三人とは、言うまでもなく、立川志らく師匠の弟子である、立川こしら、カレは真打ちになって初めての年なので、昇進記念の勝負をしなければいけないし、同じく立川志ららとらく次は、真打ち目指して今年は勝負したいところなので、この三人の落語と一緒に、陳さまの語りおろし半生記をおまけにして、せめて月に一回ぐらいやろう、という企画です。
今決まってるのは、2月4日、3月4日の夜7時から、神保町のらくごカフエなので、ご希望の向きは、03・6268・9818へ、問い合わせと予約などの電話してみてください。どういう狂い咲きトークになるかは、まだ内容決まってないので、わかりません。
思うに、陳さまは特別の技能・才能もなく、努力もあんまりしなくて、運だけでここまで生きてきただけなので、半生記を自分で語っても、面白くないでしょうから、入場料もらう以上、なにか趣向をこらさないといけませんね。そういう相談を、早目に彼らときめたい、と思ってます。
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