今年もまた、大腸の内視鏡検査の予約を、半蔵門胃腸クリニックで決める。来月中旬になるけど、今年は大腸がどうなってるか、心配でもある。
夜は、志らく一門会が、内幸町ホールであるので、それに顔を出す。そこで、らく次と打ち合わせあり。
その内容は、2月の4日、月曜の夜、神保町らくごカフェでやる「野末陳平と落語三銃士の珍妙バトルの会」のネタをまとめること。
これは、こしら、志らら、らく次の三人が落語で勝負する会で、今年10回の予定なんですが、陳さまを三人がいじめる趣向のトークが、オマケとして30分もあるので、やっぱりそれなりの準備がいる、ってわけなんですね。
ここでは、昔の懐かしい写真見ながら、陳さまの生き恥さらした半生記を、語り下ろす事になってますが、お客さんが果たして来てくれるかどうか、全く分からず、これから宣伝することになるでしょうが、寒いから心配ですね。
しかも、入場料が2000円だと聞いて、陳さまビックリ。「お前たち、そんな高い入場料とれるのか?」ときいたら、「立川こはるも、2000円です」てえから、これにもびっくり。
若手の落語会に、これだけのおカネ払ってお客さんが来てくれるのでしょうか。
ともあれ、満員にならないと、陳さまが持ちだしで赤字になるので、これから宣伝に努めますので、どうぞよろしく。
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