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六条 旭

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2014年04月07日
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カテゴリ: 戯言



世の中には、知的障害者として各種保護・各種優遇を受けられない程度の「軽度の知的障害者」が存在して居ます。
我が国は、彼等を囲い込むべきでしょう。
何故ならば、軽度の知的障害者達は犯罪組織の資金源と言うか、犯罪組織にとって非常に便利な道具・労働力に成って居るからです。

軽度の知的障害者は、軽度とは言え知的障害者ですから、普通の仕事に適応する事が困難です。
(不可能では無いですが、難しい)
また、善悪の判断が緩いと言うか鈍いと言うか、兎に角善悪の判断を普通にする事も困難なのです。
犯罪組織はそこに付け込んで来る訳ですね。

犯罪組織は、軽度知的障害者を利用します。
女性であれば、主に性風俗関連の労働力として。
男性であれば、多様な犯罪の「手先」として。
具体的に言うと、前者はキャバクラやソープでの労働ですね。倫理も貞操も理解出来ない女は都合が良いのです。
後者は犯罪用銀行口座の開設、犯罪用携帯電話の契約、ATMからの不正出金、オレオレ詐欺の受取人、麻薬や銃器等の運搬、鉄砲玉、身代わり逮捕・・・等々、様々な汚れ仕事要員として、犯罪組織に利用されて居ます。

即ち、犯罪組織にとって軽度知的障害者は重要であると言えます。
彼等は資金源であり、汚れ仕事担当ですからね。
詰まり、軽度の知的障害者を国が囲い込めば・・・犯罪組織は経済的・人材的に大打撃を受ける事に成る訳です。


と、言う訳で。
我が国は、治安向上の為に軽度の知的障害者を囲い込み、真っ当な仕事(バイト的な準公務員)を与えるべきなのです。





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Last updated  2014年04月07日 17時03分54秒
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