アメリカではインフルエンザが猛威を振るい、すでに1万4000人以上の死者 が出ています。しかし、そのなかの多くが 新型コロナウイルスの感染者だった可能性 が出てきました。
インフルエンザの疑いのある患者から集めた検体を調べたところ、実際にはインフルエンザではなかった というものも多く紛れていたそうです。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw6615798
CDCによると、季節性インフルエンザとコロナウイルスの両方が呼吸器疾患、発熱、咳を引き起こします。
インフルエンザの症状には、喉の痛み、筋肉痛、鼻水、疲労 などがあり、これはコロナウイルスでは少ないとされています。
また、 コロナウイルス では 発熱、咳、息切れが最も一般的で、インフルエンザのような喉の痛みや鼻水に苦しむことは少ない と言われています。
ただ、何十年もの研究結果があるインフルエンザとは違い、コロナウイルスの症状に関する研究はほとんどありません。
アメリカでは2020年2月14日の時点で15人の感染者と発表されていますが、実はもっといるのではと考える人々も数多く存在します。
はい、またも「報道しない自由」ですね、… 2022年02月08日
過剰な弱者保護を礼賛する言論ばかりなの… 2021年11月07日
中共の悪行を隠蔽するマスゴミ、特にTVは… 2021年10月08日