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本日は、昨日までの日記で紹介しきれなかったものを写真で紹介します。ちょっと重めの日記になりますが、ご容赦をm(__)m(1)名古屋市科学館では、期間限定で恐竜展が開催されていました。 写真は、化石発掘現場の様子です。(2)上記発掘現場に行く人たちが持って行く、非常食の一例だそうです。カップヌードルとかペヤングとか、凄く馴染み深いものがたくさんありますね(笑)。(3)小柄ながら凶暴な肉食恐竜である、デイノニクスです。恐竜でありながら知能も高く、一説によると鳥と同じく恒温動物だったのでは、とも言われています。そのため、次のように羽毛付きだったのではないか、と唱える学者もいるそうです。(4)デイノニクス羽毛付きバージョン。デイノニクスは獰猛で恐ろしい恐竜なのですが、博物館で見たときのポーズに何となく愛嬌があり、「会いたかったよーヽ(´3`)ノ」ってやっているようにも見えたので(?)、mixiではプロフ画像に採用してみました(爆)。まぁ、絶対にこんなのに襲われたくはないですけどね(爆)。 (5)大須で見かけた四面式信号このタイプ、仙台に住んでいた頃、仙台市青葉区子平町に1台あるのは知っていましたが、他の所で見たのはここが初めてでした。ほかに、このタイプを見たことのある方いらっしゃいますか?(6)月天でのお土産。巫女さんストラップです。以前からつけていた「鮭の切り身」にも飽きたので(爆)。
2007年05月07日
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表題のゲームについて、ぼちぼち進めているところです。5/6夜現在、「まぼろし雪の迷宮」というところを攻略しております。魔物を見つけると仲魔にせずにはいられない性分のため、手持ちのモリーの壺が溢れてしまったら、わざわざ戻って再び「獲りに」来たりしているため、ダンジョンに潜る回数の割には先に進んでいないと思います(^^;。おかげで、倉庫にもアイテムがたくさん貯まっておりますが、道具屋に保存の壺[5]が置かれ始めたので、それを使ってアイテム別に壺に名前を付けて保存しているので、さほどかさばらずに済んでいる模様です。それにしても、このゲームは真面目にやろうとすると、データ記録が大変です。モンスターの配合については、「あれ?この組み合わせって試したっけ??」なんてのが頻発したため、Excelで「モンスター配合表」を作りました。とても一人で全部埋めることはできませんが、少なくとも「この組み合わせは試した」ということが記録に残るのは意義のあることです。あとは、モンスターが教えてくれる配合アドバイスなども参考に、使える配合を見つけていこうと思います。今回は、本ソフトを進めているうちに気付いた点についていくつか挙げていこうと思います。<小ネタ1:モンスター配合について>モンスターの配合結果は、基本的には「血統」と「相手」によって決まります。「血統」はモンスター個々の種類が影響するのに対し、「相手」はモンスターの「系統」のみが問題となります。「系統」とは、モンスター毎に決まっており、スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、悪魔系、植物系、昆虫系、ゾンビ系、水系、物質系の10系統あります。基本的に配合結果は、「血統」と同じ系統になります。つまり、スライム系の「スライム」を血統とし、獣系の「ももんじゃ」を加えると、スライム系の「スライムベス」になります。そして、これは「スライム」を血統とし、これまた獣系の「しましまキャット」を加えても、結果は同じ「スライムベス」となります。ある程度試していくうちに、血統に対する相手が「系統」だけで済むなら、試す組み合わせの数も減らせて楽できるかな~と思っていました。ところが、例外があるようなのです最初に「基本的には」と書いたのは、そのためです。私が試したところでは、次のような例外が見つかりました。血統「オニオーン」(植物系)+相手「ファーラット」(獣系)=「コロマージ」(植物系:仮説通り)血統「オニオーン」(植物系)+相手「おおきづち(又は、いたずらもぐら)」(獣系)=「ファーラット」(獣系:例外)血統「さまようよろい」(物質系)+相手「ゴースト」(ゾンビ系)=「ギズモ」(物質系:仮説通り)血統「さまようよろい」(物質系)+相手「シャドー」(ゾンビ系)=「ぼうれい剣士」(ゾンビ系:例外)今のところ、見つけた例外はこの2通りです。前者の「ファーラット」が出来る方については、「あれ?記録ミスかな?」と思って再確認しましたが同じ結果でした。後者は一度のみの確認です。結論としては、このような例外があるので、記録としては「どれとどれの配合を試した」と書くしかないのです。ただ、さすがに全通り試すのは無理なので、モンスター一種に付き、それぞれの系統の1匹のみとの配合を試す、という方向に落ち着きました。例外が見つかったらラッキーというスタンスです。それでも大変なんですけどね(^^;。# そういう意味では、全系統のモンスターにオスとメスを用意しておかなくてはならないので地味に面倒だったりします(爆)。場合によっては、ぎゃくてんの杖(モンスターの性別を逆転させる)の力を借ります。 ウチのキングスライム君は「クイーン」って名前なのにオスです(爆)。<小ネタ2:ぎゃくてんの杖について>先ほど出てきた、「ぎゃくてんの杖」をモンスターに向かって振れば、オスはメスに、メスはオスになります。用途としては、配合の都合で「ああ、コイツがオス(メス)だったら...」というケースへの対策に使います。同じモンスターで別の性別のものを捕まえてきて、また信頼度を上げて....とするよりは手軽だからです。さて、こんな「ぎゃくてんの杖」ですが、ここでふと疑問が湧いてきます。(´-`)o0○(これ、ヤンガス自身に振ったらどうなるんだろう)ヤンガスが女の子になっちゃったりしたら笑えるなぁ、などと思いつつ、水晶の反射を利用して、試してみました。↓結果(ステルスです)全く変化無し_| ̄|○ つまらん(蹴↑結果<小ネタ3:アイテムの売値と買値について>アイテムの売値と買値との関係について気になったことがあります。ここでは、売値:こちらがお店に売るときに、お店からもらうお金買値:こちらがお店から買うときに、お店に払うお金と、あくまで「自分主体に」用語を定義します。というのは、基本的には「売値=0.5*買値」なのですが、たまに例外があるみたいなのです。最も分かりやすいのは「モリーの壺」(買値100、売値2)でしょう。あと見つけたのは「レミーラの巻物」(買値650、売値300)「鉄の槍」(買値2000、売値1500) ←75%の額で売れる!(トルネコのお店の「うれすじ」とは無関係です)なお、武器、防具、指輪は+補正がかかると、+1につき買値に5%増となり、売値はそれに一定の係数(0.5だが、鉄の槍のような例外も?)をかけた値となるようです。これには今のところ、例外は見つかっていません。また、壺や杖については、値段が使用回数によって増減します。仮に、使用回数0回の時の買値を「基本料」とすれば、使用回数n回の時の買値は基本料*(n+1)という値段が付きます。例えば、ピオリムの杖[0]は100Gですが、ピオリムの杖[5]は100*(5+1)=600Gです。売値は(今のところ例外なく)この半額です。まだ分かっていないのは、祝福の有無による値段の違いです。データが少なすぎるのです。とりあえず、祝福されているラリホー草の売値は80で、平常時と変わりませんでした。じつはこれの買値は自分では未確認なんですが、もしかしたら100かも知れません。攻略DB系のページで見たのですが、ここには「買値」しか書いていないのです。やっぱり自分で確かめてみないと分かりませんね....で、なんでこんなことを調べているかというと、ダンジョンで効率的にアイテムを使うためなんですよ(笑)。少し進んでいくと、アイテムも未識別なものが出てきます。そんな時、お店があれば、「売ろうとしてみて」、それがいくらで売れるかで、ある程度のアタリをつけようという意図があります。もっとも、それでつけたアタリはむしろ、「初登場アイテム」のせいでハズレる事の方が多いんですが(爆)。レミーラの巻物だと思って650Gで買った巻物は、大部屋の巻物で、フロア全体がお店になってしまいましたΣ(゜ロ゜;)(今思えば、買ってすぐに売値だけは調べておくべきでしたね。これで売値が325Gであればレミーラと区別が付きます)売値50Gなので、メダパニ草か薬草だろうと思って、仲魔を実験台に試してみたら、封印状態になってしまいました(爆)。(吸い込めば治りますけどね)やっぱり、可愛い仲魔を実験台にするのは怖いから止そうと思いました(^^;。これが「不幸の種」(まだ出ていない)とかだったら治らないのでシャレにならん。<小ネタ4:ガーゴイル店主についてあれこれ>まず、代金未払いの商品を持ったまま、リレミトの巻物を読んでも「不思議な力でかき消される」ため、無駄です。(従って、リレミトの巻物は1つ無駄になります)ぇぇ、試しましたよ=○)`ν゚)・;'.、この時は諦めて(ぉ、お金を払って店を出ました(^^;。ただ、明らかに挙動不審なのに、こういうことをしても、ガーゴイル店主は攻撃してきたりはしませんでした(笑)。ガーゴイル店主、意外と優しいんじゃ(ぇ.........と再確認した出来事がもう一つ。というのは、ウチのパーティには「おおめだま」の「めだっこ」(メス)がいるのですが、こいつは敵に向かって「にらみつける」と、同じ部屋のモンスター全員を混乱させることができます。たまたま、お店に敵が入ってきたので、おおめだまの睨み付け攻撃が炸裂し、部屋内のモンスターは混乱しました。そしてそれは、ガーゴイル店主についても例外ではありませんでした!!!この瞬間、「やばい!店主を攻撃しちゃった!全滅の危機だ!」と思い、逃げ方を考えつつ、仲魔が皆殺しにされることまでは覚悟していたんですが、実際は2~3ターンでガーゴイル店主は混乱から覚め、所定の位置に戻りました。結果的には1発も攻撃を食らうこと無く、被害無しでした(^^;。ガーゴイル店主って、こんなに優しかったっけ?(笑)ちなみに、自分と仲魔と店主とがゴチャゴチャと入り交じっている状況では、まかり間違って、料金未払いでもガーゴイルが店の出口を塞いでいないという状況になることが、たま~に発生するようです。具体的には、仲魔をひきつれていて、なおかつ店の入り口付近で「ここでまってて」状態にして、色々と位置交換をしていたら、料金未払いなのにガーゴイル店主が出入り口を塞げず、自分があと1歩で店から出られる、という状態になったことが一度だけあったのです。まぁ、これでもしも自分が店から出ちゃったら、その1ターン後には怒ったガーゴイルに殺られているんでしょうね((((;゚Д゚)))ガクブルつまり、操作を間違うと「ドロボーにされる」恐れもあるみたいなので、気を付けましょう(^^;。ドロボーをするときはもっと周到な用意を(ザシュ
2006年05月05日
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