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yesasia(香港版)より引用「少林サッカー(少林足球)」「カンフーハッスル(功夫)」で世界的人気を獲得した香港の喜劇王周星馳(チャウ・シンチー)の監督・主演最新作!周星馳3年ぶりの新作にして2008年香港映画界最大の話題作「ミラクル7号(長江7號)」は貧しい親子と地球外生命体のふれあいを描いたSF感動巨編。星爺が若い頃に何度も劇場に足を運んだという、スティーブン・スピルバーグ監督の「E.T.」にインスピレーションを受けた作品だ。お得意のナンセンスギャグをちりばめながらも涙なしには観ることのできない、これまでのシンチー・ワールドとは一味違う作品に仕上がっている。シンチー映画初の“親子愛をテーマにした感動作”ということで、公開前から大きな注目を集めていた今作。物語の主人公は、シンチー扮する肉体労働者ティーの息子ディッキーだ。演じるのは、1万人のオーディションから選ばれた当時8歳の女の子、徐嬌 (シュー・チャオ)。愛くるしいキャラクターと豊かな表情で、見事に主演を務めている。そして、今回“星ガール”に選ばれた上海出身の新人女優・張雨綺 (キティ・チャン)がディッキーの教師役を好演。このほか、谷徳昭(ビンセント・コク)、林子聰(ラム・ジーチョン)、田啓文(ティン・カイマン)らシンチー映画の常連が脇を固めている。小学生のディッキーは、家が貧しいため学校でいじめられることもしばしば。しかし、彼は自分を名門校に入れようと工事現場でせっせと働いている父ティーが大好きだった。ある日、ゴミ捨て場をあさっていたティーは、何やらボールのような奇妙な物体を発見する。普段ディッキーにおもちゃも買ってやれないティーは、その物体をプレゼントとして持ち帰るのだがそれは何とも“使えねー”地球外生命体だった…。 最近テレビでCMを見て”あぁそう言えば・・・”と思い出したんで、急遽紹介します。と言っても、最初に知ったのはenokky★さんのblogでしたけど(笑)blogの記事で、散々”可愛い★”を連発してたんで何となく覚えてしまっていたようで北京で見かけた時に”そう言えば・・・”と言う感じで買って来ました。マジenokky★さんは香港語らせたら最強かも知れません(笑)正直な話、内容的な物は殆ど分かっていませんが(いつもの事さ(笑))面白そうな感じはします(爆)言葉が分かっている訳ではないんで、言葉を理解している事が重要な映画は事如く分かりません。ですが、確かに出ているET的生物(?)(enokky★さんによると”七仔”と言う名前なそうな)が愛くるしい感じなのは分かります(見りゃ分かるってか?(爆))サブタイトル(?)の”CJ7”は長江の併音の”chang jiang”から来ている事は分かりますが何故”長江”なのか?何故”7号”なのか?何故日本のタイトルが”ミラクルなのか??その辺はぜ~んぜん分かってませんので、お知りになりたい方はenokky★さんの所へどうぞ♪(人に振るのが得意な私(しかも振りっぱなし(爆)))何にせよ、日本でも公開される事ですしあの周星馳の映画ですから、見て損はないと思います。劇場へ足を運ぶなり、レンタルが始まったら見て見るなりして見て下さいな。(なんちゅう〆やねん!(爆))おっきなジャケ写はこちら
2008/05/29
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公開オーディションで2000人の中から選ばれ、2000年にデビューを果たしたシンガポール出身の実力派シンガー”蔡淳佳(ジョイ・ツァイ/cai chunjia)”です。今まで数々のCD等を紹介して来ましたが、今回のCDは私の傾向としては若干変わった感じだと思います。買って来た理由は唯一つ!”夏川りみ”でお馴染みの”涙そうそう”の中国語カバーが入っているからです!!2曲目に収録されている”陪我看日出”と言う曲がそれなんですが、ご丁寧にカラオケまで収録されています(笑)それを知った時から、聴きたくて結構探し回ったんですが見つからず、知ってから3度目くらいの北京でやっと見つけて買って来ました。それまでは全然見掛けなかったのに、今回は山積状態になってやんの(笑)良い曲は世界共通のようですが、傾向としてはやはり沖縄的な音楽が好まれるようですね@中華圏日本にも日本独特の音階があるんですが、今は欧米音楽の渦に飲み込まれてしまい中々耳にする機会がありません。そんな中、独特の音階を持った沖縄音楽は今も生き続け親しまれている。ある意味中国的音階にも似たメロディーが好まれる事は、至極当然のような気がします・・・日本の心はどこ行ったんだろう(-_-?この人は、中島美嘉の”雪の華”(韓雪の”瓢雪”とは別ヴァージョン)も歌っていますがやはり良い音楽と言う物は、国同士の関係とか国際情勢なんか関係なく広まって行く物なんだなと改めて実感しました。(残念ながら、このCDには収録されていませんが”対不起、我愛イ尓”と言う曲です)これは、台湾版のベスト盤に入っていましたので、後ほど紹介いたします(って、買ったんかいっ!)何はともあれ、宜しかったら一度お試しあれ(^_^)また違った雰囲気で癒されますよ。歌詞載せておきますんで、時間あったら訳して見て下さい(笑)日出(CD)(大陸盤)蔡淳佳(ジョイ・ツァイ/cai chunjia)中国康芸音像出版社このアイテムの詳細を見るおっきなジャケ写はこちら
2008/05/17
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泣くこたぁないんですが・・・今現在(と言うか今朝程から)私のお店好日恒のサーバーが落ちてしまってます。。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。なんか復旧が遅れに遅れ、23:00頃の予定とか・・・どうしてくれんねんっ!ただでさえ暇なのが、さらに暇になってしまいました。とりあえずご報告まで...せっかくセールやってるのにぃ!(▼へ▼メ)あっ、便乗でご報告。6月15日から一週間ほど”香港”へ行って来ます。今回のメインは・・・陳慧琳(ケリ-・チャン)のコンサートです(笑)仕事も兼ねてのつもりですが・・・完全遊びがメインになってるなぁ(^^ゞまぁ、なんか探して来ます・・・が、香港の一人歩きは初めてだもんで(しかも二年半振り)どうなる事やら、自分でもサッパリ見当がつきません・・・まぁ何とかなるだろう(笑)と言う事で、便乗宣伝も兼ねたお知らせ(ぷらす ご報告?)でした。
2008/05/16
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2008/05/10
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内容紹介ですが・・・解読して見て下さい(笑)北京でブラブラしている時に、たまたま見掛けたんで買って来ました。韓雪の出ているドラマと言うのは、殆どが時代物で(容姿も関係あると思いますが)今まで現代ドラマを見掛けなかった事と、時代物は言葉が分からなければぜ~んぜん意味が分かんないけど現代ドラマだったらどうにかなるだろう・・・そう言った安易な理由で買って来ました。中国語が全くわやな私ですが、馬鹿でもこれだけ中国語漬けになるとどうにかなると言うか現代が舞台で且つ字幕で少しは分かるようにもなった・・・感じがするんでね(錯覚かも?(笑))相も変わらずまだ触り部分だけですが、全21話あるんで見終わるかどうかは”神のみぞ知る”ですね(笑)歌しか知らなかった”韓雪”ですが、実際はドラマや映画の方が露出は多いようなんで分かる範囲で見てみたいな・・・なんか思ってた矢先に見つけたんで、ある意味らっきぃでした。見掛ける媒体の殆どが、時代物ばかりだったもんで時代考証が分からないと内容も・・・ねぇ(笑)内容を語れる程見ていないんで、いつも通りの概要の紹介のみですが”こんなんもあるんだ”と思って頂ければと思います。蛇足ですが、中国の携帯(机器)は契約会社が違っても全キャリア共通でCメールのやり取りが出来ます。差し込むSIMカードによって契約会社が変わるだけで、携帯本体はどの電話会社のSIMカードでも使えます・・・日本が変わってるのかな?良さそうな機種があっても、別会社だからダメだったり。全キャリア共通にしてもらえませんかねぇ?本体。そうすればもう少し下がりそう・・・価格。おっきなジャケ写はこちら
2008/05/07
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え~、4月10日から23日まで北京に行っていましたが、実の所ある意味”現実逃避”の旅でもありました。それはなんでか?と言うと・・・旅行期間の中に私の誕生日が含まれていたんですね。でも、正直な所祝ってくれる人がいるでもなし。毎年通常と同じ一日を繰り返すだけの一日でした。そんな時、JALが北京五輪前後にマイレージでの特典航空券の交換マイルの20%OFFを始めました。その中に私の誕生日も含まれていたんで「知ってる人の殆どいない海外にいれば祝って貰えなくて当然だな」と思いその日が含まれる日程を組んで、チケット及びホテルを取りました・・・現実逃避実行です!(笑)閑話休題北京に行くと、必ず行く超大衆食堂があるんですね。何度か”顛末記”で書いてますが。今回もご多分に漏れず、前日日本で買って持って来た”ドラ焼き”をお土産に(笑)着いたその晩超大衆食堂へ向かいました。例によって公共バスに乗ってね(^-^)もう顔は憶えて貰ってるんで、入るとすぐに”イ尓好!”と挨拶と握手をしてお土産を渡しました。”謝謝!”と何度も言うお父さんに促されて奥の席に座りました。やっぱ落ち着くわ@超大衆食堂やっぱ、豪華な店やきれいな店は相に合わんわなどと思いつつ、しばしの間まったり。いつものやつを注文して、出て来るまでの間お父さんとしばし筆談(爆)いい加減覚えろよ!中国語!!いつものように食べていると、今回はお父さんの方から積極的に質問が来た(書かれたが正しい(笑))「いつ来たんだ?」「いつまでいるんだ?」「どこに泊まってるんだ?」等々の質問が矢継ぎ早に。筆談なら多少分かるつもりだったけど、お父さんの字がまた癖があって読みづらい(笑)分からない部分にアンダーラインを引くと、書き直してくれたり別の言い回しで書いてくれてとりあえず会話は成立してる感じがした(飽くまでも”感じ”ですから(笑))ボクの飲んでた脾酒がなくなったのを見て「もう一本どうだ?」と勧めてくれたんでその場の勢い(楽しかったの)で”対,対,対”と、曖昧中国語で返事して出して貰った。お父さんは、何か別の酒を飲んでいたけどなんだったんだろう?透明な酒だったなぁ。飲んでいる内に僕のつまみがなくなったのを見て、お父さんが南京豆を出してくれた。いいのかぁ?こんな事して貰って??と思いつつ、ちゃっかりつまんでたのはボクです。この日は何故か話(筆談)が盛り上がり、お父さんもほろ酔い加減になって話してる時「北京に来た理由」を聞かれた時に、うっかり(わざと?(笑))自分の誕生日だからと言う事を書いてしまった・・・やべっ!(;^_^A)そんなこんなで話をしていたら、時間はいつの間にやら11時を回っていた(笑)お父さんは、紙に「明日は午前8時に起きるんだ」と書いて寝るポーズをした。ボクも「長居し過ぎたな」と反省しお代を払おうとしたら、例の如く「要らない」と言うのでボクも例の如く「これはお父さんの仕事なんだから、お土産とは別の話!」と、強引に払った(笑)「さて帰ろうか」と思った時、お父さんが紙に「ボクの誕生日の午後7時に来なさい」と書いて念を押して来た。義理がたいお父さんの事だからご馳走してくれるつもりなんだろうななんか思ったけど、せっかくだから「絶対来ます」と言って店を出た。バス停で時計を見たら11時半回ってた・・・ゴメンね、お父さんm(u_u)mさて、月日は流れ(そんな長い日数じゃないけど(笑))その日がやって来た。ホテルのそばに地鉄5号線の站が出来たんで。そっから”東単”へ出て1号線に乗り換え”復興門”まで行った。ホテルから王府井の站まで行くより若干歩く距離が少なくて済むから(笑)地鉄も”全線2元”になったんで出来る事(かな?)バスだと0.4元で着いちゃうけど(笑)7時に若干遅れて超大衆食堂に到着。入ると早速お父さんが歓迎してくれた(^-^)前回と同じ席に座ると、注文を聞かずにすでに何やら作り始めた様子・・・最初に出て来たのはキャベツを唐辛子で炒めた物、これが結構美味しかった!癖になりそうな感じの味だった。続いて出て来たのは、何時も頼んでるメニュー。それにいつもの脾酒(笑)こりゃ食べ応えあるわ。お父さんも隣のテーブルに座って酒を注ぎ、ボクの方を向いて杯(?)を上げて言った言葉が生日快楽!ボクもコップを持って”謝謝!”と言いながら乾杯。結局この日何回乾杯したかなぁ?(笑)で、そろそろ食べ終わりそうな頃に何やらまた一品出て来た。何かと見たら、丼満タンのスープ!卵と野菜のスープで味付けには結構胡椒が入ってた。美味しいんだけど丼満タン・・・「根性入れなきゃ飲み切れないな」と、気合いを入れ直し飲み始める・・・結構美味しい。その間にも脾酒は出て来るし、お父さんは乾杯して来るしで別の意味で大変だった(笑)結局3本位飲んだのかな?脾酒。どっちも汁物(脾酒って汁物か?(笑))だったんで時々休みつつ何とか完食!ふ~っ、腹パンパン、元々パンパンだけど・・・ってほっといてんか!(笑)食べ終わった後には、デザートの南京豆が出て来た(笑)こりゃ絶対ご馳走してくれるつもりだわ。まぁ最悪半々くらいには絶対するぞ!と思っている最中も、お父さんから”乾杯!”が来た(笑)いやー、でも久々に腹一杯食ったわ。基本小食やからね、ボク。時々食べる事忘れるし(笑)南京豆をつまみに脾酒を飲んでいると、店の人達が晩ご飯の準備を始めた。おっと!そろそろ引き上げんと、みんなが落ち着いて飯食えないなと思い引き上げる事に。お勘定を払おうとしたら、案の定受け取ろうとしない。「これはお父さんの仕事だから」と言っても今日は聞いてくれない。なんで、せめて半分!と思ってもやっぱりダメ。その時お父さんが言った言葉「今日は君の誕生日だから」・・・ガラにもなくじ~んと来て、思わずお父さんの手を握って”謝謝!””謝謝!”と何度も繰り返し言った時には、お父さんの優しさに思わず涙が出そうになりました。異国から来た、得体の知れないおバカにここまでしてくれるなんてと・・・それまでは、意地でもお勘定を払って来たボクでしたけど、今回だけは甘えさせて貰いました。外へ出る時もわざわざ見送ってくれて・・・”北京に来て良かった!”と心の底から思いました。・・・蛇足ですけど、帰国前日片付ける物がたくさんあったんですが、最後の挨拶にと思いその辺でお土産を買って(その辺て言うのがセコい(笑))お別れの挨拶をしに行きました。その日はお母さんもいて”食べて行きなさい”と言われたんですが”帰りの支度があるので”と丁重にお断りして、最後の挨拶をしてホテルへの帰路につきました。次回も絶対食べに行くぞ!と今から思ってます。(^_^)以上、全巻の終わりと相成ります。ご清聴感謝致します。
2008/05/06
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引用なんか、出きゃしまへん(笑)よってグダグダ書いて行きます(笑)これを買ったきっかけは、流石に一人で二週間も北京にいると退屈する事があります。特に今回は、最初の一週くらいでトランク満タンくらいになってしまいましてねぇ・・・バカッ!(笑)つう訳で、暇つぶしに何か・・・とDVDを眺めていたら、単体のブルース・リーのDVDが目に入りました。確か”燃えよドラゴン/龍争虎闘”でしたね・・・最初に買ったのは。その日ホテルに戻ってから、再生して見たんですね。字幕は当然の如く中文or英文で音声は中国語のみ。”まぁいっか”と思いつつ本編の再生を始めたんですね・・でも中国語。”字幕はどっちが見やすいかなぁ?”と思いつつ字幕選択をいじっていると・・・なんだぁ!?字幕は”中文・英文・無”のはずが、次から次へと字幕が変わってく・・・ポルトガル語なんつうのもあった(笑)そんなこんなでいじっていると、日本語字幕を発見!”やり~っ!”と思い見てました。で、その次に買ったのが”ドラゴン危機一発/唐山大兄”で、こちらも一緒で日文字幕あり!しかも、昔と同じ怪鳥音なしのヴァージョン!!結構探したんだよなぁこれを・・・香港での映画デビュー作には”怪鳥音”は入っていなかったのですが、ビデオやDVDが発売されるようになると、後から編集で怪鳥音を入れた物ばかりになっちゃってますから。言うても、日本発売版は結構持ってるし・・・じゃあ何で買ったんだと言う突っ込みは無しね♪もっとも、良い事ばかりじゃなかったですけどね。”ドラゴンへの道/猛龍過江”なんかが良い例ですが字幕が2つ分くらいずれてる(爆)長~い台詞の時に字幕は3文字とか、一言の台詞に字幕の文字が100文字くらいあったりで、頭が変になりそうな物もありましたけどね。そんな事をしている時に、このDVDセットを見つけまして・・・出してるメーカーもおんなじ。こりゃ買うっきゃないっしょ!てな事で買いました。A4サイズに若干足りない程度の立派な箱に入っていて”中はどんなかなぁ?”などと、ワクワクしながら開けて見ると・・・そこには2枚差し用の不織布に2枚づつ、残り1枚は1枚用の不織布に差した物がポツンと入ってました・・・何の為にデカい箱使っとんねん!と突っ込みたくなりましたがそこは結局”まぁ大陸だから”で終息させましたけどね・・・まだ先があった!日本語字幕の入っていたDVDはDVD-9(つまり片面二層ね)、デカ箱のはDVD-5(片面一層)そう、簡易版で字幕は本当に”中文・英文・無”の三種類のみ・・・やられた~!!DVD-9仕様の方は、メニューで選択出来なくても隠しコマンドみたいに入ってたのに流石にDVD-5では無理だったか?余計な字幕??楽しようとするとろくな事はないそう学習させて頂いた、とっても偉いDVDセットの紹介でした(笑)あっそうそう!李小龍生与死の音声は英語でした・・・制作美国だったもんなぁ。おっきなジャケ写はこちら
2008/05/04
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2008/05/04
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yesasia(台湾版)より引用2007年11月18日からスタートした台湾電視公司(TTV)&三立電視台(SETTV)の合作ドラマ「鬥牛,要不要」のオリジナルサウンドトラック。賀軍翔(マイク・ハー)、S.H.E(エスエイチイー)のHebe、李威(リー・ウェイ)というフレッシュなトリオによるロマンティック青春ドラマ「鬥牛,要不要」。「鬥牛」(3on3ストリートバスケットボール)を話の軸に据え、御曹司で東上チームのリーダー沈若赫(マイク・ハー)と暴力団のボスを父に持ち、熱心な「鬥牛」ファンの伊勝雪(Hebe)幼い頃から勝雪を見守ってきた子聰(リー・ウェイ)の関係を描く。3人の恋の行方同様、緊張感たっぷりで白熱した3on3の試合シーンも見どころのひとつだ。主題歌「鬥牛要不要」を歌うのはその音楽的才能が広く認められている人気アーティスト、Tank。この曲は台湾の第5回スーパーバスケットボールリーグの主題歌にも選ばれている。そして、エンディングテーマ「最近還好[ロ馬]」はもちろんHebeが属するS.H.Eのナンバー! 爽やかな曲風がすでにファンの間で好評を獲得している。他に、星光[封/帛]ら豪華アーティストが歌う書き下ろしの8曲を収録。このエディションには、ドラマのハイライトを収録したDVD(約18分)付き!凡そ三ヶ月振りの北京で見掛けて購入して来ましたが、CD等の販売形態に関してはここの所、目を見張る程の進歩がありますね@大陸盤何せ、港台版の解説に手を入れる場所が少なくなって来ましたから。このCDに関して言えば、全く手を入れる場所がありません。つい最近まで取り消し線ばかりだったのに。ここん所”S.H.E”としての媒体が中々出て来ない事もあって、個人的な物の紹介ばかりになってます。このCDも後多分に漏れずHebe主演のドラマなので、当然Hebeが前面に出ています。とは言っても、S.H.Eが歌う曲が2曲・Hebe個人が歌う曲が1曲入っていますのでその辺はやはり”S.H.EのHebe”と言う位置から離れずに、それぞれ個人が個性を出し合っている最近の”S.H.E”の印象はそんな感じですね。ただ、購入品が多くなるので金銭的には・・・ねぇ?(笑)以前、ドラマのDVDを紹介しましたが、続編が出ていましたので買って来ました。すでに最終話まで出ていたので”早く安く見られていいなぁ(,>。<)”なんか思いましたが”中華圏の日本のドラマや映画のファンの人達なんかは逆の思いなんだろうな”なんか思いました。もっとも、”安く”と言う部分は国の違いなんでしょうがない事ですが・・・今回は何故かEllaの”花様少年少女”も全巻出ていましたので(第一集~三集)買って来ました。丁度今日本でもローカル局で”花様少年少女”をやっていますが、留守にしてる間にHDDが満タンになっていて、一週分録画出来てなかったので迷わず消しました。日本語で内容が分かるのは魅力でしたが、吹き替え版である事とElla役の声優さんの声に違和感を感じていたのも事実だったので、たとえ内容は分からなくてもDVDを見ようと決めました。”薔薇之恋”の時は字幕だったのにぃ・・・見辛くてもEllaの生声を聴きたいと思ったのは私だけではないと思います・・・ひょっとして私だけ??(;^_^Aあっ!内容はと言いますと(すっかり忘れてた(笑))CDはサントラです(爆)DVDは、解説の通りドラマのハイライトシーンが収められています。字幕も入っていない簡素な物でしたが、見て楽しむには充分だと思いました。まぁ、字幕があった方が若干ですが分かりやすいですけどね@内容。再生方式もNTSCだったので、普通に日本のDVDプレーヤーで見られましたしこれで(文字を考えなければ)わざわざ高い港台版を買わなくても済むようになりそうな感じでした。これからの大陸盤は(価格も含めて)要チェックかも知れません。特に沢山買う人は・・・私??σ(^◇^;)σ(^◇^;)σ(^◇^;)σ(^◇^;)σ(^◇^;)σ(^◇^;)σ(^◇^;)σ(^◇^;)斗牛,要不要〔電視原声帯〕 台湾TVサントラ|S.H.E (エスエイチイー)|林宥嘉(ジェイムズ・リン)国際文化交流音像出版社このアイテムの詳細を見る※5月末まで”好日恒”で、数量限定特価で買えま~す♪詳しくはこちら見て下さい(^-^)おっきなジャケ写はこちら
2008/05/03
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