☆ クレアゆうこの部屋 ☆

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2006.02.24
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青空禅フォーラムに参加した。
女神山のたまちゃんが来ていてビックリ
実は岡部明美さんの本は女神山で彼女に教えてもらって手に入れたものだった。
愛をつなげてくれた天使の突然の登場に驚いたのなんのって。。。
そしてたまちゃんはkazesanとは旧知の仲
女神山ライフセンターが出来た頃からの知り合いらしい。
そして、コクーンのボーカルのゆりちゃんや画家のAICOさんもいらっしゃってて
(AICOsんもkazesanとは能登ラブ・レジェンドでいっしょに本作りをされたお仲間)、


今日の伊東先生の瞑想は、気持ちよかった~
っていうか、あれだけ不調だった私の身体が
瞑想中はほんとうにリラックスして気持ちよ~くなったのだ。
私の痛みの原因は緊張だったのか???

あとで伊東先生にお聞きしたところによると、膀胱は羞恥心を象徴しているとのこと。
つまりは、もう恥ずかしがることなんてないんだよ
っていうことだ。
ふーむ、カッコつけてるわけじゃあないけれど、人前で歌うとか、、、
けっこう根性がいるもんだ。
(明日のキッズ編でアドリブで歌おうと試みたら、テレが先にきちゃう自分を発見したところなのだ)

伊東先生は皆さんに質問に答えて、腸がセカンドブレインであること

子宮が女性のハートであることなど、いろんな例をあげて説明してくださった。

今回のテーマはローズクォーツセラピー



なぜなら、人はペインボディを自分であると思い込んでいます。
しかし、それは自分ではないことに気づけばいいのです、少しずつ。

まず、ペインに気づく、
そしてペインの原因を眺める。
反応、パターンをなんとか解決しようとすることをまず、止める。
なぜなら、それは無駄な努力だからです。
反応があったとき、痛みの身体にどうかした瞬間、人は無意識にハートを閉じます。
そこで凍り付いてしまうので、変化すること自体不可能なわけで
いったん解決したと思ってもまた同じパターンを発見して苦しむ
多くの人はその繰り返しに疲れています。
では、どうすればいいのでしょうか。

ペイン、反応、パターンは無意識に起きるのでしかたのないことなのです。
細胞のあいだの空間がそれを記憶しているのです。
だからパターンがきたら、自分を笑う、
「わっはっは何やってんだ?バカみたい」
あるいは「しめた、鉛を黄金に変えるチャンスだ!」と捉える余裕
反応、パターンが表れた時に、全意識を集中して、ハートをひらいたままで、痛みを感じるのです。
あくまでハートを開いていることに集中する。
痛みを意識を明るくするための材料にしてしまえばいいのです。
徐々に徐々にこの練習をしていきます。

そうすると、ペインボディが自分ではないことに少しずつ気づいていきます。
空間は宇宙の果てまでつながっています。
ですから、本来すべての波動目に見えないもの、耳にきこえないものも、
時空を超えて、すべてを感じられるはずなのです。
徐々に徐々に、気づいていけばいいだけです。


バガヴァンがエネルギーは怒りも悲しみも同じだから
味わえば喜びになる
そう言っているけれど

まったく同じなんだと思った。
そして、空間で繋がっている私たちは、
私はあなたで、そして宇宙なんだと
あらためて認識した。

ハートをひらいたまま、
パターンを眺める、、、、、
う~ん、やってみよう
ハートをひらいたまま、
いつもそうしていたい。。。。
心から、そう願っている。






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Last updated  2006.02.25 02:16:35
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風舞@ この痛みさえ・・・ 消えるのですね♪ これもプレゼント?な…
タンマチャート@ Re:ユコタン 天使になる日☆ 日本での準備コース、 そして2005、4月の…
風舞@ Re:生命は光(11/09) 裕子さん♪沖縄の報告もしていないのに・・…
風舞@ 沖縄へ kazesanとchiakiさんの「あめつちのしづか…
マサヒロ丸@ ねこっちコンサート ユコタン。ねこっちコンサートを開いても…

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