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六条 旭

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2015年08月09日
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カテゴリ: 報道


             /": : : : : : : : \
           /-─-,,,_: : : : : : : : :\
          /     '''-,,,: : : : : : : :i
          /、      /: : : : : : : : i     ________
         r-、 ,,,,,,,,,,、 /: : : : : : : : : :i  /中国や韓国が砂漠化や
         L_, ,   、 \: : : : : : : : :i /重金属・放射性物質等
         /●) (●>   |: :__,=-、: / <環境汚染の元凶かなと思ってる
        l イ  '-     |:/ tbノノ    \
        l ,`-=-'\     `l ι';/       \ 労働者(33・男性)
        ヽトェ-ェェ-:)     -r'          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         ヾ=-'     / /
     ____ヽ::::...   / ::::|
  / ̄ ::::::::::::::l `──''''   :::|



以下、ニュースより引用
http://jp.reuters.com/article/2015/08/07/china-economy-data-idJPL3N10I27X20150807
中国経済成長率、実際は公式統計の半分以下か 英調査会社が試算
[ロンドン 6日 ロイター] - 中国の経済成長率は実際どの程度なのか──。こんな疑問を抱くアナリストらが試算したところ、中国国内総生産(GDP)伸び率は公式統計の半分、もしくはさらに低い水準であるかもしれないことが分かった 。
中国国家統計局が先月発表した今年上半期のGDP伸び率は7.0%で、政府が掲げる2015年通年目標に沿う内容となった。
こうした 公式統計には、実際の景況感との矛盾を指摘する声が常に聞かれるほか、そもそも14億人の人口を抱える新興国がなぜ、米国や英国といった先進国より数週間も前に四半期データを公表することができるのかといった疑問も付きまとっている。しかも、中国がその後、公式統計を改定することはほとんどない にもかかわらずだ。
ロンドンに拠点を構える独立系調査会社ファゾム・コンサルティングのエリック・ブリトン氏は「中国の公式統計はファンタジーだと考えており、真実に近いということもない」と話す。
実際の成長率とみなす数値を公表することを決めた。それによると、今年の中国成長率は2.8%、2016年はわずか1.0%にとどまると予想 している。
内部告発サイト「ウィキリークス」が公開した米外交公電によると、現在は中国首相を務める李克強氏が、遼寧省党委書記を務めていた数年前、中国のGDP統計は「人為的」であるため信頼できないと語ったとされる 。
ファゾム・コンサルティングは、李克強氏が当時、遼寧省の経済評価の際に重視するとした 電力消費、鉄道貨物量および銀行融資の3つのデータを基にした、全国レベルのシンプルな指標 を公表している。
それによると、 実際の成長率は3.2%であることが示唆 されている。鉄道貨物量の減少、トレンド成長を下回る電力消費を反映し、示唆された成長率は2013年終盤以降、公式統計から大幅にかい離している。
国家統計局にコメントを求めたが、回答はなかった。
先月の記者会見時には、公式統計に批判的な人は中国が利用するGDP計算方法を完全に理解していないとして、統計は正確だと反論。数値の正確性については常に向上に努めていると説明した。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150808/k10010182901000.html
中国経済 輸出入とも減少で不透明感増す
8月8日 15時36分

中国の税関当局が発表した貿易統計によりますと、 中国の先月の輸出額は、1950億ドルで、前の年の同じ月より8.3%減 って、2か月ぶりに減少に転じました。これは、ヨーロッパや東南アジア向けを中心に衣類や靴、それに携帯電話関連の輸出が振るわなかったことなどによるものです。
一方、 輸入額は1520億ドルで、自動車やパソコン関連の取り引きが落ち込んだことなどから、前の年の同じ月より8.1%減 少し、9か月連続の減少となりました。
これについて、中国経済の専門家や日系企業の関係者からは「中国からの輸出は人件費の上昇や、通貨・人民元がユーロなどに対して値上がり傾向にあることで、条件が悪くなっている。一方、輸入も不動産の開発や設備投資の伸び悩みなど、内需の弱さを反映している」という見方が出ています。
内需の拡大に向けた効果は限定的なうえ、外需も振るわない状況で、中国経済は先行きの不透明感が増しています 。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO90272980X00C15A8000000/
陰り深まる韓国経済 息切れする産業国家  編集委員 後藤康浩
2015/8/9 6:30
日本経済新聞 電子版
韓国経済の陰りが深まってきました。ソウルでビジネスマンと話せば話題は十中八九、景気の悪さになります。数年前までの日本の重い停滞感に近い空気を感じます。実際、今年4~6月期の成長率は前期比0.3%で、5四半期連続で1%割れしました。韓国銀行(中央銀行)は7月に今年の成長率見通しをさらに0.3ポイント引き下げ、2.8%に下方修正しました。輸出の20%以上を占める中国景気の悪化、ウォン高による輸出競争 …





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Last updated  2015年08月09日 16時19分19秒
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