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アメリカの大学卒業生の57%は女性、しかし、Fortune 500 で働く女性は44%。管理職になるにつれて、%は減っていき、CEOでは5%のみ女性。99%の職業で、女性は常に男性よりもお給料が低いそうです。原因は、女性へのステレオタイプ、母親になることでの職場での不有利、女性は昇進・給料アップなどのネゴシエーションを男性ほどしない、など。私は、母親になる、というのがかなり不有利になるからでは、と思います。育児、家事だけでも24時間、365日休みなしの1−2人分の仕事。その上、仕事となれば、これは2−3人分の仕事だと思います。まず、一人でするのは不可能。そして、その不可能を求められているのが女性。今は子供が8歳になってだいぶ楽になりましたが、子供が小さい時は、もうすぐ土曜日だぁ〜と倒れこむようにして週末を迎えたけど、日曜日の夜に、やっぱり週末は子育てで大変だったなぁ〜、という繰り返しをしていました。中には、子供がいて、それでもかなり上のポジションについている女性は、母親が助けてくれるか、お手伝いさんがいるか、それとも彼らはスーパーサイヤ人なのでは?と思っています。
2019.06.26
スペイン語の活用は、大阪弁のようで面白い。tomar (取る)未来形の活用1人称単数 tomare2人称単数 tomaras3人称単数 tomara1人称複数 tomaremos2人称複数 tomareis3人称複数 tomaran止まれ止まらす止まら止まれもす止まれいす止まらんなんだか、一生懸命人を止まらせよう、として、最終的に止まらん、というオチに聞こえる。めっちゃ面白い!
2019.06.23
文部科学省によると、世界の3大言語(母国語)は1位中国語、2位英語、3位スペイン語 (単位100万)ということで、中国語と英語とスペイン語のトライリンガルだと15億人をカバーできる、ということで、数年前から習っていた中国語に加えて、スペイン語も勉強し始めました。(カリフォルニアでは、レストランや、掃除で働いている人たちの母国語はスペイン語なので、話せるとちょっと便利かも。)意外なのが、フランス語が入っていないけど、公用語ランキングでは、フランス語も10位に入るので、母国語ではないけど、公用語として普及しているのでしょう。1中国語(885)2英語(400)3スペイン語(332)4ヒンディー語(236)5アラビア語(200)6ポルトガル語(175)7ロシア語(170)8ベンガル語(168)9日本語(125)10ドイツ語(100)
2019.06.23
インドの映画は深くて面白い!飛行機の中ではいつも日本映画を見るのだけど、今回は、2本とも途中でいかがわしい映像が出てきて観るのを辞めた。 その点、インドの映画は安心して見られる。しかも、テーマが、家族愛、良い教育とは何か、国家間の対立の無意味さ、姑との問題など、身近で非常に深い。深すぎて、感動する。そして、途中で踊りまくるシーンが出てきて、飽きさせない。 10年前、インドに向かう飛行機の中でインド映画を見ていたが、飛行機の乗客の中で、映画スターみたいな美男子がいて、驚いたことを、10年経っても覚えている。彼は映画スターだったのだろうか・・・・
2019.06.23
職場(アメリカ)の部署(IT)は契約社員も入れて500−600人いる。95%インド人男性。なので、日本人女性は目立ちまくる。 オフィス内を歩いていると、 ハローRarapa〜 と名前を呼んで笑顔で挨拶してくれる。 みんな私の名前を覚えている。 しかし私は、誰だかさっぱりわからない・・こいつ誰やねん〜と思いながら、ハローと笑顔で挨拶を返す。 イケメンの場合は、後になって必死に名前を思い出そうとするが、どこの誰だか、さっぱりわからないことも多い。 こんなことが毎日続く。
2019.06.22
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