ヒマなので、たまに若い時代を思い出すのだが、人生なんて結局は夢みたいなものかも、と思う。いい夢か、悪い夢か、それは人によるだろうが、詳しいことはよく思い出せない、万事、断片的なので。
陳さまはもう85歳だから、役割はとっくに終わってるし、出番ももうないから、余生は惰性で生きてるだけなんですが、過去のことも強いて思い出したくないですね、いいことよりも、イヤなことのほうが浮かんでくるから。
今日は、どこへも行かず、家にいて休養してます。特に疲れてるわけではないけど、体調がイマイチなんで、外へ出る気力もないし、人と話すのも面倒な気がしてますから。
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