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2009.11.25
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カテゴリ: 料理・食文化
冷蔵庫の中で中途半端に残っている食材で作っちゃいました。
トマト煮

牛コマ切れ、タマネギ、セロリ、人参、ピーマン、パプリカ、椎茸、トマト水煮缶
作り方ははボロネーゼなどのラグーソースと同じです。食材を炒めて、ワインで煮詰めて、小麦粉入れて炒めて、水(スープ)と水煮トマト入れて煮込みます。小麦粉と水分の量でパスタソースになったり、シチューになったり、ミネストローネ風になったりするだけ。簡単です。寒い日が続くととろみのあるスープが体をあたためるのにはいいかなと思います。添えたパスタはファルファッラ。スプーンにちょうど乗る大きさで、スープによく使われるパスタです。ひらひらのところと真ん中のところの食感の違いが楽しいです。

今日は息子の英会話教室の面談でした。半分遊びのつもりで行かしているので、面談と言われると恐縮してしまいます。

先生「家で何か特別な勉強でもされていますか?」
私「は?」

マジで何にもしてません!宿題もレッスンのある日の直前に10分、否5分でババッとやっつけているだけです。それも先に答えを書いて、後でDVD見て確認して、まるで当て物のようです。(-_-;)というような話をしました。なんでもほかの子と違うのは、意味を解って読んでいるのだそうで、先生から将来が楽しみだっていわれてしまいました。すっかり舞い上がる私は親バカです…

私が思うに日本語も英語も基本は同じなのではと思います。息子は理屈っぽい本を読むことが好きなので、わからない言葉なども前後の関係で意味を想像して読むクセがあります。読んでる途中で意味をよく聞かれるんです。英語でも同じようなことをしているのではないかと推測しています。考えたことが「当たった」とか「ちょっと違ってた」とかいつもゲーム感覚なのです…

英会話教室はレッスン後半のゲームが楽しみで行ってるようなもの。高学年になってゲームが少なくなっちゃったらやめるかもしれない。それを乗り越えて、英語そのものの楽しさを知ってほしいです。





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Last updated  2009.11.25 22:47:44


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