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国営昭和記念公園の Winter Vista Illumination 2010 に行ってきました。土地が広大なので、あちらこちらに展示物がありますが、正面入り口のシャンパンツリーや、噴水へと続くイチョウ並木など見所はたくさんあります。正面入り口です。奥に緑色に光っているのが、シャンパンツリーです。手作りリース。噴水へと続く水路。3段重ねのシャンパングラスが続きます。大ケヤキです。「森のクリスマス」をイメージしたデザインだそうです。ハートのモチーフがあったり、かわいいですよ。大勢の見物客で賑わっていました。防寒対策をして、一度足を運んでみてはいかがですか?なお、ワンちゃんを連れている人もいるので、ご注意ください。 次回は、汐留カレッタと東京ミッドタウンをアップしますので、乞うご期待
2010年12月24日
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感動的なイルミネーションでした新聞・雑誌で取り上げられていたので、かなり期待をして行ってきました。相模湖東インターから、20分くらい走ったでしょうか?あまり案内の掲示板がなく、ちょっと不安でしたが、夕刻前に現地に到着。明るい時分には、普通の遊園地ですが、あちらこちらにイルミネーションの予感をさせる飾り付けが施されていて、期待感が増してきました。辺りが暗くなってきて、いよいよ点灯!まるで、おとぎの世界に居るような眩さちょうど、紅葉の時期とも重なってラッキーでした白鳥や白クマ達も歓迎してくれています。上の方に見えるのは、富士山をイメージした観覧車です。とにかく、感動の一言でした。パンフレットや宣伝広告よりも、実物の方がはるかに勝っていました。見所がありすぎて、伝えきれませんカメラには収まりきれないほど、感動的な情景の連続でした。機会があれば、是非行ってみて下さい。絶対に感動します。
2010年12月13日
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橘中野球部、1勝1敗で決勝トーナメント進出ならず。11月27日(土)に、中学軟式野球新人戦の予選リーグが橘中グラウンドで行われました。橘・中原・南菅の3校の中から、1チームが決勝トーナメント進出並びに春季大会のシード権を獲得できる、大事な大会です。結果は、 中原2勝、橘1勝1敗、南菅2敗 です。結果だけ見ると、「惜しかったね」で終わりますが、あえて言います、監督の采配ミス・もしくは情報不足です。第一試合、橘VS中原。橘は、先発にエースではなく、2番手の子を先発させました。先発起用に関しては、2試合しなければならないので、相性・コンディション・対戦相手の戦力等、我々にはわからない部分があるので文句は言いません。しかし、普段は4番を打つエースをスタメンからも外しました。なぜ?試合は1点を争う攻防になり、2-3の場面で投手交代となりましたが、ここであまり経験のない1年生を投入!なぜ?なぜ?2点追加されて、2-5。さらに続くピンチで、やっとエース登場。なぜ?なぜ?なぜ?ここで、登場させるなら、2番手で使うべきでしょう。しかも、ランナーのいる場面での登板で1点を失いましたが、その後は無難に2イニングを無失点に抑えたという事から考えると、コンディション不良ではないはず。結果、2-6で敗退。疑問の残る試合でしたが、続く2試合で、疑問が憤懣に変わりました。第二試合、中原VS南菅。結果、中原のコールド勝ち。この段階で、第三試合を待たずに中原2勝で決勝トーナメント進出決定。第三試合、橘VS南菅。試合は、橘の3回コールド勝ち。当初は先発予定だったエースは、予選敗退が決まってしまったため、顔見せ程度の3イニング目のみ登場。お分かりの通り、南菅中よりも中原中の方が明らかに実力が上です。本来なら、中原戦にエースをぶつけるべきです。しかも、第一試合ですから、なおさらです。この采配は、あまりにひど過ぎる。指導者は、自分の采配が子供たちの将来に関わるという事を、もっと重く受け止めるべきです。中学で好成績を残せば、高校への門戸がより広がります。その高校で活躍すれば、大学・社会人・プロ野球と無限に広がります。その将来へと続く道を、意味不明の監督采配で閉ざしてよいはずがありません。選手達は、よくやりました。子供達は、随所に好プレーをしていました。問題があったのは、監督だけです。本来、活躍するはずだったエースの高橋君です。非常に体が柔らかく、才能豊かな子です。少年野球の頃から、注目していた選手の一人であり、未来の住高のエース候補です。(私が勝手に思っているだけで、本人の意思はわかりません)
2010年12月01日
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