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新たなページをめくろう2人が歩んだ道の その続きを ジェームズ・キャメロン監督の3D映画「アバター」が世界での興行収入で18億5500万ドルを突破同じくキャメロン監督の、豪華客船が沈没する瀬戸際の中、レオ様とケイト嬢が恋に邁進する映画いわずもがなと思いますが『タイタニック』を抜いて、世界記録を更新したみたいですね長時間の映画は苦手だし、レオさんも特に好きではないですが、タイタニックは最初から最後まで面白かったし、ジャックが沈んでいくシーンとかは切なかった~やるせなかった~切ないと言えば『世界の中心で、愛をさけぶ』愛する人が死んじゃう系は駄目ですね~あまりに切なくて、涙も出ないほどのショック症状すごく面白かったけど二度と見たくない、二度とあんな切ない思いを味わいたくない、製作者は何であんな作品を作ろうと思ったのか人を悲しませて、何を世に伝えたかったのか当時の自分にはわからなかったです歳を重ね、今改めて考えてみると、映画のメッセージが少し見えてきます。『タイタニック』ではローズが、おばあちゃんになってもジャックとの思い出を素晴らしいものとして語っていたり、『世界の中心~』ではサクが、アキと二人でいくはずだったエアーズロックで、彼女の遺灰を宙に放つシーンに、悲しみを受け入れつつも乗り越えた感がみえます生きていれば、誰しもに起きる、自分にとっての大事な人との悲しい別れでもそれは悲しいだけではない。二人だけの素晴らしい思い出はいつまでも変わらないから、その美しい風景を胸に抱きながら、新しい思い出を作っていこうよ と、応援してくれるような作品だったのかな~なんて思います。悲しんでいる人に言葉をかけてあげる事は難しいけれど、映画はそういったメッセージを、自然と伝える事ができ、心を込めて贈っていると思うと、本当に素晴らしいですね昨日、いつものようにめざましテレビをつけると、大塚さんが開口一番、「今日は愛ちゃんの誕生日」と、非常に喜んでいましたそれを聞いた愛ちゃんファンの私も、いと喜びました悲しい別れの話題になってしまったので、めでたい誕生の話題で締めてみました。読んでいるみんなも明るく読み終わりたいやろせやろSay Hello曲に行きましょうビートルズで「HELLO、GOODBYE」
2010年01月26日
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First rule of FIGHT CLUBYou do not talk about fight club.(ファイトクラブ ルールその1 ファイトクラブについて誰にも話すな)Second rule of FIGHT CLUBYou do not talk about fight club.(ファイトクラブ ルールその2 ファイトクラブについて絶対に誰にも話すな) 映画には名セリフってものがありますね。作品ごとに自分にとっての名セリフや名シーンが1つや2つ。このブログでもいくつか紹介してきましたが、今回は歴代の名セリフ特集を組んでみました。題して「2010年 名セリフへの旅」(オープニングテーマスタート)まず最初は『アメリカングラフィティ』からたまたま信号待ちで隣に来た同年代女の子2人組をナンパし、助手席に乗るよう薦めるジョン。しかし乗ってきたのは2人の後ろに乗っていたあどけなさの残る少女。子供と遊んでる暇はない、勘弁してくれと思い、「子供は帰っておネンネしてろ」と、車から降りるように言うが、「もう立派な大人よ」と強がり、彼女は助手席に居座る事をやめない。彼女が聞く、「ねぇー名前は?」面倒臭そうに答えるジョン、「俺の名前か? あぁ、困ったちゃんだ」続いて参りましょう『ミッドナイトラン』より。賞金稼ぎを稼業としているジャックが、賞金のかかった男マーデューカスを護送中。理屈っぽく、正論を並べてジャックを責めるマーデューカスに対して、強引な理屈でねじ伏せようとするジャック。マーデューカスが言う、「君はいいかげんだな 言った言葉には責任を持つべきだよ」それに対してジャックは、「なら責任を持って言う、 口つぐんでろ」続いては『ゴッドファーザーPART2』より。若き日のドン・コルレオーネが車に乗っていると、街を牛耳るマフィアのボスが勝手に隣に乗ってきた。あまり調子に乗るなとコルレオーネを脅してくるが、彼は無視を続け、目もあわせない。マフィアのボスが「聞いてるのか」と怒鳴ると、コルレオーネが不敵な笑みを浮かべながらこう言う。「耳はいいほうで」続いて『摩天楼はバラ色に』より。社長の奥様を家まで送る運転手係を任されたブラントレー。いらいらしている奥様に、何故イライラしているのか、「自分に出来る事があれば言って下さい」と、ブラントレーが声を掛けると、朝から続いた気に食わない事を、次々と捲くし立てるように言い放ち、「さぁ、こんな最悪な状況をあなたはどう助けてくれるの?」とあんたは黙ってろ的な口調の奥様。言葉に詰まるブラントレーは、胸ポケから板ガムを取り出し、それを後部座席に座る奥様に1枚差出しながら、こう言う。「ガムでも。。(食べますか?)」最後は『セブン』より。キリスト教における「7つの大罪」になぞらえて、7つの殺人を計画、実行する犯人。その犯人を捕まえようと奮闘するミルズ刑事。だが、犯人がミルズの前に用意したダンボール。。中身は彼の奥さんの頭部だとわかり、猛烈な憤怒と悲しみが入り混じったパニック状態におちいるミルズ。目の前の男を撃ち殺せば、このサイコ野朗の計画が完成してしまう上、自分も刑務所行きになるという皮肉な状況に、「Oh Godっ! Oh Godっ!」競演した名優モーガン・フリーマンやケビン・スペイシーの存在も、かすんで見える程の、ブラッドピットの迫真の演技今回はここまで人それぞれ感じ方が違うと思うし、つたない文章では、シーンの持つ良さが伝わらなかったかなぁ少しでも伝わっていればと思います。みなさんの名セリフや名シーンも待ってますいやー映画ってほんとに良いもんですねー紹介したシーンは、自分の心の宝箱の中で、いつも存在しています。いつでもフタを開ければ輝いていますそれでは曲にいきましょう!イーヤーサーサー!BEGINで「島人ぬ宝」
2010年01月19日
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あぶなかったヒヤっとしたぜよ本日の福岡は夜から小雪もちらつき、ちょっとコンビニに行くのもためらうあいにくの摂氏零度そんな中、ジャージに上着を羽織う程度の軽装で、マンションのゴミ捨て場までゴミを出しに向かおうと、階段を駆け下り、マンションのエントランスの自動ドアを通り抜けた刹那、脳裏に浮かんだ世にもおどろおどろしいシチュエーション。。殺される。。。うちのマンションはオートロックという、自分にとっては面倒臭いだけのシステムを採用した自動ドア。ゴミを捨てに行くだけ、ほんの1分くらいのお話なので、わざわざ家のドアに鍵を閉めるまでもない、という事でカギを持ってきてないしまったぁぁぁぁ~うおぉぉぉ~自動ドアもしまったぁぁぁ~いやっまだ間に合うっ閉まり始めた自動ドアに猪突猛進インディージョーンズばりの滑り込み下手するとガラスを突き破り、大怪我する可能性もあったが、30半ばにして久しぶりに見せた、向こう見ずの勇気ある突進そりゃ~突進もするさ~何たってこんな雪も降ってるっちゅーのに軽装だし、携帯も持ってきてないから助けも呼べないし、作りかけのカレーには火をかけっぱなしだし、自動ドアの向こう側にいるのか、こちら側にいるのかでは、俺と叶姉妹の貧富の差くらいの違いがある。いやそれ以上かもしれん。。たった1枚のガラスが北朝鮮と韓国を隔てる国境にも見えるわ。みなさんもオートロックというテクノロジー社会が産んだ魔物にご注意をやつら俺らの言い訳なんか聞きやしないからいやはや文明の発達に抹殺されるところだった。もう少しでフォーククルセイダーズの名曲が流れるとこだった。。それでは聞いていただきましょうザ・フォーク・クルセイダーズで「帰ってきたヨッパライ」
2010年01月12日
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港を一望できる山の一角。群雄割拠の動乱の時代を、一際輝きを放ちながら駆け抜けた男が立っている男の名は ご存知っ 坂本龍馬昨年に訪れた際には工事中であった亀山社中にリベンジしてまいりました。↓北辰一刀流の龍馬の刀にピストル昨年訪れた時には、自分たちパーティー以外の弔問客はほとんどいませんでしたが、さすがにNHK大河ドラマの「龍馬伝」が放送されている影響か、正月休みをもてあそんだ(?)お客さんで賑わっておりました。140年以上経っても崇拝されている龍馬の偉大さに、改めて感服いたし申し候そりゃ~銅像も堂々と建っとるわいっ と、威風堂々たるブロンズの龍馬像にも、改めてご挨拶しておきました。去年は行かなかった若宮稲荷神社にも行き、まだ今年、祈願に手を合わせてなかった初詣とかえさせて頂いたりと、時空を超えた英雄との再会を、存分に満喫してきました。「日本を今一度せんたくいたし申し候」という不朽の名言を残した坂本龍馬。彼の決して大きくない目には、日本の夜明けが見えていたのだろうそれでは曲にいってみましょう。クラシックの名曲 ペールギュントの『朝』
2010年01月05日
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突然ですが、moumoonというアーティストをご存知でしょうか数年前にライブを見てから、影ながら応援していて、もっとメジャーになって欲しいと、月に願いをかけてますなかなか太陽のようにsun sunと輝きはしないのですが、月のようにしっとりと美しく輝くmoumoonが、とうとう日の目を見るのかと期待したのが、「カフ―を待ちわびて」という映画のエンディング曲に抜擢されるというニュース映画がヒットすればmoumooonにも脚光が当たるだろうと、期待したのですが、興行は期待通りとはいきませんでした恐らくあまりいい作品ではないだろうと思いながらも、昨日、ずいぶんと暇だったのでDVDで鑑賞しましたところが思いの他、自分の中ではかなりのヒット人生の幸せについてのメッセージを含んだ良作で、今年1番の作品となりました(まだ2本しか見てませんが・・)マイコという女優さんを初めてみましたが、ホワッツ マイコー謎めいた女性のサチ役にぴったりでした好きなシーンを紹介しちゃうのでネタバレ注意です。結婚もせずに沖縄の田舎町で、お婆ちゃんと暮らしているアキオと、アキオの前に現れた謎のおてんば娘のサチが、まだ明るさを残した空に浮かぶ満月の下で、静かに語るシーン。アキオ:「あれから考えた。 俺にとっての幸せ。 みんなが。。。周りのみんなが幸せだったら。。。 そしたら。。。 俺も幸せ。。。」サチ :(満月を見上げながら) 「もっと寂しいものだと思ってたのに、 月がこんなに明るいなんて、知らなかった。」ラストにmoumoonの曲が流れると込み上げてきましたね~しばらくメンタルやられて、何もする気になりませんでした。moumoonは毎月、満月の夜に「FULLMOON LIVE」というアコースティックライブを行っています自分の好きな曲を1つ紹介しましょうmoumoonで「flowers」
2010年01月04日
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Mr.Happy new year will come新年の挨拶を忘れていました。。今更ですがご挨拶させて頂きます。旧年中は格別の御厚情を賜り、心より御礼申し上げます。本年も独りよがりで、勝手気ままで、言いたい放題に、しかし、愛をもってブログを書いていきたいと思います。少しでも共感できたら付いて来てください。年男も年女も、そうでない男性もそうでない女性も、きっと幸せな年になるでしょう年越しそばを旧年中に食べた人も、年が明けてから食べた人も、年をまたいで食べた人も、きっと楽しい年になるでしょう大きな夢を描いて、一歩ずつ、ゆっくり、歩いていくんだ年末ジャンボに当たった人も、怒り任せにくじを破り捨てた人も、きっと幸せな年になるでしょうレギンスデビューをしようと思っている男性も「男がレギンスなんて」って ももひきを履く人も、いやいや男は黙って ふんどしって人も、きっと楽しい年になるでしょう早く走れば転ぶだけ、一歩ずつ、ゆっくり、歩いていくんだそれでは曲に行きましょうか年の初めという事で壮大な感じのゴスペルチューンでもCGC & Sylvie Desgroseilliersで 「Oh Happy Day!」
2010年01月03日
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「僕の前に道はない・・・高村光太郎の『道程』の冒頭の記されていて、映画「おっぱいバレー」でも引用されている句です。友達のような関係でありながらも尊敬する上司の方から、2年くらい前に本を頂いて、久しぶりに面白い本に出逢ったなと感動し、その感動をいろんな人に知ってもらいたい、共感したいと思い、友達や後輩などに貸してるうちになくなってしまいました。心当たりのある方は連絡下さい本を読んだ後に映画をみると、大抵はイメージダウンするのですが、じっくり考え直すと、本を読んだときとは違う視点を感じられたりして、ある意味度楽しめた感じがします。本を読んだときの印象はと言うと、おっぱいで頭がいっぱいだけど、どことなく格好いい中学生に、自分はスポットを当ててましたが、この映画は完全に美香子先生・・というより綾瀬はるかさんに完全フィーチャリングしてますね中3の時に犯した過ち、それを救ってくれた恩師の影響を受け、いい先生になることを目指している、まっすぐだけど不器用な美香子先生。どうしたら子供たちが一歩を踏み出してくれるか?子供たちが成長していくと共に、失敗続きの新米先生の成長を描いています。目の前に道は見えなくとも、振り返れば 自分が歩んできた道は必ずある。決して明るく綺麗な道ばかりではないし、曲がりくねっていたり、険しい山道だったり、暗い夜道だったり・・でも、それでも、自分の後ろには確かに歩んできた道が出来上がっています1つだけ確実なのは自分で一歩踏み出せば、それが道なんだという事長渕剛さんも『Captein of the ship』で叫んでましたね「お前が行くから道になる~」ってアントニオ猪木さんも四角いジャングルで吠えてましたね「行けばわかるさ行くぞー1,2,3、ダァ~」って・・・僕の後ろに道はできる」それでは曲に行きましょうフィンガー5の名曲をリメイク映画のエンディング曲 Caocaoで『個人授業』
2010年01月02日
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大観衆の包み込んだ大戦の地。一人の英雄の最後の戦いを前に、埼玉スーパーアリーナも固唾を飲んでいるようだ。カリスマが伝説になる最後の大戦はじまりを告げるゴングが響き渡り、因縁の両者はリングの中央で左の拳同士をあわせた 2006年 K-1 WORLD MAXトーナメント準決勝アンディ・サワーに互角の打ち合いを演じるが、ファイナルラウンド終了間際に痛恨のダウンを奪われ、判定負けをきっする。魔裟斗の短くも長い挑戦ドラマのプロローグとなり、この日から始まったドラマは、2009年の大晦日でエンディングを迎える事となる。 まずは牽制ぎみの魔裟斗のローキック。サワーはなんなく身をかわす。二人の間にはまだ距離がある。しかしその空間には、刃物のような冷たく鋭い空気が占め、嵐の前の静けさといったところ。手数で魔裟斗が有利のラウンドとなったが、本当の戦いはまだ始まっていない。続く第2ラウンドはお互いに譲らない撃ち合いさっきまで2人の間を占めていた冷たい空気も、次第に温まってきた。 2007年のK-1 WORLD MAX決勝準々決勝でブアカーオにリベンジを果たした魔裟斗は再びサワーと対戦。しかし直前の試合で傷を負ったシルバーウルフに、サワーを仕留める牙はなかった。2年連続で死闘を繰り広げた両雄だったが、この日から2年以上もの間、2人は拳を交える事なく、すれ違っていく。 第3ラウンドも互いに譲らぬ攻防。そして第4ラウンドに試合が動く。勝負に出てきたサワーのガードが甘くなったところに、魔裟斗の右が炸裂とうとうサワーからダウンを奪ったしかしサワーの精神力もすさまじく猛反撃に出る。あわやという場面もあったが、勝ちに行くというより、倒しに行くという魔裟斗の姿勢が、ダウンを奪い返そうとするサワーに、最後の最後で反撃を許さない。そして魔裟斗のファイターとしてのファイナルラウンド挑戦ドラマのエンディングを告げるゴングがなる 2008年 K-1 WORLD MAX準決勝で佐藤にダウンを奪われながらも、奇跡的な猛反撃で判定勝ちをおさめ、決勝ではサワーを破ったキシェンコと対戦。またしてもダウンを奪われるが、超人的な精神力で猛反撃。キシェンコの戦意を喪失させ、歴史的な大逆転の優勝を勝ち取るそして2009年。大晦日で引退をすると発表した魔裟斗の最後の相手は、MAXトーナメントで優勝した者と発表される。09年のK-1 WORLD MAXで優勝したのは、サワーではなく新進気鋭のペトロシアン。魔裟斗とサワーの戦いはもう見れない。魔裟斗がサワーを倒す勇姿を見ることはできないのかと思った。しかし2人の運命の歯車は再び絡みだすペトロシアンの拳の怪我により、魔裟斗の最後の戦いは、彼が唯一勝っていないサワーとなった ファイナルラウンドがはじまるとK-1中量級の最高峰の打ち合いが始まる。なりふり構わず攻め込むサワーに、判定狙いではなく、倒しに行くという、魔裟斗流の集大成のファイトで受けて立つ時間が経つのは早い。ラスト10秒の合図がなり、会場のボルテージは最高潮。2人の打ち合い。残り5秒・4・3・2・1・・・終了のゴングが響いた。小比類巻貴之(現 太信)、山本KID徳郁、川尻達也などと数々の名勝負を残し、試合後には格闘技の枠を超えた普及の名言を残し、時代の寵児となった魔裟斗が唯一勝てなかった相手を、09年大晦日の引退試合という最高の舞台でリベンジを果たすという、有限実行の魔裟斗だからこそ出来る筋書き最後まで最強の宿敵であったアンディ・サワーも、魔裟斗の勝利を、彼を肩車することで祝福した魔裟斗は強いまま引退していった。彼の美学そのままにオアシスで「Stop Crying Your Heart Out」
2010年01月01日
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