一転、寒い日。今日もお昼、お隣の会長といっしょで、イタメシくいながら、昨夜の志の輔らくごの話で盛りあがった。会長は、ヒルメシ後、コーラスの稽古なので、ご隠居は家でゴロリ、ついウトウトしたら、もうこの時間でした。
東野圭吾の「流星の絆」を、貸してくれる人がいて、読み初めたのだが、活字が普通サイズなので、大活字を読みなれたご隠居の眼では、なかなか先へ進まない。この分では、読了するのに半月以上かかりそう。
もどかしくて、最後のほうをめくって犯人を知ってしまった。となると、疲れて途中で放棄してしまうかも。困ったもんだ、老人は先を急ぐ?から。
相撲の時間なので、テレビ見ます。
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