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暑い・・・暑い・・・デブになったから、暑さもハンパじゃない。この時期になると、クーラーを付けるか、窓を開けるか、微妙な様で(我が家は窓開ける派)我が家の窓からは、夕飯時になると近所の換気扇から色々な香りがします。本日・・・お隣は、カレーの香り。下のお宅は、ステーキの香りがしました。豪華な・・・羨ましい。龍之介よ!ステーキの香りをおかずに飯を食え~最近、chicoは寝る時、パパと家庭内別居しております。普段は、龍之介は自分の部屋のベットで寝ているんですが、夏はクーラーを一つで納めたいと節約心から、一つの部屋で「川の字」でみんなでゴロ寝です。いえ・・・「川の字」ではなく、「州の字」です。寝る場所を確保する・ポジションを争うのに参加するには、妊婦には過酷です。なんで、chicoは1階のソファーベットで寝ています。もう一つの理由として、2階で寝ていて産気がきたら、chicoのこの巨体をパパは背負って1階に運べないだろうな(汗)それをパパに話したら、「救急車の前に2階から降ろすのにレスキュー隊を呼ばないとな!!!」言い返せないのが悔しい・・・・
2006年06月20日
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金曜日に、腹の張りが強く出てきたので病院へ・・・先生「週数がまだ入ってないから平気だよ。」chico「とにかく、内診してみてくれよ。」先生「うげっ。もう2センチ~4センチ開いてるよ。」ッウ事で、今週中には出てきそうな予感ですわ。入院費が割高になる土日は避けられたので、一安心(汗)ところで、「内診してくれ!!!」なんぞ、自ら要求するなんて慣れとは怖い。要は、小股を開くって事。そう言えば、9年前の龍之介を妊娠した際に初めて内診をした時のこと。医者とは言え、見ず知らずの人に小股見せるなんて・・・それに例の内診するベットも緊張を加担させた。看護婦さんに「下着を取って内診台に上がって下さい」と言われた。chicoは緊張の余り血迷った。全裸・素っ裸になってしまったのだ。看護婦さんに驚いた顔をされ「ショーツだけでいいのよ」と笑みで言われた。 内診のカーテンの向こう側で、chicoの話しを聞いた先生の笑い声が聞こえた。そんな初心なchicoの若かりし時代もあった。今では、自ら小股を広げる女に・・・陣痛が来たら痛くって「恥かしい」なんて言ってらんないしさ!!!今回も堂々と広げまくってやるぞ~
2006年06月18日
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フゥゥゥ・・・・まだベビーが出てこない。希望予定日の6月9日(chicoの誕生日)は無理でした。こうなりゃ、いつでもいいワイ。しかし、もう限界ですわ。体も重いし、息も苦しいし、胃がムカムカするし、デブったから暑いし、眠れないし・・・
2006年06月14日
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先日、オークションでGETした「2人乗りベビーカー」早速、どんなモンかと試してみました。んで、海老名の室内遊び場へ・・・そこの名前は忘れた。意外や意外で、小回りは2人用なのに良くて高得点。ベビーカーの自体の重さは7キロなんで、パパがいないと車から降ろすのは面倒・・・1番助かった事に、チビ達は黙って乗っており仕舞いにはダブルで寝ちまった。難点は、幅があるので道幅が狭い所や狭いドアは通れません。今まで気付かなかったが、日本の道って以外と狭い。これって、かなりの難点・・・広い所では大活用しそうだが、狭い所では邪魔なだけ。まぁいい・・・広い所こそチビ達が散って大変だから、我が家には活用できそうじゃ。どうせ、タダみたいな金額だったしね!!!
2006年06月06日
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そろそろ出てきそうな予感が致す。予定日は今月末なんだけど、4人目(死産を含めると5回目)の出産。まるで、暇さえあれば産み落としているchicoは「赤子排出機」だなぁ・・・御産が早まるのは確実。んでもって、超音波だともう2500グラム近くあるらしい。狙うは「6月9日」chicoの誕生日。狙えるかな???2人目は、亡き旦那の命日。3人目はパパの誕生日。3度目も期待してしまう。ところで、名前が全く決まってない。○○之介が付いて、ゴロが合えばいいじゃん!!!で、夫婦で話題にも出ない。相変わらず、夫婦で笑い話しばかりして肝心な事は決められない。神秘的な出会いの瞬間を経験するのが、また楽しみだな~今回が最後だし・・・今回も神様・・・パパ似で頼むよ。自分に似てる子を育てても楽しくないし(汗)愛するパパの子を生めるなんて、chicoは幸せだわ。少し、産み過ぎたけど・・・命の連鎖はシンプルだが本当に壮大だ。
2006年06月05日
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先日、無謀運転のチャリンコで話題を出したけど、chicoにとってチャリンコは縁が少ない。「無精者」で「車族」っう事もあるけど。chicoが幼少過ごしたのは「横浜」で「浜っ子」ですわ。横浜も広くて一概には言えないけど、坂道がとっても多い。元々、山なんですかね???駅を下りた途端、驚異的な坂なんぞ普通です。坂も半端な坂ではなく、雪の日は人間も車も転がります。そんな地区では、チャリンコを乗ると言う習慣がない。chicoの周りでも、チャリンコを持っている家庭は少なかったし、運転できない人もいました。chicoも乗った記憶がないです。さすがに運転は出来るけど・・・「んじゃ、足はどうするの???」それは、贅沢ですが「タクシー」が多いです。今はどうかは分らんが、chicoの地区のバスは「東急コーチ」と言うバスでとても高かった。1区間でも「200円」10区間でも「200円」1人で移動する時にはバスですが、友人と移動する時は人数によっては「タクシー」でした。小学生のガキがね・・・・ちなみに、chicoは決して裕福ではなかったです。その当時は、タクシーの乗り合わせなんて普通にしてました。タクシー乗り場で「○○方面の方、一緒にいかがですか?」今は、こんな時代で怖いですが・・・そんな訳で、チャリンコには全く縁のない幼少期でした。しかし、学生時代に埼玉県の川○市に住む事になりました。いやぁ~ビックリしました。「ここって中国???」と思う程のチャリンコ天国。平坦だからでしょうか???どこもチャリンコがビュンビュン。朝の通勤時間は、そりゃ~すごいざんす。年齢関係なく、死にそうな婆さんや爺さんも乗っているのにはビックリ!!!chicoも早速、バイトの最初の給料でチャリンコを購入。乗りたての頃には、chicoの運転技術の鈍さに行きかう人に睨まれていました(汗)そして、もっとビックリした事。チャリンコ駐輪場が有料!!!!!チャリンコには無縁だったchicoにはビックリですわ。最近ではよく目にするけど、当時のchicoはビックリ致しました。チャリンコに対しての待遇の良さ。さすがチャリンコ天国!!!!chicoの現在住む所もチャリンコが多いです。でも、ここに移住してから常に「妊娠」を繰り返しているので、乗る機会がまだないです。産み落とした後には、chicoもチャリンコ族デビューしたいですわ。
2006年06月01日
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