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雨が続いていますね~ 今日は昨年にホームステイの受け入れを したゲストの家の小さなパーティに家族で招待されて 行ってきました。 おいしいごはん、気持ちの良い外国の人々、 子どもたち、なんだかゆるりとして、 お天気とは裏腹に心地の良い一日でした。(^.^) さて、予約状況です。 7月10日、16日ご予約が入りました。 1学期は6月25日のみ空いています。 次回は9月以降になる予定です。 宜しくお願い致します。<m(__)m> 明日は三男が通う幼稚園のオープンデー。 新しい出会いを楽しみにしています。(^.^) お天気になりますように・・!
2009年05月31日
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6月18日ご予約が入りました。 宜しくお願い致します。
2009年05月16日
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いつもありがとうございます。6月19日ご予約が入りました。また5月28日は予定が入ってしまいました。どうぞよろしくお願いいたします。
2009年05月13日
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今日は子どもたちのことを書いてみます。 これからたびたび子どもたちをテーマに 書いてみようと思っています。ただ、私は 児童心理の研究家でもなく、専門家でもありません。 ただただ、感じるまま、 子供としての自分が思っていたこと、 自分の子どもたちを見ていて思うこと、 周りの子どもたちをみていて思うことを つらつらと書いていますので、どうぞその点は ご了承くださいね。 「子どもと嘘」 子どもはしばしば「嘘」をつくことがあります。 大きく分けて2種類の嘘があるように思います。 ひとつは「こうだったらいいな!」という妄想や想像から くる「嘘」。 小さな子どもは現実と夢や想像の世界をいったりきたり していますから、よくあることともいえます。 そんな嘘の場合は「それは嘘でしょ!」ときっぱりと否定しないで 「そうだったの」と想像の世界に付き合ってあげてみると、 子どもの想像の力も妨げられることなく、 「お母さんも分かってくれた」と納得することでしょう。 (こういったことは年を経るごとに減っていくので、 あまり心配はいらないです。) この時期たくさん想像することは子どもの魂にとっても とても必要なことです。夢の世界からこの現実の世界を 生きていくために必要なこととして行っているように思います。 もうひとつは自分のことをごまかす「嘘」。 大人にとってより許せないと感じるのはこちらの 「嘘」でしょう。 そしてそんなとき、大人は普通 「嘘」をついたことを怒ります。 「嘘はついていけません!どうしてそんな嘘をつくの!」 確かにそれは正しいことなのだと思います。 いえ、正しいことなのでしょう。 法廷で嘘をつくことは罪に問われることですし、 「嘘はついてはいけない」 ということは昔からずっと繰り返し繰り返し、 昔話や童話にちりばめられて語られてきたことです。 「オオカミと少年」のお話は1度は聞いたことが あるお話でしょう。 でも、、、とそこで子どもたちに正論を振りかざすことに ためらいを覚える自分がいます。 「嘘」を言わざるを得なかった子どもたちの 気持ちを思ってしまうのです。 「怒られるのが怖い」 きっと「嘘」を言う一番の理由は このことに集約されるのではないかと思います。 子どもは誰だって「嘘」をつきたくありません。(大人だって) 「嘘」をつくことは自分自身を傷つけることだと いうことを誰にも教えてもらわなくてもすでに魂が知っています。 そして大好きなお母さん(誰か)に「嘘」をつくなんて 考えただけでもつらいことです。 子どもはいつだって誰にだってそのままの自分を 認めてもらいたいと思っています。 その子どもたちが「嘘」をつくことは 本当に本当に大変なことなのです。 でも、「怒られてつらく悲しい思いをすること」から 「逃れたい」、と思う弱い部分も持っています。 (大人もそうであるように) そしてその恐れが頂点に達したとき 「嘘」をつきます。 だから、目の前の子どもが「嘘」を言った時は その子が今までどんなに怒られすぎてきたのか 大人は少し振り返ってみる必要があります。 そしてその子どもの気持ちに寄り添ってみてください。 「嘘をつく悪い子!」ではなく、「(この場で)嘘をつかないと そのままの自分自身を認めてもらえないと思って しまっている子」というように見てほしいのです。 そうした思いで子どもの傍らにいるとき、 子どもは少し安心して、本当はどう思っていたのか、 ぽつりぽつりと話し始めます。 ただ、寄り添ってその子の話を聞いているだけで 最後は「嘘」をついたことが恥ずかしく つらいことだったということが子どもの口から 語られるに違いありません。語れない子どもの場合も その心が「つらい」と感じていることは 伝わってくると思います。 そして 「次からは本当のことをそのまま言ってね。 ○○ちゃんが本当のことを言わないとお母さんは とても悲しいの。」 と優しく促して下さい。 大人はしっかりと大地に立っていなければなりませんが、 しっかりと立ちつつも魂に上下はないことを認識しつつ、 今のこの世での経験がまだ少ない子どもたちには 伝えていかなければいけない(伝えてもらわないと 子どもたち自身が困ることがたびたびある) ことがたくさんあります。 怒りすぎてしまっていると、(大人もそうであるように) 「この人に言っても分かってもらえない」と 心を閉ざしてしまうか、知恵がついて平気で嘘をつくように なってしまうかどちらかになってしまうでしょう。 「嘘」を咎めたり責めるのではなく、反対に「嘘をつかせた 自分が悪かった」と反省しすぎたり、かわいそうと そのまま嘘を認めるのでもなく、寄り添った心から出てきた 本当の言葉を伝えるだけで十分です。 またごく稀に平気な感じで嘘をつく子どもに会うこともあるかも しれません。平気に見えてもその子どもの心は深く傷ついています。 そして嘘を言っている自分の心を止めてほしいと願っているし、 それでも自分を認めてほしいと思っているし、矛盾したものを たくさん持っているのですが、その心に気づいた大人は 「君のことはきちんと見ているよ。今までつらかったね。 でも嘘は君自身の心を傷つけているね。弱い心を持っている 君のことも認めているよ。君が嘘をつくことは私はとても 悲しいと思っているよ」という心で寄り添ってほしいと思います。 次回は小学校中学年以降の子どもの嘘について 書いてみたいと思います。
2009年05月11日
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いつもありがとうございます。 東京は雨の日が続き、ようやく今 おひさまの光が見えてきました。 こうして久しぶりにおひさまを感じると、 とても嬉しくなります。(^.^) さて、5月21日、6月4日にご予約が入りました。 いつもありがとうございます。 どうぞよろしくお願いいたします。
2009年05月08日
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