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回想記: 7月31日(金)- 6w1d定期検診やつわりで会社を休んだり、遅刻したり、早退したり、あるいはデスクで嘔吐することになるだろうから(ならないかもしれないが)、とりあえず会社の上司(チームリーダー)には妊娠したことを報告した。「おめでとう!」という言葉をもらえたことが一番うれしいかった。(GPには言われなかったのでね。) とりあえず、安定期(ダウン症の結果が分かる頃)まではチームには報告しないでほしいと伝えた。万が一、流産したり、中絶することになったりした場合、その後会社で仕事しづらいから。上司は出来る限りサポートしてくれるとのこと。嘔吐したら片付します、とも言ってくれた(あはっ)。また、今匂いに敏感なので、誰かがデスクでランチを食べられるとそれで胃がむかついたり、吐き気をもよおすと伝えたら、デスク(席順)のマイナーチェンジをする予定だったとのこと。希望を聞かれたので、頻尿になったことと匂いに敏感になったことから、離れたところ、トイレに近いところと伝えた。でもそれでも私の部署のある所はまだまだトイレは遠い。もっともっとトイレが近くにあったらなー。そして、パートタイムもできるか聞いてみてくれるとのこと。通勤はたいがいchobi彼が車で送り迎えしてくれるのだが、車に酔うようになった。車じゃない時はバス通勤になるのだが、バスも人がいて酔ってしまう。体臭とか、香水に敏感になったのだ。バスはたかだが5、6分しか乗っていないのだが、それでも気分が悪い。そういうことを上司に伝えたら、パートタイムもオプションに入れてみましょうとのこと。通勤時間帯をずらすことで、満員バスを避けるということらしい。出来るかどうか分からないが、上やHR(人事)に聞いていましょう、と。本当に上司のサポート姿勢に感謝したい。迷惑ばかりかけるのに、本当にどうもありがとう。=====回想記: 8月7日(金)- 7w1dまた会社を休んだ。3日前喉が痛かったが、うがいを何度もして翌日には治った。が、2日前から鼻水が止まらない。かんでもかんでもツーっと落ちてくる。気合いで治そうと思っていたが一向に治る気配なく、「もしやswine flu?(豚インフルエンザ)」といやな予感がよぎった。なぜ普通のインフルエンザじゃないかというと、すでに4月にワクチンを打っているので通常のインフルエンザにはかからないだろう、と。なのでこれはswine fluなのかもしれない、と悪い方へ考えてしまった。さっそくネットで調べてみると、なんと熱以外症状が当てはまったではないか! そして何度もくどいように書かれていた文章がある。「妊婦は特に気をつけるべし!」 「母体・胎児共に影響を及ぼす」とのこと。ガーン!重く低い鐘の音が鳴り響いた後、chobi彼にGP(主治医)に連れてってくれと頼み、さっそくGPへ。ドクターに症状を告げる。体温を計り、血圧、問診、口の中を覗かれ、耳の下など触診されたあと「風邪ですね」と一言放たれた。swine fluの第一条件(?)の熱がないので風邪でしょう、とのこと。「念のためタミフルいる?」と聞かれたが断わった。タミフルにいいイメージがないので風邪ごときでお世話になりたくない。あと2日ほどたっても症状がよくならないなら抗生物質を飲み始めなさい、とのこと。処方箋を出してもらい、4日間のドクター・サティフィケーも頂いた。翌日から徐々に鼻水の出具合頻度が低くなり、体調はよくなってきた。ふと気づいたことだが、風邪の症状がピークの時はつわりの症状がなかった。でも風邪の症状が良くなりだしてくると、つわりの症状が出てくるようになった。うれしいやら悲しいやらで、それでも風邪が治りだしたことでベビにも負担をかけなくなると思うと、うれしかった。結局、月曜まで会社を休んだ。翌日火曜日出社するとTLから、ロスター(勤務シフト)を作るSP(上司)にも妊娠のことを報告したらどうかと助言された。というのは、金、月と休んだ際、私のその日の役割を他のメンバーに交代を頼んだりしてくれていて、結構迷惑をかけているのだ。確かにそうだと思い、すぐにSPにも報告した。彼も「おめでとう!」と言ってくれた。SPにも二人のお子さんがいて、親身になって話を聞いてくれた。本当に私は恵まれた上司を持って、幸せな環境にいると思った。妊婦に優しい職場というのか。もしかしたら普通なのかもしれない。でもうれしかった。
2009年09月30日
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回想記: 7月30日(木)とうとう会社を休んだ。月、火、水と日に日につわりがひどくなり、もう私の身体はどうなっているんだー?!と叫びたくなるくらい気持ちが悪かった。今日の朝はもう最高に気分が悪く、会社どころじゃない。実際に食べた物を吐いている訳ではないが、吐き気が最高潮に達していた。5分おきに吐き気がやってくる。一番つらいのは、何か食べなくちゃいけないと思うのだが、何を食べたらいいのか分からない。何も食欲がない。でもたべないと吐き気が続く、だから何か食べなくちゃ。という悪循環。苦しみながらもパソコンに向かい、つわりの時に他の妊婦さんたちは何を食べていたのか、どう乗り切っていたのか、ネットで検索。具体的な物はあまりなかったが以下がまとめ。○ 無理するな。食べたいと思ったとき(食べられるとき)に食べたい物を食べよ。 だから何を食べたんだ?○ りんごジュース。 りんごは好きだが、りんごジュースは苦手。○ あっさりしたもの。 分かってます。だから何を食べた?つわり時、絶対食べなかったもの、で以下を発見。○ 白ご飯、みそ汁なんてつわりでは食べる気もしなかった。 つわりと同時に洋食が駄目になり、和食しか食べられなくなった今、白ご飯、みそ汁バクバク食べています。あー、参考にならない!午後4時頃chobi彼が帰って来た。ダウン症の検査の件で、何やらchobi彼のほうでもいろいろ調べたようで、「CVS」を受けてほしいと言って来た。「Nuchal translucency」のスクリーニングをスキップして、最初から検査をしよう、と。つまり「CVS」を最初から受けようというのだ。確かに私が調べた限りでも「CVS」の方が確実だし、ましてやGP(主治医)からもらった紙にもこう書いてあった。「胎児のことが心配だったり家族歴や過去の経緯から遺伝的な疾患のリスクが高いけれども、CVSや羊水検査のような大げさな検査は避けたいということでしたら、上記にあげたスクリーニングテストがあります。35歳以上、あるいはスクリーニングテストで異常が認められた場合は、CVSや羊水検査が必要となるでしょう」今は34歳だが、出産のときには35歳になっている。やっぱりCVS受けるべきなのね。。ところで「大げさな」という形容詞に気づいた人もいるかもしれないが、これがかなり痛いらしい。CVSの方法としては、1)腹部から針を入れて胎盤から組織を取る方法と 2)子宮頸部を経て胎盤から組織を取る方法とあるらしい。また、羊水検査の方法も、腹部から注射針を入れて胎盤や胎児に損傷をきたさないようにして羊水のサンプルをとるらしい。調べたところ、お腹には局部麻酔を打ってくれるそうだが、針がお腹を突き抜けて子宮のところに近づくと、そこは麻酔がかかってないので死ぬほど痛いらしい。だが、その痛みはお産の痛みに比べれば痛みに入らないらしい。あー、あたしに子供が産めるのかー?!そういや、お産は生理痛の100倍と、私の姉が言っていたのを思い出した。あるいは、すいかの皮を鼻から入れるくらいの痛みとか、上唇を頭にかぶせるくらいの痛みとか。(やったことあるのか?)会社を休んだついでにGP(主治医)に行き、「Nuchal translucency」スクリーニングテストをキャンセルし、CVSを受けたいと申し出た。ドクターは私がそう決めたのならそれでいいですと言ってくれた。紹介状を書き直してくれた。そしてつわりの症状がすごいことを伝えると、妊婦でも服用していいタブレットを処方してくれた。さっそく薬局へ行って、お薬をゲット($12.95なり)。一箱で25錠のみ。一日3回8時間置きに1錠とのこと。つまり8、9日でなくなってしまう。ということで、どうしてもつらいときの緊急用として保管することに。この薬に依存することになって身体や赤ちゃんの成長に悪影響を及ぼしたくないからね。つわりは病気ではないし、妊婦さんは皆この苦しみを乗り越えて妊婦生活を送っている。私にもできないことはないだろう!(と、自分に言い聞かせている毎日です。魔法のお守りのように、いつも会社へ行くバッグには入れています。)
2009年09月27日
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回想記: 7月26日(日)今日は、North Shore Private HospitalのOpen House Tour(病院見学)に参加した。15組くらいのプレママ&プレパパが集まった。もうすでにお腹が突き出ていているプレママさんや、私みたいにぺっちゃんこのお腹のプレママさん。パパがいないママさんもいた。ざっと見ると日本人はいなかった。一組のアジア人がいた。あとはオージーか。産婦人科病棟、個室、分娩室などを廻って助産婦さんより説明を受ける。1時間で終了。感想はというと、個室はきれいだし、TVもあるし、食べ物や飲み物は自由に取りにいけるし、電話もあり(市内通話なら無料)、個室のトイレ&シャワーもきれいで、言うことなし。家から車で7分ほどなのでロケーションもOK。ま、他を見てないから比べられないのだが、公立病院ではなく私立病院なので、間違いはないだろう。ただ説明をする助産婦さんにあまりいい印象を持たなかった。何が悪いというわけではないが、なんとなく説明の仕方が機械的な感じだった。毎週同じ説明をしているからかもしれないが、第一印象は大事だと思う。ましてやこの説明ツアーで、この病院にするかどうかを決めるんだし。ツアーが終わったと同時に、1時間立っていたことに疲れを感じた。こんなに疲れるなんて自分でもびっくり。これもつわりの一つなのだろうか。いや、年か。これがつわりだと確信をもったのは、昨日からだった。朝から吐き気を催し、嗚咽が続く(死にそう)。においにも敏感になり、換気をしていないと、部屋の空気が悪いと気づく。オイルヒーター(まだ冬だった)の匂いがとてつもなく臭いと感じる。chobi彼の作る脂っこいウェスタン料理が食べられない。ステーキ?なんだそりゃ。食べたくもないし見たくもないわい。その前にその調理のにおいが強烈に鼻につく(うげー)。眠気がすごい。朝から晩まで眠い。胸がむかつく(胸焼け?)。つわりの症状が大波でやってきたみたいだ。結果、10年ほど休肝日もなく毎日飲んでいたビールやワインを飲みたいという欲望もない!(これには参った。だが苦労せずアルコールを止められたので、よかったと言うべきか。)
2009年09月26日
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回想記: 7月23日(木)妊娠検査チェック2回目の3日後にGP(主治医)を訪れた。妊娠しているかもしれないと告げると、ドクターからおしっことってきてと容器を渡され、いざトイレへ。妊娠の兆候の一つでもある「頻尿」のおかげか15分ほどまえにおしっこしたばかりだが、大量に出てきてくれて一安心。ドクターに容器を渡すと、彼はそそくさと隣の部屋に消えていった。数分後に戻って来たドクター、「間違いないですね」の一言。それだけだった、言われたのは。ネットや本ではドクターから「おめでとう!妊娠ですよ!」との言葉をもらっている妊婦の話をよく聞くが、私のドクターからはそのような感動の言葉は残念ながらなかった。。ま、いっか。旦那と喜びを分かち合うから。今更驚くことではないがこのドクターはいつも寡黙で多くを語らず無表情。でも日本人ドクターなので10年くらいお世話になっているし、やっぱり何か起こるとこのドクターのところに来てしまう。ただで薬をくれたり、なんでも質問できるしね。だが、その後のドクターの仕事ぶりで「やっぱりこのドクターでよかった!」と思うことが。ドクターから「ちょうど5週目に入ったところですが、病院とか決まっていますか? 産科医は誰がいいか決まっていますか?」と聞かれた。友人の先輩きょんママに「初めてGP行く時はあらかじめ病院とどのようなスタイルがいいか、産科医は誰がいいか、下調べしていった方がいいよ」とアドバイスをもらっていたので、病院は「North Shore Private Hospital」、先生は「Dr. Boyce」で考えていると伝えた。(←これは、選んだ病院に常勤している20人くらいの産科医から誰がいいかなんて決められるわけもないので、先輩きょんママの産科医だったDr. Boyceにしてみた。でもかなりの高齢なので不安かもというアドバイス付き)。すると「Dr. Boyce」はあまりよくないので「Dr. David」を紹介するよと言われた。薦めてくれるのなら断る理由もないので、その人でお願いしますと告げると「じゃ、予約しますね」と言って受話器に手をかけもう話し始めている。結果、Dr. Davidは私の出産予定日の頃はホリデーに行っているらしく予約できなかった。するとドクター「他、誰にします? 候補ありますか?」と。「希望は女医さん」と告げると「女医さんは人気があるからもう予約いっぱいかもしれないが、Dr. Lynchが空いているか聞いてみましょう」と言って受話器に手をかけ、結果、9月7日(11週目)に予約が無事とれてしまった! いやー、トントン拍子に見事に産科医が決まり一安心。友人きょんママの場合、産科医に電話をかけて20人目でやっと予約がとれたと言ってたので、まさか女医さんの予約がとれるとは夢にも思わなかったからだ。あー、やっぱりこのドクターに感謝!でも、11週目で検診って遅くないか?!「日本では6週目くらいに超音波とって子宮外妊娠してないか調べたりもしているみたいですよ」とドクターに言うと、豪では最初の検診は11週くらいからなのだ、とのこと。それまで何もない、と。今日採血もするので、さっきとった尿と血の検査はします。後日結果が分かります、とのこと。それから、2枚の用紙を手渡された。そこには胎児に関する検査の詳細が日本語で書いてあった。スクリーニングのための検査には「Nuchal translucency」がある、と。診断のための検査には「CVS」(絨毛膜絨毛検査)、もしくは「Amniocentesis」(羊水検査)がある、と。ドクター曰く、ダウン症の80%まではこの「Nuchal translucency」で分かるのだと。なのでまず「Nuchal translucency」をして、リスクが高いと分かれば次のステップ、「CVS」か「Amniocentesis」を受けるという流れらしい。ドクターが「Nuchal translucency」を薦めるので、ではこれを受けますと告げると、予約もぱっぱと入れてくれた。最後に産科医 Dr. Lynch宛と、「Nuchal translucency」の検査ドクター宛にReferral Letter(紹介状)を書いてくれた。お礼を言って待合室に戻ると、chobi彼が不安そうな顔をして待っていた。確かに不安だろう。通常なら15分以内でいつも出てくるのに、今日は40分ほどかかった。次の予約客も座っている。不安そうなchobi彼に、I'm officially pregnantと耳元に告げると一緒に喜んでくれた。自分が父親になるという自覚(そう呼んでいいのか分からないが)の最初の一歩なのか、喜びの表情の後は凛としたすがすがしい横顔があった。(うまく言えない。。。)その後遅刻することもなく会社に行った。まだつわりがどういうものか分からない。昨日は吐き気のようなものがあったが今日は特になし。頻尿はここ2、3日前から始まった。あとは、ガス(おなら)が出るようになったくらいか。とにかくうれしそうに会社に出勤したが、誰もこのうれしさの理由は分からない。うっしっしー。
2009年09月22日
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ご無沙汰しています。何カ月ぶりの日記でしょう。しばらくお休みしていました。書かなくなったきっかけは、裏サイト系の書き込みが多くなり、それらを削除するのが面倒くさくなったということですが、今回、お知らせがあり、ブログ再開です。実は、妊娠しました。現在、4カ月(13週2日目)です。今のところ何もなく私もお腹の胎児も成長しているところです。初めての出産。また初めての海外出産ということで、日記に書き留めておこうと決めました。おそらく、海外出産はもう今ではめずらしくないのでしょうが、それでもやはり海外にいると情報は限られてきます。またネットが普及したとしても、現地での出産・育児情報と日本でのそれを両方吸収して、何がよいのか何が悪いのか、夫婦で考え、意見を言い合い、いろいろと試行錯誤しながら、初めての妊娠生活を送っているところです。海外で同じ不安を抱えているパパ・ママの助けに少しでもなれたら、そして自分の出産経験を活字で残しておこうと思い、ブログ再開です。なーんて、シオらしくもない文頭のあいさつを書いたけども、まー、私のオーストラリアどたばた妊娠・出産記録みたいな物です。興味ある方は読んでくださいね。しばらくは、回想記録を綴ります。=======回想記: 7月17日(金)生理が遅れている。ふふ~ン、もしかして♪もしかするかも♪というのは私の場合、ほぼ規則正しく毎月生理がやってくる。26~28日周期である。26日周期だと4日も遅れている。28日周期だと2日遅れ。遅れるということはここ数年ない。この日、7月17日の朝はなぜか確信に似た感覚で、先日ゲットしておいた妊娠検査(おしっこかけるやつ)を朝一番の尿でやってみた。結果はライン2本線(陽性)=妊娠。(1本だと妊娠ではない。) まだ寝ているchobi彼を起こしてトイレまで来させるのもかわいそうだし、でもうれしいニュースだし、ということで、ベッドで寝ているchobi彼に笑いかけに行った。目が開いていたので、グッモーニン♪ とだけ言ってみた。それだけ。ニュースはおあずけ。(意味分からん~。)そうこうしているうちにchobi彼が起きて来たので、妊娠検査スティックをchobi彼の顔の前に突き出してみた。だが、chobi彼は無表情のまま。。。え? もしやヤツは望んでいなかった?! 2本線=妊娠だよ!と説明しても、まだ無表情。寝起きだからか? まーいいや。私はうれしんだから、寝起きで気分の悪いヤツは放っておこうっと。その日はもちろん、私もchobi彼も通常通り仕事に行ったのだが、昼過ぎ頃chobi彼からメールが届いた。URLのリンクが4つほどある。「あれ? 妊娠かしら」、「妊娠の兆候トップ10」、「妊婦に必要な栄養とは」、「あなたの赤ちゃんは今これくらい」。おいおい、朝はあれだけ無表情だったのに。ってか、私は仕事で忙しいのに、chobi彼はなぜこんな記事を見つける時間があるのさ。おーい、仕事しろ~!そして仕事が終わり、chobi彼に迎えに来てもらい(あ、これは妊娠関係なく、朝晩送り迎えしてくれる優しいchobi彼)、ディナーも食器洗いの後片付けも全てchobi彼が率先してしてくれた。いや~、妊娠っていいもんだにゃ~。(って、まだ妊娠だと医者から判定されてないからねー。)そして、chobi彼は私のお腹に手を当てて、なでなでをしてくれる。あ~、なんて愛おしいんだろう。家族が増えるんだ~!(早くGP(医者)で診断を受けてねー)余談だが、妊娠検査(陽性)から3日後、もう一回妊娠検査をした。「妊娠検査もう一回やろうよ」と、しつこいchobi彼。その時点で生理は7日も遅れているし、もう間違いないに決まっていると言ってやったのだが、chobi彼は一回目の検査を信じてないというか、間違いかもしれないからもう一回すれば分かるじゃない、とあきらめない。もしや、あーた、Wifeを疑っているの?! この私が小細工したとでも言うのかい!と言ってやったら、「いやいや疑ってないよ。うれしいニュースは何度見てもうれしいじゃないか。だからもう一回検査しよう。」と返された。ま、人生100%ってないかもしれない、と言うからね。しゃーないなー。結局もう一箱妊娠検査を買ってみた。結果はやっぱり2本線(陽性)でした。ふー、これで証明されたか!(だから~、早くGP(医者)に行け~)
2009年09月19日
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