こにゃっく・うま~

こにゃっく・うま~

PR

×

Calendar

Category

カテゴリ未分類

(0)

兵どもが夢の後

(454)

喫煙

(115)

刀剣類

(36)

雑記

(628)

報道

(4100)

戯言

(435)

Profile

六条 旭

六条 旭

Keyword Search

▼キーワード検索

2012年05月03日
XML
カテゴリ: 報道


 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)  寧ろ、中国共産党に妻を殺させた方が
  |     ` ⌒´ノ   今後動き易くなるだろ、政治活動的に考えて…
.  |         }   
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \



以下、ニュースより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120503-00000087-san-int
盲目の人権活動家 米へ出国せず入院「 大使館出なければ妻殺される 」
産経新聞 5月3日(木)7時55分配信
 【北京=川越一】軟禁されていた中国山東省の自宅から脱出し、北京の米大使館に保護されていた盲目の人権活動家・陳光誠氏(40)は2日、大使館を離れ、ロック駐中国米大使とともに北京市内の病院に入り、家族と再会した。 陳氏は米国へ亡命せず、中国国内にとどまる意向 という。
 米国務省高官は、陳氏が退院後、中国国内の安全な環境に移ることを明らかにした。陳氏の処遇をめぐっては、3日から北京で始まる米中戦略・経済対話を前に、両国間で水面下の協議が続けられていた。
 2日に北京入りしたクリントン米国務長官は声明を出し、「米政府と米国民は今後も長期にわたり、陳氏と家族に引き続き関与していく」と表明、中国政府に陳氏一家の安全確保の合意を守るよう求めた。

 しかし、AP通信は同日深夜、陳氏が米当局者を通じて 中国当局から「米大使館を出なければ、(陳氏の)妻を殴り殺す」と聞かされていた と報じた。陳氏はAPの電話取材に、現在は自身と家族の安全のために「出国したい」と語ったとされ、陳氏の意向をめぐる情報は錯綜(さくそう)している。
 これに先立ち、中国外務省の劉為民報道官は、陳氏が「自らの意思」で北京の米大使館を離れたと強調。陳氏が自宅脱出後、米大使館に滞在していたことを初めて認めた。また、米国に対し、「米国大使館は正常ではない方法で、中国の公民を大使館に入れた。米国の手法は内政干渉であり、断じて受け入れられない」と述べ、謝罪と関係者の処分、再発防止を要求した。これに対し、米国側は「特別な事例」だと釈明したという。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012年05月03日 10時16分27秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: