自分の人生の主人公は自分自身!

2006年06月04日
XML
さくら・桜 こと 近藤京子です。

今日はあれこれ予定を立てていましたが 思いがけず肌寒い1日で
結局まだ押し入れの中で 合い物と夏物が入り交じっています。(^^;)

まとめたかった資料をまとめたり パソコン仕事を片づけたりして
1日が過ぎています。時間を気にせずに向かえるのは嬉しいですね。

NHKの時代劇をつけているのですが 郷里の備中高松城の水攻めの
様子をみつつ なんだか 複雑な気分だったりもします・・・。


さて 桜は最近 時間をとても愛おしく思います。歳でしょうか?(^_-)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

         【おんなじ一日】   宇佐美百合子著

     一日一日を、大切に生きよう!
     というのは簡単。

     だけど、ぜんぜん出来ていない。

     もしも、
     あと数ヶ月のいのちといわれたら・・・

     もっと、からだをいたわって
     もっと、正直になって
     もっと、優しくなれそうな気がする。

     それなのに


     ときをものすごく、無駄にしている。

     どんなふうに過ごしても
     一日の長さは変わらない。

     でも
     どんなふうに過ごすかで


     いま、ここにある時間を
     ほんとうに大切にしよう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

もし今日が最後だとしたら あなたは今日をどんなふうに生きますか?

「時」は 全ての人に平等に与えられるものですね。
     そして その人が日々過ごす時間の総和が人生です。

「時は金なり!」 とか 「時は命!」とか いろいろな言い方がされ
     私たちは 「時」の大切さは知っていますよね。

では・・・その「時」を どう使い どう活かすか・・・
     全ては 私たち自身が 選んで 決めて 使うのですよね。

桜の残された人生を考えますと 一日一日がとても愛おしいです。(^^)


桜は・・・・今夜は これから レポートのまとめをしま~す。
  今日気になっていて 今日できることを 今日しようと思います。

明日の外回りの時間やルートもチェックして・・・っと。
  少し喉が痛いので 温かいお風呂で暖まってうがいもしよ~っと!

そして明日からの新しい一週間へ 気持ちよく向かいたいで~す!(^^)!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年06月04日 20時56分54秒
コメント(8) | コメントを書く
[かけがえのない自分の人生] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:【おんなじ一日・・・・安息日の日曜日】(06/04)  
マスクM  さん



 「三年峠」の話をしていました。それは,

  三年峠という名前の坂があり,その坂を越える時,
 そこで転ぶと三年の命しかないといわれる坂でした。

 ある人が,その坂を登っている時に転びました。
 そして悩みました。

 「あと三年の命しかない」と

 悩んである人に相談すると,

 「その坂に行って,三年ごとに転べばいい」と
 教えてくれ,その通りして長生きしたという話です。

 なぜ悩んだか,三年で死ぬと思ったからですね。

 欲な話です。明日死ぬかも知れないのに
 三年の命といわれると心配するのです。

 3年も生きられると思えばいいのですが・・・

(2006年06月04日 21時34分52秒)

嬉しい来客  
金曜の寒梅 さん
 今日はひと回り以上年下の応援団長がやって来ました。PC及び周辺機器のメンテナンスにです。次のステージのための必須の武器です。あなたのコメントにもありましたが、携帯を無くすると全ての情報を失う可能性があるので、パソコンソフトでFDに収納してもらったのです。
 後は自分を奮い立たせるだけです。ところで、貴女のごらんになったドラマを私も見ています。原作は遠い昔に読んだきりですが、信長の家臣たちの気配りの妙が可笑しくもあり悲しくもありです。私も似たような状況に立たされて決断した事情がありますので、複雑な気持ちではあります。 (2006年06月04日 21時43分06秒)

Re[1]:【おんなじ一日・・・・安息日の日曜日】(06/04)  
さくら・桜  さん
マスクMさん
> 先日,NHKのラジオ放送で,
> 「三年峠」の話をしていました。それは,
>  三年峠という名前の坂があり,その坂を越える時,
> そこで転ぶと三年の命しかないといわれる坂でした。
> ある人が,その坂を登っている時に転びました。
> そして悩みました。
> 「あと三年の命しかない」と
> 悩んである人に相談すると,
> 「その坂に行って,三年ごとに転べばいい」と
> 教えてくれ,その通りして長生きしたという話です。
> なぜ悩んだか,三年で死ぬと思ったからですね。
> 欲な話です。明日死ぬかも知れないのに
> 三年の命といわれると心配するのです。 
> 3年も生きられると思えばいいのですが・・・
-----
事実は一つ 解釈は無数ですからねぇ~!肯定的に 前向きに考えられることは 一つの才能・技術だと思って 身につけ愛たいですね~♪ (2006年06月04日 23時00分22秒)

Re:嬉しい来客(06/04)  
さくら・桜  さん
金曜の寒梅さん
> 今日はひと回り以上年下の応援団長がやって来ました。PC及び周辺機器のメンテナンスにです。次のステージのための必須の武器です。あなたのコメントにもありましたが、携帯を無くすると全ての情報を失う可能性があるので、パソコンソフトでFDに収納してもらったのです。
> 後は自分を奮い立たせるだけです。ところで、貴女のごらんになったドラマを私も見ています。原作は遠い昔に読んだきりですが、信長の家臣たちの気配りの妙が可笑しくもあり悲しくもありです。私も似たような状況に立たされて決断した事情がありますので、複雑な気持ちではあります。
-----
携帯は無くなるは パソコンは一週間も修理にでるわ~って 5月は 自分の有している人脈や連絡スタイルに関しては 多いに自己評価をしました。これからは 思ったらすぐに行動に移しつつ 連絡はなるべくまめに・・・と 心しています。あなたの変化を感じます。そして きっと それは大きな飛躍の時なのです。大きなジャンプをするためには いったん大きくしゃがんで弾みをつける必要が在りそうです。そして叫んでくださいね。「せ~の~!!」って・・・そしてジャンプです。いつも応援しています。 (2006年06月04日 23時03分18秒)

Re:【おんなじ一日・・・・安息日の日曜日】(06/04)  
わたしも安息日でそいた。
月~金があわただしくって土日は、何もする気がおきません。
パパが以前からあたためていた、企画が動き出し、明日東京にもっていくそうです。
うまくいきますように。心から願っています。自分のブログにかくとパパと協同でつくっているのでみられるとこっぱずかしいので、ここに書き込みました。(^^ゞ (2006年06月04日 23時38分28秒)

Re[1]:【おんなじ一日・・・・安息日の日曜日】(06/04)  
さくら・桜  さん
もちもちうさぎぱんさん
>わたしも安息日でそいた。
>月~金があわただしくって土日は、何もする気がおきません。
>パパが以前からあたためていた、企画が動き出し、明日東京にもっていくそうです。
>うまくいきますように。心から願っています。自分のブログにかくとパパと協同でつくっているのでみられるとこっぱずかしいので、ここに書き込みました。(^^ゞ
-----
毎日お疲れ様です。お休みの日は しっかりリラックスして 欲求充足の日にしたいですね。なので 桜は 普段行けないところへ行くとか 出来ないことをするとか とにかく 楽しむ日と決めています。笑顔が増える日にしています。ご主人の企画(?)うまく行くと良いですね。お祈りしていますね。 (2006年06月05日 07時27分37秒)

Re:【おんなじ一日・・・・安息日の日曜日】(06/04)  
おはようございます。同じ一日。私も家だとめりはりがなくなるんですよね。
仕事だと時間で動くのですけど・・・でも何も時間を気にしないでいい日もないと機械人間になりますよね。 (2006年06月05日 09時09分14秒)

Re[1]:【おんなじ一日・・・・安息日の日曜日】(06/04)  
さくら・桜 さん
人生旅の案内人さん
>おはようございます。同じ一日。私も家だとめりはりがなくなるんですよね。
>仕事だと時間で動くのですけど・・・でも何も時間を気にしないでいい日もないと機械人間になりますよね。
-----
桜は 一日・一週間・一ヶ月・季節ごと・・・と 余裕を持つ時間は必要だと思っています。安息日は大切だと・・・。その日をどう過ごすか・・・それはとても大切ですね。
(2006年06月05日 16時42分11秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: