ともあれ、解散・総選挙と公の場で宣言した以上、何を争点とする選挙なのか、国民にそれが分かってくるのは、これからなんでしょうが、恐らく国民感情としては、年内に動けない国会に一応の決着がつき、新しい政治体制で新年を迎えることには反対ではないと思います。
この陳さまも、このブログでそう書いていたので、結果的には、来月の都知事選と総選挙の同時選は、いい選択だった、と思います。
お昼すぎましたが、午後は、例の落語家たちが日本橋に集結し、仕事でなく、今日もまた今月二度目の、陳さまとゴハン食べる会に。夕方まで、雑談するのが常なんですが、今日は政治ネタも出るかもしれません。彼らは陳さまを、金持ちのダンナ扱いしてるので、志らく師匠にまたお小言を食うかもしれませんね。
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