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六条 旭

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2012年05月26日
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カテゴリ: 報道



\(^o^)/江戸前魚介オワタ

以下、ニュースより引用
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120526/t10015391091000.html
東京電力福島第一原子力発電所の事故で、 泥1キログラム当たり4000ベクレル に達するとするシミュレーション結果 を京都大学の研究グループがまとめました。
京都大学防災研究所のグループは、福島第一原発の事故で関東に降った放射性物質などの調査データを使い、東京湾に流れ込んで海底にたまる放射性セシウムを、事故の10年後まで予測するシミュレーションを行いました。
その結果、放射性セシウムの濃度は再来年の3月に最も高くなり、 荒川の河口付近では、局地的に泥1キログラム当たり4000ベクレルに達すると推定 されるということです。これは、ことし1月に福島第一原発から南に16キロの海底で検出された値とほぼ同じです。
比較的濃度が高くなるとみられる東京湾の北部では、平均すると海底の泥1キログラム当たり300ベクレルから500ベクレル程度と計算されたということです。
再来年の4月以降は、周囲の河川から流れ込む放射性物質が減る一方で、拡散が進むため、濃度は徐々に下がるとしています。





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Last updated  2012年05月26日 12時13分31秒
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