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体全体で、通路をふさいでますね。 しかもエラソウ。
2006.09.30
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とってもラブリーな、猫の動画を見ていたら。ほう、どれどれ。食い入るように見ています。実はさっきまで、画面の至近距離にへばりついて猫語で話しかけ、猫手でチョイチョイしてました。やっぱり気になるんですね~。
2006.09.29
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晴れましたね~フー(↑ヒゲが折れてます)(視線をそらしてます→)暑そうに顔をひしゃげながら、窓辺で粘ってます。
2006.09.28
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使用前使用後さらに使用それでも使用しつこく使用(どこまで使えるのか
2006.09.27
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また撮ってる…せーので…猫かぶり
2006.09.26
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実家から送られてくる猫の写真に、「前脚と首周りの毛が、異様に白っぽくなってきた」とコメントが書かれていました。季節の変わりめのせい、だと思いますが、これまでにはない変化が気になって実家に帰ってきました(メインはお彼岸ですが「そろそろ老猫だし…」と心配でしたが、確かに一部、漂白したように白くなっているものの、猫自体はなんとなく大丈夫そうで、勝手に安心しました。「ぽにゃ~」という鳴き声が、少し喉にからんだ感じで、小さい声になってましたがこれも歳のせい?と、勝手に思ったのでした。植物の載った縁台や、父の車の下に、順番にもぐっていったり。ベランダで物を干していると、庭のいろんな場所から人を見上げたり(見る度、居場所が違う金魚用に、日光に当てているバケツの水を美味しそうに飲んでいたり。ウフ♪地味に楽しんでいるようです(ホッそれにしても、猫の毛の色が変わったのは、子供から大人になった時以来です(う~む(細かいコトは気にシナイ
2006.09.25
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猫を完全室内飼いしている我が家。猫のはばかり(トイレ)の掃除も日課です。が、日によっては(猫の体調によっては)身の危険すら感じることも。空気清浄機のセンサーに異変が!?防護服で身を守れ!花粉症メガネが、役立ってます。(猫をお飼いのアナタになら分かりますよね?ナニゴト?ただの、はばかり掃除です。月に1~2回くらい、真剣に身の危険を感じているような…。「臭腺からの液の分泌が正常」と喜んでいいのか、それとも「腸の調子が悪い」と心配した方がいいのか、「こんなもん」なのか、よく分からないのでした。
2006.09.24
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くちもみ中糸井重里さんのおうちでは、犬のごはんの後、歯茎のところにたまったドッグフードを、人の手で押し出す「くちもみ」という儀式があるそうです。さっそくマネしてみたのですが、やり方が分からず、適当にもんだだけなので、効果があったのかどうか…(う~む
2006.09.22
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いちご煮、魚介のお吸い物などお盆やお彼岸などの際には、いろいろな品をみつくろって、「おたのしみセット」を作っています。基本的なグッツの他に、オプションを入れるのですが、ソコを相手(故人含む)によって、変えています。お酒が好きな人には、ちょっとお高い干し物とか。女性には、上品な甘い物とか。実家の母には、猫の絵のついたものなど。子供用の「おたのしみ袋」みたいなものはあっても、大人用はあまりない気がするので、(無難そうな範囲で)楽しく作っています。もちろん、自分の分もちょこっと買って「おたのしみ」気分を味わうのでした。(あずきキャラメルとか)
2006.09.22
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手の平で、ころころするのが楽しい今日このごろです。ころころ♪左は、カボチャです(タブン右は、太郎くん(仮名)ですなんと、シッポ付き☆(写真ピンボケ…ちょうど実家の母も、白玉だんごをころころ作っていたとのこと(親子?猫は興味なさげ。
2006.09.21
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M型にハマり中楽天ブログなどで、猫の多頭飼いのページを見ていると、楽しそうなのです。猫も、一匹ずつ個性が違うんですよね。猫の本を見ても、性別の違う2匹の猫を一緒に飼うと、猫のストレスが少ないなどと書いてあったりします。当のきーちゃんは、テレビやラジオなどから、他の猫の声が聴こえると、じっと耳を澄まして聞いています。さみしいのかな~と思うのですが、前回の実家での、メス猫のみーちゃんとのご対面では…。くわっきゃー性別の違う猫との共存も(最初は)難しいんですかね~。私は猫にはなりきれませんが、そのうちなんとかなりますよね…(タブン
2006.09.20
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連休中、寒かったり、湿気ぽかったり。横浜は、湿気でペタペタ(ウチだけかもですが相方の風邪がうつったのか、熱が出てしまい、家で、ふにゃふにゃしてました。(ついでに、間違ってブログを消したり(気を取り直して、普通に再開してますそんな中、相方父上が訪問。再度、猫にアタック前回は、大きめな声と身振りで、猫に逃げられてました。が、今回は、猫の好きなオヤツをあげることで、親睦を深めようとするも…。 逃走!そのまま猫は、壁際に追い詰められ。身を硬くして、警戒しています。そこに、父上が姿勢を低くして、目を合わせながら近づいていきました。(じりじり…)すると一転して「ニヤリ」と不敵な表情。やおらノソリと立ち上がる猫(危ない!慌てて、ブレイクに入りました(レフェリー的に猫は目を合わせ続けると、攻撃してくるという噂を聞いてましたが、初めてソレっぽい状況を見ましたという解説をすると、父上、凹んでいた模様…慣れて近寄るために立ち上がった、と思いたかったのですが、違っていて、万が一、刃傷(爪)沙汰になると怖いですし…。この猫、女の子にエサをもらっていたので男性が苦手なのかも?と言っておきました。猫と仲良くなるには「知らんぷり」がいいらしいので、次回はその作戦をオススメしてみようと思うのでした。 普段は猫をかぶってます
2006.09.19
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