娘にとって、悲しいことが二つ。
そのいち。
娘が入園したときから好きだった男の子。
今月末でお引越し。
いろいろ家庭の事情もあるみたいだけれど
先生が「お引越しといってもそんなに遠くない(都内)から
またいつでも会えるよ。」と説明したらしく、
クラスメイトの大半は、本当にいつでも会える、
学校にいくころには戻ってくる・・・などという感じで捉えたらしく・・・。
娘には「近いけど、もうめったに会えないよ。」と事実を教えた。
それでもそんなにさびしくない、だそうだ。
本当にいないなと思う瞬間がくるだろう。さびしいね。
そのに。
これは深刻。
日ごろ、遮蔽訓練だけをやってきた娘の外斜視。
二年ほどの観察の結果は、やはり小さいうちに手術した方が
いいかもしれない・・・らしい。
そんなこんなの医者とのやりとりも、
外斜視についての調査なども私ひとりでやってきた。
なんとなく手術は大きくなってから・・・と思っていたわれわれにとって
かなりショックな出来事。
話したことない医師や視能訓練士に不信感をぶつける主人。
私の説明が悪いのか・・・。
私が信頼してお任せしていた医師の言葉を
正しく伝えられない私の責任か・・・。
とにかく今後は主人にも参加してもらい、決断していかなくてはならない。
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