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六条 旭

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2017年04月23日
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カテゴリ: 報道


   | ノ      ヽ 「体制転換は求めていない」
  /  ●   ● |  ここが最重要クマ──!!
  |    ( _●_)  ミ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)




以下、ニュースより引用
http://www.sankei.com/world/news/170418/wor1704180010-n1.html
2017.4.18 09:12更新
スパイサー米大統領報道官、北朝鮮で「レッドライン引かず」  国務省高官は体制転換求めず
 【ワシントン=加納宏幸】 スパイサー米大統領報道官は17日の記者会見で、北朝鮮への武力行使に踏み切る「レッドライン(越えてはならない一線)」に関し、「トランプ大統領が引くことはない」と強調するとともに、「テーブルから選択肢を除かないことがより力強い一手となる」と述べた。 北朝鮮の挑発を牽制する狙いとみられる。
オバマ前大統領が、シリアのアサド政権による化学兵器使用を容認できない一線としながら2013年に武力行使を見送った判断を挙げ、スパイサー氏は「過去にレッドラインは機能しなかった」と語った。一方で「シリア攻撃により、トランプ大統領は適切な時に断固とした行動を取ることを示した」と強調 した。
 スパイサー氏はその上で「中国が政治的、経済的により積極的な役割を果たし、北朝鮮に圧力をかけ続けることになる」と述べ、当面は中国の影響力を見守る考えを示した。
北朝鮮への制裁の厳格な実施など圧力強化を通じて、朝鮮半島の非核化を目指す ことを確認したと明らかにした。
http://www.sankei.com/world/news/170418/wor1704180010-n2.html
 ソーントン氏は同盟国や中国との協力で「北朝鮮に最大限の圧力をかける」と強調。 一方で「紛争や(金正恩朝鮮労働党委員長の)体制転換は求めていない」とも述べた。





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Last updated  2017年04月23日 08時45分26秒
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