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課題をどう設定するのか、またそれをどう提案し、見せていくのか、の力不足を痛感した先々週でした。
上司に頼りすぎている自分に気付いて、それもイヤ。
こういうときは本屋にGO![]()
・・・で、近所の本屋でA4サイズのこの本をパラパラ。
この冊子の後ろのほうに、若い勝間さん&かわいいお子さんがジュースを飲んでいる写真が!(きっとディズニーランド♪)
ページ左下の文章をチラっと見ると「・・・でもこちらが経済力を持ってよりかからなくなったのに、相手は変わろうとしない。そのズレが堪らなかった」と旦那さんとの関係を振り返った文章が。とても気になって、ほかのページをめくると、大好きな槇村さとるさんと対談されているー![]()
即購入ですよ
なーんて、購入にふみきったのはちょっと違う理由からですが、さすがに課題からはズレなかった。勝間さんって、公認会計士というイメージが大きかったのですが、出版された本はその分野だけではないんですね。
マッキンゼーの基本フレームワーク21を紹介している本があるとのこと。 コレにしよう
・・・ということで ↑ これを読み、「Will-Skillマトリクス」と「5W+1H」のフレームワークを変形させて使ってみました。 でも分類したんですが、漏れなくだぶりなく(MECE)にはならなくて・・・
4マスに分けるフレームワークなのに、4タイプに分けきれない、まだ使いこなせていない。でもとりあえず少しずつ使っていこうと思います。
何しろ、思いついたことを相手に分かりやすく伝えられないどころか、自分にも説明できないなんてもどかしさは減らしたい
・・・ところで、気になる作者ができると、その作者の本をひととおり読みたくなります。
まねる力
アエラの対談集です。反貧困ネットワークの湯浅誠さん、人権問題のヒューマン・ライツ・ウォッチの土井香苗さん、など15人の対談に加えてマルコム・グラッドウェル氏を訪ねたり、メイクの力・姿勢の力とご自分を磨く!ルポもあるしで楽しみな一冊です。少しずつ読んでまーす。
また、論理クイズを少しずつ解くと効果的、とあったので、こんなものにも挑戦です。
たとえば、3人の悪魔がいて、一人は「俺は嘘はつかない」だの「左のやつは嘘をつくことがある」だの、条件がいくつかあり、さて真実を言っているのはだれか?なーんていう問題が論理クイズ。きちんと考えて答えをだすのです。 ・・・苦手![]()
苦手だからすぐ解答を見てしまう そのうち頭がまわるようになるかしら。
・・・・・・というわけで、また本が山積みになっていきます・・・・・
番外編 「 Real Clothes 」 ← 達也との別れのシーンにどっと感情移入しました。絹江が、別れが悲しくて涙が出たのではない、というところに。男性にはわからないシーンかも。
↓ こちらは年明けにでもゆっくり楽しみたいな~ DSのソフトになっていて、気になっていたんです。原作があったんですね。
ポール・スローンのウミガメのスープ
ダークヒルズ恋愛白書☆二期会若手メンバー 2012.01.18
「闇を裂く道」吉村昭☆ 丹那トンネル工事… 2011.10.14
「遥かなるふるさと 旅順・大連」☆羽田澄… 2011.07.24