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今日は、パーツを引いたのを埋めていました。
青い透明に雲母を掛けて透きがけして、、、でも、お花を埋める頃には、離型剤が剥がれたり、やっと、「できた!」と思ったら、全部ヒビ玉。。。
つくづく、透きがけに縁がないようです。
でも、ちょっとパーツを埋めるコツのようなモノが理解できてきたように思います(でも、もしかしたら、勘違いかも。。。)
まず、パーツを玉にくっつける時点で半分くらいは埋まってないといけない、ということ。つまり、埋める時点で、玉は、炎の少し上の方でキープして、点打ちのお花をつくときみたいに、ガラスがだら~んとたれては来ないけど、押せば沈むくらいには、柔らかい状態で無いといけない、ようです。
あとは、パーツの表面に透明を乗せる時に、まず、1回目に少し乗せて、表面がずる~んと伸びないようにしてから、2回目は結構多めに乗せる、というか、パーツの花弁の先が、乗せた透明からはみ出さないように端を少しはみでるくらいに透明を乗せる、ということ。
そして、最後に、コテでつぶす時に、フチが玉から浮いているとそこからまた、パーツが丸まりはじめてしまうので、フチは、玉にくっつくように(丸まってこないように)馴染ませて、後は、パーツの表面は、コテで押す、というよりも、コテでは、お花の表面を冷まして、型くずれしないように調整する、というくらいの気持ちで、ぽんぽん、とコテを当てながら、地玉は上の方でキープして、徐々に馴染ませる、、、という感じ???
こんな風にやってみて、やっと、お花が大体元の原型をとどめるように埋まるようになってきました。
う~ん、お見せしたい!しかしながら、全部ヒビ玉ちゃん
さっき2つ、何とか徐伶までこぎ着けました。。。割れないでッ
祈りつつ、おやすみなさい
間違っていても、怒らないで~~~
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