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オーストラリアでお正月を迎えることになった。今夜はシンギング・グループと言うかパーティーと言うかに招待されていて、プロのシンガーがリードして歌うのだそうだ。地元の人たちと出会うのは楽しみだけれど、参加者は全員外国人だという。オーストラリアの土地柄だなあ。「終」
2004.12.31
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今ホームページに毎月のメッセージのページをアップしているが、その作業中にクリッカブルマップというまたまた新たな方法を知った。きりがないと思うほどたくさんのソフトが開発されている。そしてこちらの知識欲も高まっていく。この世界は一体どこへ向かっていくのだろう?
2004.12.30
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今朝はあまりに清々しい朝で、しばらくベッドから出られず、窓の外の緑が光に揺れるのをずっと眺めていた。やることはいっぱいあって忙しくしたければいくらでもできるし、退屈しないんだけれど、たぶんこういう時間がもっとも大切なんだろうなあと思う。こういう時間はむやみに流れていくようでそうではなく、「今」にとどまらせてくれるから……
2004.12.29
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最近フリマに凝っていて、あちこち遊びに行っているが、それぞれに個性があっておもしろい。先日はクリスマス明けにバンガロウのマーケットに行った。チャイショップで数人がドラムを叩き、女性が踊りだす。定番の店が何件もあって、見た顔がちらほらしている。店を出している人たちはただだまって座っているのもいれば、口上を並べ立てているのもいて、おもしろい。彼らって現代版ジプシーだなあ。
2004.12.28
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あの頂上に登るって?! うっそー 登ってみるとサイコーに美しい眺望です。ウイルピナパウンドが一望できるセントメアリーは標高1170Mですが、頂上までのゴツゴツ岩を登るのはかなり大変でした。途中で音を上げた私に彼は言いました。「後になって必ず良かったって思うのは間違いないんだ! ここでマインドに負けちゃダメだよ」励まされて何とか頂上にたどり着いたものの、しばらくは口もきけずにはあはあ言っていた私でした。写真を撮られるのも嫌なくらい参っていたので、これは作り笑いをしているところ。でもね、ほんとうに後になって良かったなあって思えますね。マインドは「こんなことできない」とか言うんだけれど、足は棒のようになっても動くものです。はは。
2004.12.27
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日本のクリスマスは青で飾られていると友人が教えてくれた。こちらは緑かなあ。あちこちでビーチパーティーをしているのがここの特徴と言える。ところで今日日本語の「アボリジニの世界」が届いた。日本語に飢えていたのでとても楽しみ。HPにアップしていくための参考書でもある。ここでもページを増やしていくけれど、www.daso.jpのオーストラリアのページも見てね。
2004.12.23
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朝たくさんの小鳥といっしょに目覚める心地良さは山に住む特権のようなもの。町に下るのは大変だけれど、やっと運転にも慣れてきたので、これから楽しめそう。たまたま大家さんが無農薬野菜の栽培をしている人なので、規定の中にケミカルなものを使わない、というのがあってたとえば洗剤もすべて無添加のもの。あらためて「自然の中での暮らし方」に気付かされる。そう言えば、オーストラリアにはオーガニックと名のつく商品がやたら多い。「自然」がしっかりと生きている国だと思う。
2004.12.21
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オーストラリア中央部の旅を終えてバイロンベイに戻ったのが2週間くらい前です。すぐローズバンクに住み始めて車の運転を始めました。いくら自然の中が良いといっても運転できないとどうしようもないのでね。さてこれから自分のワークを売り込むことを計画中で、その体験の中からみなさんとシェアーできることがあると良いなと思っています。まずはクイーンズランド周辺の日本人にカウンセリングを売り込もうと思っているのですが、もし日本人コミュニティの情報誌など知っている方がいたら教えてください。とりあえずはフリマでテント小屋を建ててタロットリーディングなんてのを昔懐かしくやってみようと思っているんだけれどね。はは。
2004.12.20
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旅から戻って1週間が経ち、今はバイロンベイの近くの山の中に住んでます。それにしても濃い旅だったなあ。HPの方に順にアップしていくので、みんな読んでみてね。
2004.12.17
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オーストラリアの天気予報はまったくあてにならない、という話があります。その上ある地域では、一日に4シーズンがやってくるくらい朝晩の温度差が激しいのです。自然の雄大さとか何とか想像の中ではわかっていたつもりのことがどんどん崩されていって、まさに心身ともに自然に圧倒されています。昨日なんかポッサムが屋根の上で一晩中遊んでたんだよ。ねむれな~い!
2004.12.16
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プレンティーHWというガタガタ道が旅の始まりでした。熱風にあおられながらこういう道を2日間かかって進んだので、ほんとうに泣いて帰りたくなった。でも今思うと貴重な体験だったと思います。はあ、いま見てもほんとうに大きなため息がでます。なにせ対向車には一度も会わなかったし、一台の4WDが追い越していっただけだもの。小川にさしかかっても水がひからびているので、タンクにキープした水を大事に大事に使いながら進んだのです。500mlの水で体を洗ったのは生まれて初めてのことです。オーストラリアのページに写真をアップしていきますので見てくださいね。
2004.12.11
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オーストラリア2ヶ月間1万3千キロの旅を終え、バイロンベイの近くの山の中に住居を見つけたのがつい1週間前。やっと今日部屋で寝られる。なにせずっと車の中だったから、とってもうれしい。これから毎日ちょっとずつ写真をアップしていこうと思う。今日はひとまず報告まで。
2004.12.10
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