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六条 旭

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2017年02月12日
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カテゴリ: 報道


       ヾ、'i,';||i !} 'i, ゙〃
        ゙、';|i,!  'i i"i,       、__人_从_人__/し、_人_入
         `、||i |i i l|,      、_)中国人は基本的に、
          ',||i }i | ;,〃,,     _)中国共産党(日本の敵)の
          .}.|||| | ! l-'~、ミ    `)支配下に在るのだ~っ!!
         ,<.}||| il/,‐'liヾ;;ミ   '´⌒V^'^Y⌒V^V⌒W^Y⌒
        .{/゙'、}|||//  .i| };;;ミ
        Y,;-   ー、  .i|,];;彡
        iil|||||liill||||||||li!=H;;;ミミ
        {  く;ァソ  '';;,;'' ゙};;彡ミ
         ゙i [`'''~ヾ. ''~ ||^!,彡ミ   _,,__
          ゙i }~~ } ';;:;li, ゙iミミミ=三=-;;;;;;;;;''
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以下、ニュースより引用
http://www.sankei.com/premium/news/170211/prm1702110023-n1.html
2017.2.11 07:00更新
【反「アパホテル」デモ】
「無料旅行」とネットで募集も参加者100人弱 予定その10倍だった
 第2弾はあるのか?
 日曜日の東京・新宿を横断した 在日中国人による「反アパホテル」デモ。「1千人参加」が目標とされていたが、実際に行列に加わったのは100人弱 。大きな盛り上がりとはならなかったが、デモ開催情報はインターネットの中国人向けの情報掲示板などを通じ、「無料旅行」などとして拡散した。公安関係者は「短期間で情報が広がり、ある程度の動員がなされた。『第2弾』への警戒が必要だ」と振り返っている。
新宿を横断、「300人参加」主張も…
 今月5日午後、小雨が降る新宿は異様な雰囲気に包まれた。
 「中国に帰れ」「日本から出ていけ」。新宿中央公園を出発した中国人のデモは、不測の事態に備えた警察官たちの徹底したガードのもと、反対する団体などの怒号を浴びながら進んだ。

 デモ隊は「JAPAN好きだ」と書かれた横断幕や、パンダの絵とともに「中日友好」「民族の尊厳を守る」と記されたカードを掲げ、新宿御苑前のアパホテル付近まで約2・5キロを歩いた。
 沿道を覆い尽くしたデモの喧噪(けんそう)に、様子を見ていた通行人の男性は、「日本が好き、と書かれた横断幕は見えたが、一体何が起きているのかさっぱり分からない」と混乱した様子で話した。
http://www.sankei.com/premium/news/170211/prm1702110023-n2.html
 デモ隊は当初、アパホテル側に書面を提出する見通しだったというが、混乱のためかそれも行われず、デモは1時間ほどで終了した。
 主催者は、参加者は約300人と主張するが、実際は100人弱とみられる。参加者の1人は「最大で1千人くらい参加する予定だったが、嫌がらせが予想されて何人も辞退した」と話した。
主催者、名前明かさず
デモを行ったのは、日本で生活する中国人企業経営者や会社員らでつくる「中日民間友好委員会」。アパホテルが「南京大虐殺」や「慰安婦強制連行」などを否定する書籍を客室に備えた問題に抗議するため、このデモのために結成された団体だ。
 デモ終了後、主催者の女性は「ご迷惑をおかけしました」と謝罪。「参加した人は勇気ある中国人。日中友好が大切だ」と話した。女性は10年間日本に住んでいるというが、名前や年齢、職業は明らかにせず、日本と中国双方から集まった記者の質問にも多くを語らなかった。
 公安関係者の話を総合すると、デモが計画されたのは1月下旬ごろ。その後、インターネット上で情報が拡散していった。
中国人たちに向けた アルバイト情報などを発信する掲示板 では1月下旬、「和平旅行」(平和旅行)と題された募集がかかった。冒頭には無料を意味する「免費」の表示。題名だけをみると旅行案内のようだが、中身は デモ参加を呼びかける内容 だ。
 「中日民間友好委員会」名で、2月5日午後3時から「東京都内の大きな駅近く」で行われる行進について参加を募っている。

「日本が大好き」は隠れ蓑?中国人による”アパホテル抗議デモ”の真実
2017/2/9(木)11:45 デイリーニュースオンライン
アパホテルのデモ隊の正体は中共政府の使者? (C)孫向文/大洋図書
デイリーニュースオンライン
 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

■小規模なデモに大挙するマスコミ
当初は1000人以上の参加者を募集していた今回のデモですが、実際の参加者は100人未満と小規模なものでした。しかし、そのような状況にもかかわらず、『中国中央テレビ』(CCTV)、『フェニックステレビ』といった中国の機関メディア、日本の左派系メディアら多くの報道関係者が取材に訪れました。
 多くの報道関係者が集結した理由はSNS上の呼びかけだと思います。僕が中国製SNS「微信」(WeChat)を確認したところ、「デモの様子を中国と日本に見せつけるためにマスコミを要請する」という内容のデモ主催者側からのメッセージが存在しました。メッセージに目を通すと、デモ主催者は日本人に真実の歴史を伝えることを目的としているようで、南京事件の犠牲者数は約30万人という中国側の主張を「事実」として拡散する意図だったようです。
 デモ参加者たちは、「JAPAN好きだ」などと書かれた垂れ幕を持って親日思想をアピールしていましたが、彼らの行動に怪しさを感じた僕が調査したところ、 主催者のリーダーは「俊龍」という在日中国人で、「在日華人圏」(在日中国人サークル)という組織の代表 を務めています。在日華人圏はホームページも設立しており、各地の在日中国人たちの交流の場となっています。
 在日華人圏は今回のデモを募集する際、「微博」(中国版Twitter)内の 「吉林共青団」という組織のアカウントを利用していました。「共青団」とは「共産主義青年団」、つまり中国共産党の下部組織であり、在日華人圏の背後に中共政府が存在している ということです。そして在日華人圏は、中国向けのサイトに「日本の右派は南京事件の歴史を否定し中日友好を破綻させた。我々は平和を大事にしてデモを日本の人々やマスコミに見せることにより、30万人虐殺の真相を伝える」という、中共政府のプロパガンダそのままのメッセージを掲載しました。
 さらに サイト内には 「中華を犯す者を、必ず抹殺する」 という中国共産党の常套句を赤文字で掲載してアピールしていました。つまりデモ主催者側は、表面上は親日をアピールしながら、中国に対しては南京事件の報復を宣言 していたのです。僕は、デモ隊の活動は「羊の皮を被った狼」だと思います。
 デモの参加者たちは、一般的な在日中国人ではなく特定の政治思想を持った人々です。参加者の一人は微信に「50万円出資する」と明言しました。おそらくデモを広報するためのビデオ動画編集などの費用目的だと思います。今回のデモでは中国国旗は使用されず、参加者たちは暴言を吐くことはありませんでしたが、それは中共政府主導のデモという真実をカムフラージュするためでしょう。
 僕は微博内で、デモ参加者たちに対し次々と否定的な発言をしました。その一部を紹介しましょう。
「日本に移民するなんて、真の愛国者じゃない!」
「たった40人しかデモに参加しないの?頼りないな!」
「彼らは民主主義国家でデモを楽しんでいるだけだ」
「ホテルに本が置いてあるだけでデモとは大げさな!」
「愚か者を扇動するだけの行為、(中国は)大国と名乗るな!」
「日本人が中国国内でデモしたらどうなる?」
「彼のビザを取り消して祖国に返させて」
「何かの組織に買収された30人」
「(デモは)中国国内でプラカードを持ってやれ!」
「日本が嫌いなら祖国へ帰れよ!」
  また、日本ではデモが弾圧されないことに対する風刺も書き込みました。
「日本の右派は戦車など使わないから安心しなよ」(天安門事件で人民解放軍が戦車でデモ隊を弾圧したことを揶揄して)
「日本ではデモ隊は警察に保護される。なんて安全で素敵な国だ!」
「中国城管(国民を殴る役人)を派遣してアパホテルをぶっ潰せ!」(皮肉の意味をこめて)
今後も、在日中国人による平和活動を名目にしたプロパガンダ活動が発生することが予想 されます。僕は上述のような活動を行った在日中国人・外国人は在留資格を停止し本国に送還するべきだと思います。





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Last updated  2017年02月12日 10時51分14秒
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