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最近忙しくてなかなか本が読めない、というか怠けてる。そういう自分がいるので、速読の本を買ってみた。斉藤英治の世界一わかりやすい速読の教科書と言う本だ。練習の仕方は速聴しながら速読をするものだ。速聴は本に付いているCDがあるのでそれを再生して使う、そして本を音声と合わせて読む。それが中々良い感じで(゚∀゚ )もしかしたら、自分も速読できるんじゃないかと思った。速聴は3倍速と4倍速10倍速があるが、10倍速になると、何いっとんのか分からない宇宙人の会話を聞いているようだ。てな訳で3倍4倍速から始めている。成果があったらどんどんブログを更新していきたいwほんでわまた来週
2010.09.22
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履歴書だけだと、その面接を受けた本人の事が数パーセントも分からない、それよりはブログを継続的に書いている人なら、ブログを面接官に見せた方が、その人の性格や考え方などが、かなり分かる。履歴書とは情報量が圧倒的に違うのだ。それにもしかしたら、勝手にそのブログを見た会社の方からスカウトがくる可能性もある。だからもう履歴書だけというのは、時代遅れなのかもしれない。
2010.08.27
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首から下で稼げるのは1日数ドルだが、首から上を働かせれば無限の富を生み出せる。
2010.08.07
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1800円を払って読む価値ありです。これからの時代の流れの一部が見えてくると思います。著者はインターネットと無料を通したビジネス戦略や、無料という手段を使ったビジネスの歴史を解りやすく語っており、フリービジネスやこれからのweb世代(インターネットが当たり前の世代10代20代)の価値観をうまく捉えていると思います。この本を読んでフリーの心理学、消費スタイルの多様化、非貨幣経済、ニッチ市場について(ロングテール部分)のことが書かれており、著者がGoogleやyahooといった大企業だけに通じる戦略を語っている訳では無いことがわかります。これからは自営業者こそ、そのニッチ市場に強みを持つと私自身勝手に解釈しました。その為には個性を大事にすること、想像力を働かせること、本を読むこと、だと思います。フリーの公式ホームページhttp://www.freemium.jp/
2010.08.04
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仕事を機械のように早く正確にこなせても(一時的には良いが、長い目で見ると)、頭を使えなければ、その仕事は機械の仕事にいずれなる。これからの時代は単調な動きほど機械化が進むか、労働力の安い国の仕事になりやすい。つまり今の日本では体だけを動かす仕事はどんどん無くなり続けるであろう。そして汗水垂らすのが、労働ではなくて知的生産こそが本当の労働となっていく時代だと思う。そこで役に立つのが読書であると思う。もちろん体を動かすことは全く無意味だとは思わないが、そこに未来を見据えて体を動かすだけの価値がある場合か、必要に応じて一時的な利益を求める場合だと思う。
2010.07.28
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これは久しぶりにヒット!絶対見たほうがいいよ。勝手な感想wデカプリオがカッコ良過ぎます。そんな大人になりたいです(もう大人ですけどw)公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/inception/mainsite/
2010.07.28
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理性力、自分の目標(夢)を持ち(信じ)、それに向かって冷静に判断し道理的な行動をすること。それには色々な勉強もしなければならないし、人の気持ちも判らなくてはいけない。なので色々な人と関わり合うことが大切になる。それが判らなければ冷静に判断し道理的な行動をすることが難しい。理性が無ければ人にも信頼されない。欲望力(感情)、すべての欲望に振り回されればきっと周りから見放されるであろうし、自分自身の精神状態も崩れるであろう。しかし欲望が無ければ生きる気力も無くなってしまうだろう。問題はどの欲望に焦点を当てるかだと思う。焦点を当てた時点で欲望は目標に変わるし夢にもなる。しかしそこには道徳的正当性がないと、周りから見放される。まとめ理性とは自分と人間共同社会の円滑剤で、欲望とは自分の動力源、つまりこの強力な二つの力をどう扱うかによって人生も精神状態も大分変わってくるのではないか?と思いました今日この頃
2010.07.24
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チャンスとは自分で掴むもの!一見当たり前すぎてツッコミを入れたくなるような話ですが、スタンフォード大学ではこの話しをまじめに話している。その内容は、自分からチャンスを率先して探すことの重要性とその探し方。前文の方は、そんなこと知っていると言われそう(と言うよりも言われるであろうw)だが日常から常にチャンスを見出す努力をどれだけの人がやっているだろうか?多分そんなにやっている人はいないだろう。只ひたすら単調な毎日を過ごすだけではないのではなかろうか?(自分の事w)もちろんそれではチャンスはやって来ないし見つかりもしない。結局のところ、チャンスを掴めない、それは怠惰の結果ということになる。後文のその探し方については、例えばこの二つがある、ルールを破ること、そして最悪の案の中にこそチャンスがあるということ。ルールを破ることとは、自分の領域を広げられるし今まで思いも寄らなかったチャンスを見出すことが出来るかもしれない。ルールを作ること事態は良いことなのですが、しかし一旦ルールを固定し続けるとイノベーションが起こりにくくなる。ルール=絶対ではないと思うべきなのかもしれません。そして最悪の案の中にもチャンスあり、一見ダメな企画の中にも発想さえ変えてしまえば、そこにはとんでもないチャンスが眠っている可能性があると言うことです。しかも自分じゃその良さは気づかないかも知れません、他人に見てもらうことで違う視点から新たなチャンスを見つけてくれるかも知れません。ちなみに良い案は意外とルールに乗っ取った普通の案でしかない可能性が大です、だからそんなに変化をもたらしません。そんな訳で、チャンスを掴むには日々の努力と思考の仕方によると私は思いました。
2010.07.22
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いろいろな本を読んだが(まぁたかが知れてるかもしれないが)やっぱり本を読んだほうが良い、そうするとお金は後からついて来るもんだと言う著者が多い気がする。よく本が読める人は一日十冊は普通らしい、自分にはまだまだの領域だが。そしてなるべくブログやノートでもいいからアウトプットする事が重要。ある人は若いころは服を買うより本を買えと言うくらい大事らしい。自分も頑張らんとなー( ̄○ ̄;)
2010.07.21
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理想を追いかけてる時に、理想と現実のギャップがある場合は考え方を現実に戻すべきであると、そして機が熟せば前に進むことも出来ると・・・昔の哲学者は偉大だなー逆に理想ばかり追い求めても苦痛になる時もある人生!だからといって現実ばかりを見て小さく生きるのも辛いし詰らないものである。やっぱり人生自己実現の為に生きている(むしろそれが本当の意味での生きるなのかもしれない)と思う、だが時に現実は残酷である・・・恋愛も仕事もいろいろ(笑)人間って大変な生き物だなーwww
2010.07.20
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