2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全2件 (2件中 1-2件目)
1
昼間、晴れ間が出た。昨日、「一緒にお昼を食べよう」と誘われた。課外の人からのお誘いは初めてで、同年代の人たちなのでうれしかった^^ほんの短いお昼休みの間、レジャーシートを広げて。たぶん2畳にも満たないスペースに4人。自分のことを話すのは苦手なほうだと自分で思う。で、それを笑いに持っていくのはもっと苦手だと思う。いやぁ、若いとは言われなくなった年代なんだから日ごろから笑えるネタを持ってなきゃ駄目なのかもね、なんてことを思った。・大人たばこ養成講座CMではよく目にしていたけど、サイトがあることを最近まで知らなかった。「本屋でのお作法。」とかいろいろな場面でのお作法が記してあって、文章も韻をふんでいるところとか、簡潔におもしろさが伝わってくるようなところだったりだとか、シュールさだとか、なんだか楽しいのです。そんな自分の密かな楽しみまで話す時間的余裕がなかったのは残念だけど課外の人たちにもご配慮いただける環境にいられることに感謝。
2005年03月24日
コメント(0)
おとといのこと。 夜中の1時近くに愛犬が散歩に行くーーって かわいく駄々をこねるので 仕方ないなぁ、かわいいからついてってあげるよって外に出た。 妙にあったかい夜だったのだけど あるポイントまで行った所で 帰りたいなぁと思った瞬間。 左のほうからふわっと妙な気配がやってきた。 うっわー。考えんようにしようって帰宅後即寝た。 が、翌日、左耳の辺りがざわざわして その一帯だけなんとなく密閉された感じ。 そんな、なんかいやな雰囲気で夕方6時まで。 トイレで、霊感の強い人が社内にいないか 偶然居合わせた先輩に聞いてみた。 その先輩は、虫の知らせと呼ばれるようなものを最近体験していて、 性格もセンスも良く、エネルギッシュで少しだけ年上の素敵な 見習いたいと思える憧れの女性なのです。 その方と話して数分後、体がスッキリしたので もしかして、先輩が具合悪くなってたらどうしようって焦った。 それで、今日。 またまた、トイレで偶然ばったり会いまして。 お互いの第一声が「その後、大丈夫ですか?」。 お互いの無事を確認しあえて、お互い安心してしまいました。 本当に霊的な存在だったのかもわからないんだけど そうだったとすれば、彼女のすばらしさや交友関係の広さから 私に頼るよりも良いと思った判断は正しいのだろうと思う。 そういう存在ではなかったとすれば、 私の疲労が彼女のパワフルさや笑顔で癒されたのだろうと思う。 どちらにしても、感謝感謝。ありがたい。
2005年03月18日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


