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六条 旭

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2013年09月03日
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カテゴリ: 報道


 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)  韓国に対する経済支援は
  |     ` ⌒´ノ   打ち切るべきだろ、常識的に考えて…
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \


以下、ニュースより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130902-00000009-jct-soci&pos=2
J-CASTニュース 9月2日(月)19時57分配信
女子バレーで韓国人主審が不可解判定連発  川合俊一絶句「あれだけ誤審あると勝てない」
川合俊一さんも絶句
 女子バレーボール・ワールドグランプリの日中戦で、韓国人の女性主審による不可解な判定が相次ぎ、ネット上で疑問が続出している。日本選手は好プレーを連発したのに、これでは勝てないというのだ。
 ロンドン五輪では、日本は韓国に勝って銅メダルを獲得した。札幌市内で2013年8月31日に行われた今回の日中戦は、日本が24年ぶりのベスト4進出を果たした五輪の激闘を再現するような展開を見せた。
■ワンタッチ、スパイクアウト…相次いで認められず
 両者譲らず1対1で迎えた第3セットは、互いにセットポイントを取り合う大接戦に。中国が逆転してセットポイントを取り、スコアが24-25になったときだ。
江畑幸子選手がスパイクすると、ワンタッチを取ったと両手を上げて喜んだ。しかし、韓国人の女性主審はここでワンタッチを認めずにアウトを取り、江畑選手の顔は驚きに変った。試合を中継したフジテレビのアナも、「ワンタッチは? ないという判定で…」と納得がいかない様子 だった。
 さらに、第4セットも接戦になり、14-15から18歳新セッターの宮下遥選手が 中国側にボールを押し込み、うれしそうな表情を見せた。しかし、主審からオーバーネットを取られ、中国のポイントになってしまった。テクニカルタイムアウトの後は、15-16から中国選手のスパイクがアウトになり、日本チームは沸いた。ところが、今度は日本がワンタッチを取られてしまった 。
テレビでVTRが再生されると、明らかに日本選手はボールに触れていなかった 。とはいえ、キャプテンの木村沙織選手が主審のところへ説明に行ったものの、受け入れられることはなかった。
 2対2で迎えた最後の第5セットは、さらに波乱の展開になった。
遅延行為でイエローカードまで出し…
8-9から江畑幸子選手がバックアタックを仕掛け、今度こそワンタッチを取ったと喜びを爆発させた。ところが、韓国人の女性主審は、中国側に手を振り、アウトのコール をしたのだ。
 真鍋政義監督は激しく首を振って抗議の意思を示したが、 主審は、日本に遅延行為があったとしてイエローカードを掲げた。これには、フジテレビのアナも、「日本にとっては悔しい判定が続いています」と繰り返すだけだった。 選手の顔も曇りがちになり、2対3で日本は負けてしまった。次のアメリカ戦も敗退して、結局、日本はメダルに届かなかった。

 ネット上では、最近はスポーツの世界でも日韓のあつれきが目立っていることから、その影響を勘ぐるようなうがった声も相次いでいる。
 主審が誤審していた可能性について、日本バレーボール協会では、「コメントする立場ではありませんので、差し控えさせて下さい」とだけ広報担当者が取材に答えた。主催者の国際バレーボール連盟に主審について抗議する予定も今のところないという。





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Last updated  2013年09月03日 13時39分21秒
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