昼間は、例の落語家三人、立川こしら、志らら、らく次に、談春の弟子の「こはる」まで集まって、にぎやかなバイキングだったが、さっき帰宅したら、たてつづけに電話数本。
海江田万里クンとは、年内に朝飯食おうか、という話になった。
来年はもう、琵琶湖の隠棲生活に入らないと、体力が持たないような気がして、時々いつまで元気でいられるか、不安になってくるが、東京はいろいろ刺激と話題があるので、ついつい今年も終わってしまう。
明日もいくつか予定あるけど、まづ今夜も熟睡しないと。
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