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日本を実質的に支配しているのは「お役所連合」であり、この全体像に気づく人は少ない。目に見えない「大蛇のような巨大組織」である。原子力と負けず劣らぬ「化け物」で手に負えない存在である。「この化け物に逆らう者は、ただでは済まない」あらゆる表裏の権力を駆使して弾圧を仕掛けて来るのが、今までに知られている事実である。しかし、果敢に挑戦を試みる人がいるのも時代の変わり目であることを印象付けている。まだまだ、多勢に無勢の感はあるが「真の正義を目指す人は確実に増えている。元阿久根市長の竹原信一さんは「大蛇化した役所」を見破っている一人である。じいじは竹原さんを応援する。~~~これより、竹原信一さんのブログから。この国の役所は国民をバカにしている。ところが国民の方がそれを全く知らない。国民の多くは、社会全体の仕組みをタテマエでしか知らない。現実とのギャップを理解する言葉を持たない。国民の思考が分裂したままでいる。この不安定な状態こそが、記者クラブマスゴミと国家が国民を最も利用し易い環境なのである。おそらく、ほとんどの記者や役人にも国家の正体が見えてはいない。国民を騙したり真実の隠ぺいに加担する事の意味を考えてはいない。それを知ったところでどうにもならない、出来ないから考えない。結果、国民の生き血を吸う国家の期待に応える商売を一生懸命続けている。頑張っているのだ。この様に思考を奪われ、放棄した国民には未来が無い。竹原信一さんのブログ「住民至上主義」
2011.05.29
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ツイッターに大事な言葉が出ていたのでリツイートします。皆大切。@r_tsune 「やってみせ 言って聞かせて させてみて ほめてやらねば 人は動かじ」「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」「やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」
2011.05.27
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5月16日に当ブログで毎日新聞7のおかしな記事について触れましたが野口記者には通じなかったようで残念でした。今日の日経には同じ裁判でも、とても分かりやすい記事が掲載されていました。新聞は「誰が読んでも理解できる記事をかきましょうね。」【日本経済新聞記事】
2011.05.24
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不破哲三さんの講演が「原子力発電」について詳しく非常に分かりやすいので紹介します。「人間が制御できない危険なシステム」を使うとどうなるの?東京電力の福島原発のように「人間の手に負えなくなる」未来の教科書には、そう書かれるはずです。社会科学研究所所長 不破哲三さんの講演から抜粋http://www.jcp.or.jp/seisaku/2011/20110510_fuwa_genpatsu.html原子力発電は「未完成」で危険な技術何が「未完成」なのか。原子炉の構造そのものが「不安定」いま開発されているどんな型の原子炉も、核エネルギーを取り出す過程で、莫大な“死の灰”を生み出します。どんな事態が起こっても、この大量の“死の灰”を原子炉の内部に絶対かつ完全に閉じこめるという技術を、人間はまだ手に入れていません。軽水炉でいったん暴走が起こったら、それが社会を脅かす非常事態にすぐ結びつくというのも、根底には、この問題があります。使った核燃料の後始末ができないいまの原発システムには、技術的にまったく「未完成」で危険だという点で、もう一つの大きな弱点があります。それは、自分が燃やした燃料の後始末ができないことです。もっと危険なのは、実は残りカスの方にあるのです。残りカスは、もっと強い高レベルの放射能をもつようになっていて、その放射能のなかには、半分に減るまでに何千年、何万年もかかるものもあります。ですから、高レベル放射能の大量の残りカスをどこで始末するか、というのは、だれもまだ答えをもっていないのです。
2011.05.22
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【いよいよ、検察の悪事が明らかになるか?】5月22日(日)14時より、「ザ・スクープ・スペシャルー検証!検察の”大罪”」を放送します(テレビ朝日系)多くの捜査員が「この事件は難しい」と不起訴を訴えたのにも関わらず、次席検事の主導の下、複数の検事が組織的に行った調書のでっち上げによって、、事実とは異なる供述調書が作られていった佐賀農協事件。 いったい、なぜ検察は暴走したのか。元検事の語った捜査の実態によって、大阪地検の事件と重なる、検察内部の組織的問題が明らかになりました。5月22日(日)14時より、「ザ・スクープ・スペシャルー検証!検察の”大罪”」を放送します(テレビ朝日系)
2011.05.21
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NHKはもちろん、この国の新聞とテレビは国民を利用する国家の道具である。国民の側がそれをわきまえる事がきわめて大切だ。私たちは報道にだまされてきた。だまされた人からもだまされてきた。それらが今の空気を形成している。報道が作る空気で踊ってはならない。しかし、あまりにも長い間なじんできたこの空気から脱するには知恵と勇気と覚悟が必要だ。たとえば、「あってはならないことが起きた」というのを国家と報道が常套文句にしている。本当は、してはいけないことをやっているから当然に起こっただけの事。「あってはならない事」とは、加害者である国家(役人)が被害者面をする。これは報道が加担した詐欺だ。国民がこれを許すから国家が調子に乗って繰り返す。国が反省することなど絶対にありえない。国家を矯正するのが政治家本来の役目なのだが、多くが国家の臨時雇いでしかない。本当に反省すべきは、依存心が強く、騙されやすい国民の側である。前阿久根市長 竹原信一氏の日記 住民至上主義
2011.05.20
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拝啓、毎日新聞記者、野口由紀様、だからどうしたとおっしゃるのですか?あなたの記事は誠におかしい。いや、怪しいと感じます。あなたの目的は何なのでしょうか?会社の金庫へ入れたのは事実でしょう。だから?毎日新聞のおかしな記事
2011.05.16
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考えなければなりませんね。ちょっと聞いて見て下さい。6【武田邦彦インタビュー】/font>
2011.05.12
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「福島の子どもたちを助けてください!」私たちMoms to Save Childen from Radiationは、多くの子どもたちが被曝の危険にさらされている現状と子どもの年間被曝限度量20msvに抗議するリリースを海外メディア向けに広く発信します。海外メディア、団体、著名人等に広くこの現状を訴えるため下記文章の拡散をお願いします!「福島の子どもたちを助けてください!」「福島の子どもたちを助けてください!」"Help our kids!" Moms to Save Children from Radiation (MSCR) is a portal site created by mothers all over Japan to protect the children in Fukushima from radiation. We'll let the foreign media know the urgent plight of children in Fukushima. Please view the following links.
2011.05.10
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cmstyi Tkegasawa @ 待望のPRビデオ完成ですね。@saijotakeo http://www.youtube.com/user/charitv0311【拡散希望】映画監督の山田エイジさんが「ふんばろう東日本」のPRビデオ作成してくださいり、みうらさん達みなさんすごくいい顔してます。cmstyiがリツイート【拡散希望】映画監督の山田エイジさんが「ふんばろう東日本」のPRビデオ作成してくださいました。エイジさんご自身のナレーション。みうらさん達みなさんすごくいい顔してます。現場の臨場感が伝わってきます。地上波乗せていきたいと考えてます。皆様ご支援のほどよろしくお願いします。「ふんばろう東日本支援プロジェクト」PRビデオ
2011.05.08
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「愛川欣也さんも普通におじさんなんだ」と親しみを感じました。こんなところで見られているなんて知らないんだろうね。「やっぱり古い愛川欣也さん」
2011.05.08
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今、日本にコントロール困難な2つの【おばけ】が存在する。どちらも、国民にとっては手に負えない。総理大臣だって敵わない。ひとつは御存じ「壊れた原子力発電所」「政治家の中で、一番詳しいと自負する管総理自ら東京電力に乗り込んだ」が今だに終息の見通しもつかない有様である。岩から出した「孫悟空」のような存在である。もう一つ、実はもっと恐ろしい「おばけ」だ。誰もコントロールできる人がいないトンデモナイ「怪物」【役人組織全体で「大蛇化した四権複合体」】東日本大震災 保健所とハローワークは何やってんだ!!
2011.05.05
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【言わせてたもれ】地球じょう、しばらく地殻変動が激しい 。 当分の間、覚悟が必要である。 天変地異は善でも悪でもない。単なる自然現象である。 長期的に見れば当然の現象である。 人間の欲望は留まることを知らないが もう既に限界であろう。人類は真の価値観に目覚める必要に迫られている。 価値観は宇宙法則にもとづいた価値観でなければならない。 真の価値観をリードできるのは日本人である。
2011.05.01
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