灯台百年記念の切手
1968
新旧の灯台が
青海波デザインの海を
照らしています
そういえば、暗い海は、よく 無意識の広大なる闇 の喩え(たとえ)に使われます
あてどない暗さ深さ、無限界さ・・・
そして、
いつも波打つこの海の面を一条の光となって照らすのが、人間らしい心や理性だと
あたかも、灯台の光のようです
この光、この灯台を守る人のことを 小学校の時に歌った記憶があります
「海」をわたる人々の行く手を照らし護る心、いつの時代も変わらずありますように・・
灯 台 守
こおれる 月かげ 空にさえて
真冬の荒波 よする小島 はげしき雨風 北の海に
思えよ とうだい まもる人の 山なす荒波 たけりくるう
とうとき やさしき愛の心 その夜も とうだい まもる人の
とうとき誠よ 海を照らす
(イギリス民謡 作詞 :勝 承夫)
ユーチューブ貼れればよかったのですが・・・
貼り方を知らないもので・・・;;* * * * * * * * * * * * * * *
はっきり目覚めているわけではないけれど、熟睡してもいない・・
それでいて夢見の状態でもない・・
そんな感じのうつつ=うとうと状態の時って、ありますよね・・
(ここで、それを半覚醒と呼んでおきましょう)半覚醒の時、私の思考がこんなメモを書き残しました
以下は、わからんちんの部分があるので、
読み飛ばしていただくことができるように最後に記述しました
よろしくお願いいたします
【ある日のメモ~明け方近く~】
甘さのダメすぎるとこ
不摂生をただす――よくなる
自分のせいか他人のせいかよくわからない
清修自守
他人のせいにする前に
するべきことをして自分のバグをとると
自分がかんじられる
→他の原因だとわかる自分を苦しめる自分
最大のきびしきりかいしゃ
《頭の中がくっとひきしまる》
自分が信じられない
→外因のせいにして逃げる本当はわからない
→病気になる
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
sorry... すいません
意味の通じないところは、後日、解釈などこころみてみたいと思います
その前に、もしお感じになったこと気づかれた事などフィードバックいただければ、非常に参考になります(かしこ)
半覚醒のうす暗がりにて(補足バージョン): http://plaza.rakuten.co.jp/cooloo/diary/201012200000/ 予定
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