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六条 旭

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2015年05月05日
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カテゴリ: 報道



          /,.=゙''" /   _ノ  \   韓国ヤクザがのさばってる
   /     i f ,.r='"‐'つ  ( ●)(●  歌舞伎町に行かなきゃいいだろ!!
  /      /   _,.-." ::::::⌒ (__人__)
    /   ,i   ,二ニ⊃     |r┬-|
   /    ノ    il゙フ. |      `ー'´}:
      ,イ「ト、  ,!,! .  ヽ        }
     / iトヾヽ_/ィ"   ヽ      ノ



以下、ニュースより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00003054-bengocom-soci
「20分飲んで26万円」歌舞伎町で「ぼったくり」に遭ったーーこんなときの対策は?
弁護士ドットコム 5月5日(火)11時37分配信
「ぼったくり」に注意を促す看板
「新宿歌舞伎町で2人で20分飲んで、260400円でした」。こんなタイトルで「はてな匿名ダイアリー」にぼったくり被害を報告した投稿が話題になった。
投稿者は、 東京・新宿の歓楽街の歌舞伎町で、客引きに「60分4000円のところを60分で3000円」と説明されて、ある店に入った。席についた女性が酒をふるまったが、「手持ちは1万円しかないので、それで払える範囲で」とボーイに念を押していたという。ところが、会計を頼むと、伝票には「26万400円」という驚くべき金額が書かれていた 。
投稿者は、店のスタッフと一緒に近くの交番までいったが、 警察官は「民事不介入」を理由に助けてくれなかった
ぼったくり被害は、他にもネット上に数多く報告されている。警察も助けてくれない場合、いったいどう対処すればよいのだろうか。ぼったくり被害にくわしい古川穣史弁護士に聞いた。
●歌舞伎町には「客引きはすべてぼったくり」の看板も
「警察は、ぼったくりの話にはあまり介入してくれません。基本的に『民事不介入』ということなのです。 ただ、交番にいけば、無理やりお金を取られたり、脅されたりということがなくなるので、相談に行くと安心 でしょう」
警察が不介入だとしたら、トラブルになった場合、なにか良い策はないだろうか。
「2通りの解決方法があり得ます。1つ目の方法はご自身の連絡先だけは渡し、あとは裁判をしてもらうという対応です。多くのキャバクラは、裁判をしてきません。そういう場合は一挙に解決ができます。
ただ、最新の情報によると、裁判になることを想定した手口が出てきています。店員が料金を説明する様子などを録音し、裁判で証拠として使うのです。この場合、判決は、客が勝訴する場合も、敗訴する場合もあります。
ぼったくりの金額があまり高額でない場合は、弁護士費用の問題もありますので、『裁判してくれ』という方法は、一か八かの賭けになるかもしれませんね」
では、2つ目の方法は、どんな策だろうか。
「双方が納得できる金額だけを渡して、その場限りにしてしまうという方法です。これなら裁判にならず、その場で話を終えることができます。どちらの方法でも、弁護士が現地に赴くと、スムーズに事が進むことが多いです」
支払う前に弁護士に相談するのが一番確実だろうか。
もっとも大事なことは、そもそもキャッチや客引きにはついていかないことです。歌舞伎町では『客引きはすべてがぼったくりです』 というような看板も置いてあるくらいです」





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Last updated  2015年05月05日 18時30分26秒
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