 2008
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晩御飯のおかずに待ってるよ~いってらっしゃ~いで釣れたのはこんだけ。去年のブログを辿って見ると初釣りは7月22日になってました。小さいけど数は多かった。去年より1ヶ月早いし、いつもは早朝だけど今日は午後からだったからなのかな?風が出てくるとカヌーは怖いので2時間弱で引き上げたそうです。でも丸々して子も入ってたので1匹は塩焼きあとは天ぷらにして頂きました。1匹だけじゃ寂しいねぇ 初物はダンナに。シーズンはこれから。
June 21, 2008
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初生りキュウリ。短いけど太さは普通になったので収穫。皮もチクチクして新鮮なキュウリは美味しいはず。あれ?なに!?このふにゃふにゃ感は!ポリッ、シャキット感が全く無いじゃないの!不味くて食べられない一番、二番果って美味しくない物なのかな?他は「まとも」になるのだろうか・・・ど素人菜園は分からない事だらけ。
June 17, 2008
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どくだみ。十薬(じゅうやく)とも言うそうです。庭の片隅に生えていたドクダミが年々広がってきて・・薬効があるとは聞くけど何をどうするかなんて全く興味ありませんでした。調べてみたら意外と簡単にドクダミ茶が出来そうです。天気予報を見るとしばらくマークがないようなので昨日、早速挑戦してみることにしました。10数本ずつ束ね吊り下げて1週間から10日くらい乾燥させます。パリパリに乾いたらハサミで刻み湿気らないように缶などに保存。あとは普通のお茶のように飲むそうです。はたして上手く出来るかなドクダミってイメージ悪くて臭いものだと思って触った事も無かったけど意外と不快な匂いじゃないんですね。邪魔者と思ってたのが「いいヤツ」だったてことでしょうか。風呂に入れてもいいそうですたしか爽健美茶の中にも入ってたはず。
June 15, 2008
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お向かいさんから間引きしたニンジンを頂きました。約300坪の土地にいろんな野菜を自家用に作っておられ時々こうしてお裾分けを頂きます。数cmから10数cmの若い物なので甘くてそのまま野菜スティックとして食べられます。どうです!この青々とした立派なニンジンの葉っぱ大根やカブの葉は料理に使うことあるけどニンジンの葉付きって売ってないし利用法もあまり聞きませんね。硬くてクセがあるので好まれないのでしょう。でも捨てるのは勿体無い。炒り子と一緒に煮てみました:繊維質の硬さが残り苦味もあります。油で炒め砂糖、醤油で味付け鰹節をちらす:まあまあいけます。赤い部分と一緒にてんぷら:これは旨いクセのある匂いも消えパリパリで美味しいです。粉を先につけてから衣をつけるのがコツ。ただし食べる時、葉がパラパラ砕け飛び散るので要注意です。それから玉ねぎ6個も頂きました。こうしてとれたての野菜を食べられるってサイコーに贅沢で幸せなことだなぁってつくづく思いますいつも感謝、感謝です。
June 11, 2008
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ラッキョウの季節がやってきました。自宅で漬けるようになったら市販品は食べたくなくなります。そんで 泥(砂)付き3キロ。茎とひげ根を切り皮を剥く。 格闘すること2時間半。ようやくキレイになりました。年に一度の重労働。時間がある時じゃないと出来ません今年は知り合いの伝を頼って地元産のラッキョウを入手することが出来ました。低フードマイレージ。地産地消。←なんだかエコっぽくていい響き以前は県外産の洗いラッキョウを買って漬けるだけの簡単作業でしたがこうして一手間二手間かけて作ると一際おいしい(はず)です。ラッキョウって若い頃はあまり興味なかったけどその健康効果があらためて注目されると中年の域に達した者としては外せない食材となりました。只今、塩漬けしております。手に付いたラッキョウの匂いがとれません
June 9, 2008
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先の旅行でカーナビを初めて使ってみました。使い方は把握してないけど実践で覚えた方がいいだろうと・・・帰り道のこと高山本線沿いにずっと国道を通ればスムーズに行けるはずが距離が短いルートを選ぶと設定したら途中で横道にそれる案内が出てきました。まあ、通ったこと無い道も面白いかもと案内に従って進んで行くと道はどんどん狭まり民家もなくなりやがて車1台がやっと通れるような山道になってしまいました。本当に目的地に着くのかとか通行止めになって無いかとか、すごく不安な気持ちになってくるんですね。その間、対向車なし。くねくね山道を登りやっと峠らしき所まで辿りつき何とか難所を切り抜けることができました。それまで山深く人気がなかったところが明るく開け、ふと見上げると山の斜面が牧場になってたんです。小屋の右手傍に黒い点々に見えるのは牛です。他の斜面にもポツポツといますよこんな静かで空気がきれいでゆったりした所で草を食む牛たちを見てると癒されますね。とんでもない道を通って来たけど想定外の光景に出くわし今までの苛立ちからパーっと解き放たれた気分でしたね。いか~し、国道を行けば2,30分のところが1時間近くかかってしまいました。距離が僅かに短いだけで、かなりのエネルギーを要してしまったのです。これに懲りたはずがその後も同じような山道を通ってしまい散々な目に会って予定よりかなり遅れて帰宅となってしまいました。教訓:ナビより国道案内標識に従った方が早く安全。距離より時間優先に設定すべし。だけど、ナビってこれから何回使うことあるんだろう。当分、車で県外に出ることは無いと思うけど。
June 8, 2008
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英名:チコリ、仏名:アンディーブ ちこり 1つ当り150~200円位かな。これのモニターをすることになりまして、送られてきました。←実際の物はこれ 葉っぱ5枚このトレーに入って5枚、いくらなら買いますか?というもの。(他にも質問があります)私ならいいとこ100円だなぁ。でも、こんなトレイに並べないで丸ごと1つで売ってるのを買いますよ。と、言いたいです。このパックの中心部分はどうしてるのかしら?と気になるところです。たまにサラダや付け合わせとして使う程度だけど チコリボートとしてトッピングしてみました。 手巻き寿司感覚かも。手で食べられる気楽さはあるけどわざわざちょっとずつ乗っけるのは面倒です。作り手がお膳立てしなきゃならないんですもんね。野菜や生ハム、サーモンなどの魚介は合いそうですが卵は(個人的に)NGでした。モニターは初めてですが簡単なアンケートなのでこの程度ならお安いもんですちなみに報酬はスプラウトセットだそうです。
June 7, 2008
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あぁ・・・こんなこと書いちゃみんな引いちゃうかなぁ・・・初日の宿泊地、富士川SAの駐車場ま、最初から宿に泊まることは考えてなかったので寝袋持参だったんですけどね。いい年したオジサン、オバサン、ビンボーくさいよねぇ。一応こんな事に対応できるよう座席がフラットになるですけど。ここのSA、晴れてれば目前にが見られるサイコーのビューポイントだそうです。旅の楽しみは・・・と言ったところですが相方が興味ないし店を探すのを面倒臭がるしドライバーを苛立たせてはいけないと要望は控え目にしておりました。富士宮と言ったら焼きそば! 駿河湾と言ったらシラス!桜海老! なのに・・・結局シラス丼とジャコしか食べられなかったです今はどこの物でも取り寄せが出来るけどやはり現地で食べるのは一味も二味も気分が違いますもんね。いつかまた・・・なんて言ったって何度も来れるような所じゃないですよ。まだ大井川を引っ張ってます翌日は浜名湖畔。一応ホテルなんだけど食事は夕朝ともバイキングなので地元の名物といったものはなかった そう言えば食べ物の写真、人物写真、一枚も無かったです。
June 5, 2008
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これより先、興味ない方は面白くないのでスルーして下さいませ。終点千頭駅でSLを降り更に大井川上流へと向かう南アルプスあぷとラインに乗り換えます。ここから先ははじめて行くところです。アプト式とは急勾配を滑らないようにラックレールと呼ばれる歯形レールを咬む機関車を使い上り下りするシステムで日本では唯一ここで使用されてます。(かつては信越線の碓氷峠にもありました)アプト式区間の始まり【アプトいちしろ駅】で連結するアプト式電気機関車を待ちます。沢山の人に注目されて緊張気味の若い職員クン助っ人の機関車がやってきました。 ドッキングこれより1000分の90(1000mの距離で90mの高さを上る角度)の急勾配を上ります。アプト式区間は1.5kmの一駅で乗ってる時は気付かないけど振り返ってみるとその勾配がよく分かります。更に奥に進み【奥大井湖上駅】で降りました。半島みたいに突き出た所に駅があります。鉄橋の横を歩いて渡ることが出来ます。ここからハイキングコースがあるのですが電車時間の都合でそこは行かず一般道で隣駅まで歩きました。(湖上駅から階段や山越え道がかなりきつかったです。)ここで往路の旅は終わり。帰路へと向かいました。書きたいことはまだまだあるけど長くなるのでこの辺にしておきます。大井川鉄道の旅は昭和の面影がそのままの木造平屋建ての駅舎などタイムスリップしたような風景、緑の茶畑、大井川の清流、、、など車窓から眺めてるだけでも十分楽しめます。
June 1, 2008
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お久しぶり!大井川鉄道さん。 ご無沙汰しておりました。あれはまだ独身時代、各地の列車に乗るのを趣味としてた頃ですからね。この度、機会に恵まれまして再びこの地を訪れる事が出来、大変嬉しく思っております。新金谷駅に到着したC56(これはタイ国鉄時代の塗装になってます)なんともレトロな車内です。電灯が薄暗~いです。これは正に動く“鉄道博物館”大井川鉄道の新金谷駅から千頭(せんず)駅までSLの旅の始まりです。車窓からは川根茶で有名な茶畑が広がってます。汽車が走ってると沿線の人たちが手を振ってくれるんですなんだか遠い昔に、こんな光景が見られたことを思い出しほんわかした気持ちになりました。お客さんはほぼ100%観光客で子供連れや昭和レトロな人たちです。39.5km 約1時間15分で終点千頭に到着です。昔はここまで来ました。今、このSLは毎日運行されてますが当時は土日くらいしか走ってなかったはず。私が乗ったのは電車だったと思います。リアルタイムで蒸気機関車に乗ったことがある私にとってはこの石炭の煙は懐かしい・・・と言うより、よくこんな煙くさい物が走ってたもんだなぁと思う次第です。これじゃ沿線住民にとって煙の臭いやススで大変だった事でしょう。
June 1, 2008
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今日が最大の目的である所に行くのです。予報どおりになりよかった~その前に三保の松原からうっすら見た富士山これじゃ分かりにくいですね 古くから絶景と詠われた名所。一応、見えたと言う事にしましょう。
June 1, 2008
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