☆彡 Chipstar's weblog☆彡

2009年03月14日
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雨がシトシト。。。土曜の朝

今年に入って、これまで。。。

驚異とも言える皆勤賞継続中!!


エッへン!( ̄^ ̄)

cal1_3.jpg

1月21日が欠けてるように見えますが。。。
その日、午前4時23分に更新してるんだけど、なぜか?
20日の日付で公開されちゃうんです。
いったい何時から日付が変更されるんでしょうねぇ?
これも、楽天ブログの疑問のひとつです!!




今夜の月は、 居待月 です♪

座って待ってると月が昇ってくるってことですが、
現実には、21時ごろにならないと現れませんけど。。。

過去にも紹介いたしましたけど。。。



三日月(みかづき):三日月は陰暦で毎月三日に出る月です。
         陰暦では新月を含む日が一日なので、
         月齢2が三日月です。

上弦の月(じょうげんのつき):陰暦の毎月7~8日の月で夕方に見える半月です。
              ちょうど日没時に南中し、真夜中に弦を上にして
              沈むことからこう呼ばれます。

十三夜(じゅうさんや):陰暦で毎月十三日の夜をを指しますが、
           特に九月十三日の夜の事を指すこともあります。
           八月十五日に対して、「後の月(のちのつき)」
           と呼ばれています。

           また十五夜の芋名月(芋を供える)に対し
           枝豆や栗を供えるので、
           豆名月や栗名月とも呼ばれます。

十五夜(じゅうごや):陰暦で毎月十五日の夜を指すのですが、
          特に八月十五日の夜を十五夜と
          呼ぶことが多いようです。
          八月十五日は秋(7~9月)の最中に
          あたるので中秋といい、観月の好時期なので
          名月とされました。また芋を供えるので
          芋名月とも呼ばれます。

立待月(たちまちづき):立待月は陰暦十七日日の月のことで、
           特に陰暦8月17日を指す場合もあります。
           日没後、立って待っているうちに月が
           昇ることからそう呼ばれています。

居待ち月(いまちづき):居待月は陰暦十八日の月の事です。
           居待とは座って待つという意味で、
           座って待っているうちに月が
           昇ることからこう呼ばれます。

寝待月(ねまちづき):寝待月は陰暦十九日の月のことです。
          寝待とはその字のとおり「寝て待つ」
          という意味で、月が昇るのが遅い事から
          こう呼ばれています。
          また「臥待月(ふしまちづき)」とも言われます。

更け待ち月(ふけまちづき):更待月は陰暦二十日の事なので、
             「二十日月(はつかづき)」とも呼ばれます。
             夜が更けるころに昇ってくるので
             こう言われています。

下弦の月(かげんのつき):陰暦の毎月22~23日の月で、
            明け方に見える半月です。
            ちょうど日の出頃に南中し、
            弦を下にして沈むので下弦と呼ばれます。





さぁ!土曜日のはじまり・はじまり~ぃ♪
ステキな週末をお過ごしくださいねぇ~♪







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最終更新日  2009年03月14日 05時26分53秒
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