桜丘*Cafe

桜丘*Cafe

PR

×

Archives

2026.08
2026.07

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ankonano

ankonano

2009.11.23
XML

課題をどう設定するのか、またそれをどう提案し、見せていくのか、の力不足を痛感した先々週でした。

上司に頼りすぎている自分に気付いて、それもイヤ。

こういうときは本屋にGO大笑い

・・・で、近所の本屋でA4サイズのこの本をパラパラ。

勝間和代成功を呼ぶ7つの法則

この冊子の後ろのほうに、若い勝間さん&かわいいお子さんがジュースを飲んでいる写真が!(きっとディズニーランド♪) 

ページ左下の文章をチラっと見ると「・・・でもこちらが経済力を持ってよりかからなくなったのに、相手は変わろうとしない。そのズレが堪らなかった」と旦那さんとの関係を振り返った文章が。とても気になって、ほかのページをめくると、大好きな槇村さとるさんと対談されているー号泣

即購入ですよ

なーんて、購入にふみきったのはちょっと違う理由からですが、さすがに課題からはズレなかった。勝間さんって、公認会計士というイメージが大きかったのですが、出版された本はその分野だけではないんですね。

マッキンゼーの基本フレームワーク21を紹介している本があるとのこと。 コレにしよう


勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力

・・・ということで ↑ これを読み、「Will-Skillマトリクス」と「5W+1H」のフレームワークを変形させて使ってみました。 でも分類したんですが、漏れなくだぶりなく(MECE)にはならなくて・・・

4マスに分けるフレームワークなのに、4タイプに分けきれない、まだ使いこなせていない。でもとりあえず少しずつ使っていこうと思います。

何しろ、思いついたことを相手に分かりやすく伝えられないどころか、自分にも説明できないなんてもどかしさは減らしたい

・・・ところで、気になる作者ができると、その作者の本をひととおり読みたくなります。

まねる力

アエラの対談集です。反貧困ネットワークの湯浅誠さん、人権問題のヒューマン・ライツ・ウォッチの土井香苗さん、など15人の対談に加えてマルコム・グラッドウェル氏を訪ねたり、メイクの力・姿勢の力とご自分を磨く!ルポもあるしで楽しみな一冊です。少しずつ読んでまーす。

また、論理クイズを少しずつ解くと効果的、とあったので、こんなものにも挑戦です。

→   アインシュタインの脳パズル

たとえば、3人の悪魔がいて、一人は「俺は嘘はつかない」だの「左のやつは嘘をつくことがある」だの、条件がいくつかあり、さて真実を言っているのはだれか?なーんていう問題が論理クイズ。きちんと考えて答えをだすのです。 ・・・苦手しょんぼり

苦手だからすぐ解答を見てしまう そのうち頭がまわるようになるかしら。

・・・・・・というわけで、また本が山積みになっていきます・・・・・

番外編 「 Real Clothes 」 ← 達也との別れのシーンにどっと感情移入しました。絹江が、別れが悲しくて涙が出たのではない、というところに。男性にはわからないシーンかも。

↓ こちらは年明けにでもゆっくり楽しみたいな~  DSのソフトになっていて、気になっていたんです。原作があったんですね。

ポール・スローンのウミガメのスープ






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.11.23 23:20:26


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: