また乳口炎(乳腺炎一歩手前)になり、1ヶ月以上治らないので
ついに病院に行くことにしました。
ハム子を産んだ病院です。
ハム子の預け先がなかったので、病院の託児施設に預けてその間診療してもらうことに。
朝、託児施設に予約の電話をいれたのですが、電話の向こうは・・・
ギャーーー!!
ぎょえぇぇぇーーーー!!!!![]()
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という、ものすごい子どもの叫び声がっっ( ̄□ ̄;)!!
「お母さんすぐ迎えに来るからね」という人の声も聞こえましたが、
まったく耳に入っていないようですごい泣き声!
まさに阿鼻叫喚。(^_^;
「ハム子、大丈夫かなー・・」とちょっと不安になりましたが、
行ってきました。
託児施設では、ハム子は意外にも泣かずにおもちゃや絵本を漁りだし。
なので、安心して病院で診察受けることができました。^^
産院は・・。
いやー、懐かしかったですねぇ。ほんと、いろいろな思いが胸をよぎりましたよ。
つわりで吐き気をこらえながら通ったこととか、
重いお腹抱えての検診。辛かった陣痛とか、出産した時のこと。
楽しかった入院生活のこととか。
ほんのちょっと前のことなんだけど、ずっと昔のような気がするなぁ・・。
乳口炎は大したことないらしく、薬をもらって終了~~。
託児施設に迎えに行くと、ハム子は玄関で2歳くらいの男の子と一緒に遊んでいました。
泣いてなくて一安心。
おやつももらって、楽しく過ごしていたようです。