☆彡 Chipstar's weblog☆彡

2009年01月20日
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オォ~!{{(>∇<)}} サッム

(゜O゜)\(--; ォィォィ

十五夜は、よく知られてますが。。。
        今宵の月は、二十五夜の月
満月に比べると、60%ほど欠けたお月様なんです。





夜、帰宅したら。。。また更新しますねぇ!

~~ヾ(。・ω・。)イッテラッシャーイ(。・ω・。)ノ~~

   イッテキマース"8-( *゜ー゜)カタカタカタ--..


ε=(ノ‥)ノ ただいまっす。
今日は、帰宅が遅くなる予定でしたが、仕事でトラブって
明日に延期。。。早く帰れましたぁ~♪

MA25-100.jpg

二十五夜のお月様。。。逆の三日月型といいます。




         陰暦では新月を含む日が一日なので、
         月齢2が三日月です。

上弦の月(じょうげんのつき):陰暦の毎月7~8日の月で夕方に見える半月です。
              ちょうど日没時に南中し、真夜中に弦を上にして
              沈むことからこう呼ばれます。

十三夜(じゅうさんや):陰暦で毎月十三日の夜をを指しますが、
           特に九月十三日の夜の事を指すこともあります。
           八月十五日に対して、「後の月(のちのつき)」
           と呼ばれています。

           また十五夜の芋名月(芋を供える)に対し
           枝豆や栗を供えるので、
           豆名月や栗名月とも呼ばれます。

十五夜(じゅうごや):陰暦で毎月十五日の夜を指すのですが、
          特に八月十五日の夜を十五夜と
          呼ぶことが多いようです。
          八月十五日は秋(7~9月)の最中に
          あたるので中秋といい、観月の好時期なので
          名月とされました。また芋を供えるので
          芋名月とも呼ばれます。

立待月(たちまちづき):立待月は陰暦十七日日の月のことで、
           特に陰暦8月17日を指す場合もあります。
           日没後、立って待っているうちに月が
           昇ることからそう呼ばれています。

居待ち月(いまちづき):居待月は陰暦十八日の月の事です。
           居待とは座って待つという意味で、
           座って待っているうちに月が
           昇ることからこう呼ばれます。

寝待月(ねまちづき):寝待月は陰暦十九日の月のことです。
          寝待とはその字のとおり「寝て待つ」
          という意味で、月が昇るのが遅い事から
          こう呼ばれています。
          また「臥待月(ふしまちづき)」とも言われます。

更け待ち月(ふけまちづき):更待月は陰暦二十日の事なので、
             「二十日月(はつかづき)」とも呼ばれます。
             夜が更けるころに昇ってくるので
             こう言われています。

下弦の月(かげんのつき):陰暦の毎月22~23日の月で、
            明け方に見える半月です。
            ちょうど日の出頃に南中し、
            弦を下にして沈むので下弦と呼ばれます。


その他の月は、新月からの日数で呼びます。今日は、二十五夜です。
明日は、二十六夜ってことです。





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最終更新日  2009年01月20日 19時26分37秒
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