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六条 旭

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2013年12月23日
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カテゴリ: 報道

   | ノ      ヽ  相変わらずマスゴミは
  /  ●   ●  |  先見の明が無いクマ──!!
  |    ( _●_)  ミ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)



以下、ニュースより引用
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131223-00539572-sspa-soci
山野車輪「今の嫌韓は初期の嫌韓と層が違う」
週刊SPA! 12月23日(月)9時21分配信
現在35歳の読者が学生だった頃、 つまりほんの十数年前まで「韓国が大嫌いだ!」という日本人はそう多くなかった。ところが今や「嫌韓派」は堂々たるマジョリティ 。夕刊紙は嫌韓記事を日々連発、韓国批判がテーマの新書はたちまち増刷。一体なぜか? それを検証すべく、’00年代以降に起きた韓国関連の主な事件をピックアップ。300人アンケートから「当時、韓国への反感が増した」と回答した人の割合を年表(http://nikkan-spa.jp/539569)にまとめたところ、’11年頃を境にムカツキ度は絶賛加速中。その背景を「嫌韓」の最前線にいた人々の証言から読み解いていく。
◆初期の嫌韓とは異なり、愛国精神が嫌韓の土壌に
 直接的な引き金が、李明博前大統領の「竹島上陸」と「天皇は謝罪を」発言にあったことは、SPA!が作成した嫌韓年表からも明らかだが、その前年の「お台場デモ」こそが2度目の記念碑的事件ではなかったかと、『嫌韓流』を出版し、嫌韓ブームの草分けとなった漫画家の山野車輪氏は指摘する。
「デモに集結した人々の中には主婦も多かった。大半のメディアは冷淡でしたが、一部のTVバラエティでは取り上げられ、嫌韓派がネットからお茶の間に広がるきっかけになったのは間違いない」

 今や韓国批判は、自粛どころか大いにメディアを賑わせている。一方で、「今の嫌韓と’05年頃の嫌韓はまったく層が違う」と山野氏。
「。『バスに乗り遅れるな』とばかりに韓国を批判するマスコミを見ていると隔世の感があります。一方で、もはや嫌韓に時代を切り開くようなかつての面白さはない。ネタとしては基本的に竹島と慰安婦の繰り返しですから……」
 それでも当分、日本が今の嫌韓ブームに飽きることはなさそうだ。





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Last updated  2013年12月23日 12時27分14秒
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