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六条 旭

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2007年04月22日
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カテゴリ: 報道
コレは嘘くさいですね、ゲロ以下の臭いがプンプンします。

と言う辺りですが、恐らく本当でしょう。
ですが、本当ならば組織単位で大損害を被って居ると考えるのが妥当であり、個人的な犯行とは考え難い・・・気がしますね。



以下、ニュースより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000009-mai-soci
4月22日3時8分配信 毎日新聞
 長崎市の伊藤一長市長(61)が射殺された事件で、逮捕された指定暴力団山口組系水心会幹部、城尾(しろお)哲弥容疑者(59)が長崎県警の調べに対し、「(事件は)一人でやった」と共謀者の存在を否定する供述をしていることが分かった。県警は周辺関係者から事情を聴く一方、城尾容疑者が、事件前に伊藤市政への不平や不満を記して一部報道機関に郵送した文書について、本人の筆跡かどうか鑑定を進めている。
 調べでは、伊藤市長は17日午後7時50分ごろ、JR長崎駅前の選挙事務所から数十メートル離れたところに止めた選挙カーを降り、歩道を歩いて事務所に入る直前に背中に銃弾2発を受けた。途中に潜んでいた城尾容疑者は支持者を装って、市長を20~30メートル尾行し、至近距離の背後から拳銃を発射したとみられている。市長を待ち伏せする前、自宅でコップ酒を飲んでいたという。
 城尾容疑者は、関係する業者が市発注の解体工事から排除されたり、中小企業関連融資を受けられなかった関係業者が経営破たんしたことなどから、経済的に窮迫。また、市道工事現場で車を運転中に起こした物損事故の補償問題でも市への要求がはねつけられたことから、県警は伊藤市政への逆恨みをエスカレートさせ銃撃を計画したと見ている。






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Last updated  2007年04月22日 16時37分46秒
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