司馬遼太郎「翔ぶが如く」、やっと第二巻に入りました。拡大鏡使用なので時間かかりますが、その分夢中ですから、明治維新とそこにうごめく群像に興味深々で、昔読んだときはこんなに夢中にならなかったような感じなんですけど、これはあたくしが老齢化した証拠なのか、今の時代が維新や西郷さんに関心持たせるのか、まったくわかりません。まだまだ来年にかけて、長い読書の旅がつづきそうです。
今日は体調がいいので、銀座に出て、食事と映画予定してますが、相手がまだ見つからない。若い女子探してますが、今日突然じゃ無理でしょうね。
明日は、立川志ららが同伴してくれて、赤坂へ、鶴瓶師匠の落語会に行きます。
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