2008年に製作された 「ハプニング」 という映画を観ました。
突然ミツバチが居なくなるという異常現象から始まり
それをきっかけに
人々が自殺などをして次々と命を絶っていき
町中がハプニングになるという話。
観終わっての感想は、「えーっ」でした
結局理由もわからず、また新しい街で同じような現象が始まって
終わったしまう・・・
シックスセンスの監督だから多少は期待していたのですがねぇ。
でも植物など自然に関することが原因ではないかという
ほのかな原因はわかりました
実際今日本でもミツバチの数が少なくなってきていますよね。
その現実と重ねると少し怖いところもありますが
まあたまには主人とゆっくり映画を観るのもいいでしょう。
その代り、今日は食べすぎてアルコールも飲んでしまったのでした
明日の体重が怖いです
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