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六条 旭

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2014年11月28日
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カテゴリ: 報道


   | ノ      ヽ  ハゲ添都知事は
  /  ●   ● |  私腹肥やしまくりクマ──!!
  |    ( _●_)  ミ (原資は日本人の税金)
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141128-00000548-san-soci
政治資金が還流か 舛添都知事の団体、自宅に事務所費531万円
産経新聞 11月28日(金)17時12分配信
東京都の舛添要一知事が代表を務める2つの政治団体が平成25年、舛添氏のファミリー企業「舛添政治経済研究所」に対し、事務所賃借料や家賃として計531万円を支出 していたことが28日、総務省が公開した政治資金収支報告書で分かった。2団体の事務所やファミリー企業はいずれも舛添氏の自宅内にあり、 政党交付金を含む政治資金が結果的に舛添氏個人に還流 していた格好だ。
 家賃支出は少なくとも舛添氏が新党改革の代表に就任した22年から続き、すでに解散した団体も含め4年間で2千万円以上の家賃が支払われている。舛添氏は取材に「公認会計士を入れて、きちんと税務処理をしており、何の問題もない」と述べた。
 2団体は、舛添氏が代表の政党支部「新党改革比例区第四支部」と資金管理団体「グローバルネットワーク研究会」。収支報告書によると、25年は2団体あわせて531万円(月44万2500円)を家賃としてファミリー企業に支出。また、23年6月までは「舛添要一後援会」(解散)も月13万1千円を家賃負担しており、22年1月からの4年間に支払われた家賃総額は3団体で2047万7千円に及ぶ。
ファミリー企業を通じて舛添氏が家賃収入を受け取っている という。
 政治資金に詳しい神戸学院大法科大学院の上脇博之教授(憲法学)は「 政治資金の原資の大半が税金である以上、使い道には慎重であるべきで、自らの懐に入る仕組みは道義的に問題 がある。自宅の一部を事務所として無償提供する議員もおり、そちらのほうが良識的だ」と指摘している。





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Last updated  2014年11月28日 20時19分52秒
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