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六条 旭

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2015年01月07日
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カテゴリ: 報道


 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)  ここまで不祥事報道が多いと
  |     ` ⌒´ノ   逆に不審だろ、常識的に考えて…
.  |         }   またマスゴミ(韓国)の工作か?
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \



以下、ニュースより引用
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150107/k10014516411000.html
京都府宮津市にある日本マクドナルドの店舗で、去年9月に販売されたホットケーキに金具のようなものが入っていた という苦情が寄せられていたことが、保健所への取材で分かりました。
京都府丹後保健所によりますと、宮津市にある「マクドナルド176宮津店」で、販売された商品に、金具のようなものが混入していたとする情報があり、7日午後、保健所の担当者が店を訪れて事情を聞きました。
保健所に対して店の責任者は、去年9月、ドライブスルーで客に販売した ホットケーキの中にアクセサリーの留め金のような金属が混入 していたという苦情を受けていたと話したということです。
店の責任者は、調理の工程を調べた結果、異物が混入する可能性は考えにくいと判断し、後日、調査結果を客に説明したということです。
また、保健所は7日の調査でちゅう房などを調べましたが、原因は特定できなかったとしています。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0KG0NG20150107?sp=true
福島県郡山市で販売したデザートにプラスチック片が混入していたことを明らかにした。このデザートを食べた子供が口の中を怪我 したという。
ただ、保健所に報告、購入した消費者にも説明したことで、当該事実を公表しなかったことを含めて対応は「適切だったと思う」(日本マクドナルドHDの青木岳彦・取締役上席執行役員)とした。
プラスチック片が入っていたのは、昨年12月19日に郡山市で販売された 「サンデーチョコレート」。製造機械の破損した部品の一部 だという。同社では、問題発覚から原因が解明されるまでの間、このフリーザーを利用した商品の販売を中止した。
青木取締役は「子供がけがをしたことは深く受け止め、非常に申し訳ないと思っている。管轄の保健所にすべてを報告し、指導の下で対応した。必要な原因究明をし、粛々とそれに対する対応をするという姿勢」としたうえで、この事案を公表しなかったことについては「対応については適切だと思っている」と述べた。
大阪府河内長野市で昨年夏に販売した「マックフライポテト」に人間の歯が混入していた件では、混入原因について「現時点では可能性をつぶしていくしかないが、(製造工程での混入は)考え難い」(日本マクドナルドの菱沼秀仁・取締役上席執行役員)としている。
があった。工場では青いビニール片を使っていることから「工場で混入した可能性がある」(菱沼氏)として、5日からは、この商品が製造された同じ工場で同じ製造日の「ナゲット」の販売を中止するとともに、ビニール片の成分分析を行っている。同じ工場で同じ製造日の「ナゲット」は1246ケースあったものの、99%は販売済みだという。
また、昨年12月31日には東京都江東区で「チキンマックナゲット」を購入した消費者からビニール片が混入していたとの申し出があった。しかし、店舗スタッフがビニール片を紛失したため、確認はできていないものの、透明もしくは乳白色のビニール片だったことから、タイの工場で使用する着色されたビニール片とは異なっており「製造工程にて混入した可能性は極めて低いと判断している」(菱沼取締役)という。現在は、店舗での混入の可能性について調査している。
年明け後に複数明らかになった異物混入について、日本マクドナルドは7日午後に記者会見を開き「多大なご迷惑とご心配をおかけし、深くお詫び申し上げます」と陳謝した。会見には、青木氏と菱沼氏が出席。サラ・カサノバ社長兼CEOは姿を見せなかった。カサノバ氏は2013年8月に日本マクドナルドの社長兼CEOに就任。14年3月には日本マクドナルドHDの社長兼CEOとなった。
同社の既存店売上高は昨年2月から11月まで10カ月連続でマイナスとなっている。特に、中国の上海福喜による期限切れの鶏肉の使用問題が明らかになった昨年7月以降は2桁減の状況が続いている。
中国での問題発覚後に、チキン商品を全てタイ製に切り替えたほか、サプライヤーへの監査強化などの策を打ち出し、商品に対する信頼回復に努めてきた。また、カサノバ社長はファミリー層の取り込みを回復策のひとつの柱と位置付けていた。そうしたなかで、 消費者による不信感を募らせる事案が相次いで明らかになったことは同社にとって大きな打撃となり、回復の道が一層険しくなりそうだ 。





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Last updated  2015年01月07日 22時32分32秒
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