全13件 (13件中 1-13件目)
1

数匹居るハナビラダカラガイは今までに何度も何度も何度も抱卵して孵化してを繰り返すのに、1度だって稚貝を見たことがなかったんですハッチアウトの瞬間も1度だけ観ることが出来ました何度もハッチアウトした割にはたった1度ですけどそろそろハッチアウトの頃だなと思っていると、魚たちが忙しそうに右往左往してて、ガラス面にへばりついてたハナビラダカラガイはすっかり身軽になって移動してるところだったり・・・。孵化した稚貝は全て魚たちが美味しく食しておりましたところがこの水質最悪の状況下で初めて見つけたんですよ~~~ 上に居るのが親(この稚貝の親とは会議りません)で下に稚貝が居るので大きさのチガイがわかるでしょ 外套膜はピンク色試練を乗り越えてここまで育ったベイビー小っちゃくてかわいいですね
2015年09月29日
コメント(14)

白点キラーはよく効くという方も多くいらっしゃいますが、うちの水槽では全く効き目が見えませんでした説明にある5日間投与を更に延長させて10日目の朝、白点は治まる様子はなかったのでここで投薬を止めましたで、サンゴの方は、3日目でチヂミトサカが悲鳴をあげ始め、1週間ほどで限界を超えて溶け始め、ミドリイシが9日目に白化が見られ、10日目にはほぼ白化メタリックグリーンのスターポリプが茶色に変色し、ヘアリーディスク溶けはしないものの固く小さくなってしまいました これも溶けるのかと思っていたら、復活の兆しが見えてきました この白点病蔓延によって長生きしてたテグリンも亡くなったしまいましたが、今更なんですが、テグリンが我が家に来た時の写真が見つかりました写真を探したくなるほど思い入れがあったのでなき姿を偲んでます・・・。とてもとても小さくて生きて行けるのかと思った程だったのが2010年2月25日から5年7か月、立派な大人になってました ほ~~~ら、物凄く小っちゃくて可愛かったでしょ生命力のある仔だったんですよね~~だから5年7か月も他の魚に何が起こっても我関せずで元気に育ってたんですよねやがて寿命が来る頃だったかも知れませんが、ちゃんと天寿を全うしてもらいたかったな亡骸さえ見つからなかったので、白点を蔓延させてしまったことが悔やまれます何とかやっと水の方も落ち着いてきたような感じだし、またボチボチやって行きます
2015年09月28日
コメント(10)

ベントラに悲劇の白点が発症してる頃、カクレボスのエラに白いもの発見 これは何だ白点でないのは確か。リムフォ粒が大きい何にしても何か良からぬものが寄生してることには間違いないリムフォだとしても今は自然治癒しない可能性の方が強いので、思いついたのは淡水浴ボスを捕獲するのはどの魚よりも容易でした手に近づいてくるからと言っても捕獲は隔離箱への誘導でしたが。 ハナダイ・ハナゴイよりは淡水浴に耐えられるでしょう。それに全然弱ってる様子がないので今なら少々の淡水浴には耐えられると判断。ジャームキラーを投入した水で5分間の淡水浴。頑張れボス息遣いを見ながら5分我慢してもらって徐々に飼育水を入れ半水浴へ半水浴10分間。手に乗せてそっとエラの白いものを優しく撫でるように取ったつもり。。。水槽へ戻すけど取りきれてないかも でも、白点キラー朝晩2回投入してるところだし、あとはボスの自然治癒力に任せようってことで様子見。1週間ほどして完全ではないですがほとんど無くなりました。 そして今では完治跡形ももなく綺麗に取れました意外と時間はかかりましたが、流石に10年選手のボスです今回のことでつくづく思ったのはクマノミ系はホント丈夫ですねカクレ3匹にもブラックオセラリスにも白点は全く出ませんでした。ベントラだけでなく、更なるショックだったのはあのテグリン(飼育5年半)が居なくなったことです。前面に出てくることはなかったので背面を探してますが見つかりません9月の初め、今までぼやけずに撮れたことが無かったテグリンを偶然にも綺麗に撮れた写真がテグリンの姿を撮った最後の写真になってしまいました 長いこと可愛い姿でホッとさせてくれたのに、本当に申し訳ないことをしましたテグリン程長生きしてくれるマンダリンにまた出会うことが出来るでしょうか
2015年09月25日
コメント(12)

書き溜めていたのでまだ続きがあります。白点と闘ってる途中で(白点キラーを止める頃)気づいたのですが、殺菌灯は点灯してるけど、大丈夫点灯窓を見るとランプが切れてないことになってるので油断してましたが、よく考えてみると長いこと球を交換していない1年以上交換してない。。。普通なら点灯窓が点灯しなくなって球切れを知らせるのですが、こんなに長いこと球切れしてないのもおかしいなと思いました。球が切れてなくても紫外線の出力は弱くなってるでしょうから交換することに。いつもなら必ず使ったらすぐに予備を注文しておくのに今回は家に予備がなかったのですぐに注文。古いのを見ると、完全にフィラメントが切れてました 何の役にも立ってませんでしたね何で点灯窓は点灯してたのか意味がわかりませんこれが悪いことが更に重なっていたと言った事です殺菌灯は外部フィルター、クーラーと連動させて1基付けてますが、ここまで酷い症状を出来るだけこれ以上長引かないようにともう1基、専用接続ポンプを購入して付けました。 アクア用品2>魚病薬・塩・殺菌・予防>殺菌60Hz 3x用接続ポンプセット 60Hz(西日本用) 関東当日便殺菌灯自体は以前使ってたのがもう1基余っていたので球だけ新しく入れ替えて、稼働 薬よりこちらの方がよっぽど効き目があったかも。。。程よい水流でホンタコたちには絶妙の揺れでした チヂミトサカは完全に溶けてましたが、ホンタコなどユラユラ系は絶好調でした
2015年09月24日
コメント(14)

昨日のブログで1週間に1回の換水を怠ったと言いましたが間違いです。1週間に2回の換水です。2回にすることで1回の換水量が少なくて済むので一度に大量にするより楽と思って週2のペースで換水してました。が、この時、週2どころか週1すらしなかった。。。1回の換水量が少ない分、換水しなければ水の汚れの蓄積も多くなるわけです。ホンタコの溶けは無茶な治療の為に、徐々に腐るというものでなく異常な溶け方だったにもかかわらず換水しなかった訳ですから、水質の悪化は言うまでもありません。よって今回の白点病発症を招いたものと思われます白点キラーは規定量を10倍以上に薄めて10分以上かけて朝晩2回の投入を5日間とあります。5日間投入しても全く変わりませんでした。変わらないどころかベントラは減る一方です5日間で治らない水槽では10日間。。または取れるまで投与した報告がある。最終的に白点は取れたとのこと。20日間添加したという方も。。。。白点には淡水浴とよく聞きますが、間違ってるとの報告をされてる情報もあり、結局何もしないのが一番良いという情報もあり、一体何が良いのやらわからなくなりました白点の様子を見てると朝は多く、午後になるとやや体から少なくなるので、頃合いを見計らって換水をしました。週に2回ではなく週に3回、1回40Lです。白点キラーも7日目を迎えた頃チヂミトサカは限界 ハードコーラルに害は出ませんでしたが(最終的にはミドリイシはダメになりました)どうもソフトコーラルは相性悪いみたいです。スターポリプもメタリックグリーンだったのが、茶色に 大きなヘアリーディスクも委縮し開かなくなりました マメスナはあまり変化なしですが、強いて言えばやや開きが悪い個体もあり。白点キラー8日目、9日目も全く白点が少なくなったとは言えない状態でした。あんなに華やかに泳いでたベントラたちの姿はもうありませんたった1匹残っただけ。悪夢としか言いようがありませんでした10日目。。。。もう白点キラーの添加は止めることにしました。ベントラ(最後の1匹)の白点は全くと言っていいほど取れてません。どんなに薬を投薬しても幼生が生まれて寄生するのを抑えるには追い付かないようです。それよりもサンゴ(ソフトコーラルとミドリイシ)の調子も悪いし、このままだと魚にも影響は少なからず出ていると思われました。ベントラはフラフラで、いつも泳いでる場所とは違うところを泳ぎ、挙句の果てには砂の上で体を休めるようにして岩に身を寄せてしまいました朝からずっと。。。。こういう状態になるともう最期を迎えることになるんですよねこのベントラを失えばベントラは全滅ということになります。(最終的にはベントラ全滅という結果になりました)そして、寄生する宿主も居なくなるので白点も収束に向かうと思われますがどうでしょう。。。白点のことを色々と調べましたが、白点にかかった魚が居たら新魚は数週間から1ヶ月迎えてはいけないと言われます。ワタシもそうなんだと思っていましたが、何の根拠もないらしいです。要は個々の魚の体力、免疫力により発症するかどうかが決まるようなものなんですね。事実クマノミ系は全く発症なし、ハタタテハゼは個体差あり、全く出ない個体も居れば発症してる個体も居る。ベントラが減り始めた最初の頃に入海させたタイガークイーンも個体差で発症の有無があります。このタイガークイーンも餌は食べてますがあまり前面に出て来なくなったのでどうなるかわかりませんが、生き残って欲しいです
2015年09月24日
コメント(0)

お久しぶりです。しばらくの間、孤独に水槽と闘っておりましたまだ気持ちは引きずっていますが、やっとここに戻って来れるほどになってきました。ご報告するのも恥ずかしいのですが・・・・それ以前に自分が情けなくて仕方ありません今日に至るまで焦りと悲しみと自己嫌悪と時間が戻ればいいのにと後悔するばかりです。あの時、取り出していれば・・・あの時に換水さえしていれば・・・など自責の念にかられます。海水魚飼育をしてるなら誰でも一度は経験する魚の白点病・・・・と言われてますが、海水魚を始めて10数年、初めて経験しました白点とは無縁だったと言っては語弊があるとしても、今の90cm水槽を立ち上げてからほとんどと言って良い程、白点病の発症を見なかった我が水槽で白点が蔓延し、魚がほぼ全滅に近い状態まで行ってしまったことに愕然としています海水魚飼育を始めた当初、ナンヨウハギに白い点々を見たのと、新魚として迎えたハゼにたまに見かけましたがいずれもすぐに自然治癒で完治してました。それ以外は写真などで観るくらいで、実際に自分が飼育している魚にここまでの白点が出たのは初めてのこと。ウーデニウムかと思ったりしましたが、これは白点ですね何から話せばいいのかわらかないです始めはベントラのパワーバランスの崩れから生じたベントラメスの行方不明でしたが、それが止まらなくて、昨日の夜まで元気だったベントラが翌日には姿が無かったり、既にホワイトソックスが死骸の一部を抱えていたりとかなり衝撃的な光景を目の当たりにしました。毎日1匹または2匹と居なくなり、あれよあれよと思っている間にベントラはオス3匹とメス3匹になってしまいましたここまでは新入りオスの威嚇が激しかったためのストレスによるものかと半分以上そう思っていました。自然の成り行きにしては酷いなと思ったのですが・・。けど、その頃から体にプツプツと粒状のものが見られ、白点と思われました。 こんなに酷い白点は初めて見ました白点に気づいた翌日、一番綺麗なオスが居なくなり、それ以前の行方不明魚が白点だったとは思えないのですが(白点が出ていたことには全く気付かなかったので)そうだったのかも知れないし、今となっては何とも言いようがありません。でも、次々と居なくなることを考えれば知らぬ間に末期状態まで白点病が進行してたのでしょう白点を見つけて翌日にオスが居なくなってから真剣に白点病と向き合いましたが、時既に遅しです。(前回の更新時には既に白点と闘ってる最中でした)どんなに手を尽くしても白点は一向に消えることなくで・・1年以上飼育出来てた先住のメスからオスに変身した貴重なオスもお亡くなりになりました。(砂の上に一片のピンク色のものを確認しました)白点に気づいてからは毎日下書きを綴って居ましたが、今となっては。。。白点病を発症させた一番の原因はホンタコの無理な治療にあったんだと思います。無茶な治療でホンタコは更に状態を悪化させてしまったのですが、その時点で諦めて水槽から出せば良かったのですでももうちょっと様子を見ようと思っているうちにどんどん溶けて行きました。水槽から出すこともせず、時間がなかったという言い訳で週1回の定期換水も怠ったツケです。急激に水質の悪化を招いたようです。しかも、オスの激しい威嚇を受け岩に隠れるメスが出てくるなどストレスを抱えていたのもあって、白点発症を急速に促してしまったようです悪いことは他にも重なってました1匹ずつ居なくなるやるせなさは一言二言では語りきれないですヒコサンZを持っていたので投入してましたが、 アクア用品2>魚病薬・塩・殺菌・予防>魚病薬動物用医薬品 魚病薬 キンコウ マラカイトグリーン液 ヒコサンZ 80mL 計量カップ付き 熱帯魚 金魚 薬 関東当日便全く効いてそうにないので、無脊椎動物に無害とされるサンゴ水槽用白点キラーを購入し、それに切り替えましたが、 アクア用品2>添加剤/肥料>海水用有害菌類除去抑制剤 白点キラー サンゴ水槽用 500ml 関東当日便添加3日目にしてチヂミトサカはグタっとなり始め、決してサンゴに無害とは思えませんでした この後どうなったかって、悪夢が続くのですそしてただひたすら必死で白点と闘う日々が続くのです
2015年09月21日
コメント(10)

結果から報告すると、ブラックオセラリスの便秘は一夜明けてみるとスッキリ爽やか出たみたいですね~~~昨日の夜は、頭を下にして、その状態のまま上下に身体を揺らすようにしながら、右へ左へと水槽内をふらつくように泳いでました。正に減圧症と同じような泳ぎ方です。 日中を思い出しても元気だったので、これは餌の食べ過ぎによる便秘ではと思いました。エサ。。。。やり過ぎたのはワタシです捕獲が出来なかったので気になりましたが、ワタシが寝ようと思って最後に水槽を見た時には頭を下にしてる格好は変わりませんでしたが、右往左往するでなく一ヶ所で留まっていたので、少し症状はましになったように思えました。で、朝一番、水槽を見ると、何事もなかったかのようにいつも通り元気に泳いでました やっぱりこうやって頭を上にして元気な姿でないとね8年目に突入のブラックオセラリス、便秘ごときで失っては目も当てられませんからねもっともっとカクレボスに続いて長生きしてもらわないと
2015年09月15日
コメント(12)
先ほど水槽を見たら、ブラックオセラリスが減圧症の様に頭を下にしてあっちへ行ったりこっちへ行ったり。お腹も膨れてて、何やと思ったのですが、これって、便秘ですね淡水浴させれば浸透圧の関係で治るとか。で、フラフラしてるので簡単に捕まえられるだろうと思ったら、ま~上手に背面の岩へと逃げること何度かチャレンジしたけど難しいし、こんな夜中、他の魚の寝込みを襲うようなこと出来ないので今夜はこのまま過ごしてもらおう・・・・・・・でも、明日まで大丈夫ちょっと不安夜中の間に出るものが出て、朝にはスッキリしてるといいのですが・・・
2015年09月14日
コメント(8)
パパちゃん、今月の日曜日はぜ~~~んぶゴルフまぁ、最近はどうぞって感じになってきましたが、それでも今日はお嬢の誕生日だったので外食を提案明日は岡山まで出張があるからどうの。。。。とか言ったけどそんなことアカン好きなことして来たんやからお嬢の誕生日を祝うお食事には参加すべしということでお腹いっぱい食べてきましたこのまま寝たら全部血となり肉となり、無駄な贅肉となりそうなのでもうちょっと消化するまで寝てはいけない水槽の方は週に40Lの換水を2回。今までは週に1回40Lかまたは20Lを2回だったのに、その倍の換水やってますそれ程悪い状態であるということやり過ぎても良く無さそうなのでこの量と頻度で。推察でしかないのですが、今のこの非情な状況はオージー産のホンタコの欠損を治療した時の無茶な治療が原因で更にホンタコを悪化させてしまったことと、その更に悪化してるのを取り出さずに放置してしまってたことにあると思うのです放置してたと言うと無責任に聞こえますが、正確にはその時、水槽に手間暇掛けて居れる状況で無くて、通常の換水が出来て居なかったんです。やっと換水出来た時には既に最悪を招いて居たんだと思いますこのことはいつか話をしますが今はまだ。。。マジで崩壊するかと思った。。。とにかく今は必至で立て直してるところです。今迄にも何回もやめようかと思いましたが、ホント、またしても畳もうかと思ったものですだから更新が滞り気味でも、何事も時間を戻してその時をやり直せないので前向きに、ただ前向きに切り抜けて行くのです
2015年09月13日
コメント(10)
ちょっとご無沙汰してましたう~~~~ん、いつも更新しようとPCの前に座るのに、ついついブログの更新出来ずに寝よ!ってなっていろいろワタシの中で複雑な思いが溢れてしまって少し気持ちがしんどくなったり先日からのニュースでバカげた情けない警察官の話やら、老人介護施設での虐待映像とか、2ヶ月の間に介護施設で高齢者の方の飛び降りがあったという何とも介護人の疑わしいニュースとかそんなの聞いてると心臓がバクバクするくらい腹が立って警察官の話は以前から色々と聞いていたので警察官もどこまで信用できるのか、信じられないなと思っていましたが、でも、昨日からの台風の影響で栃木県、茨城県が大変なことになっている中、川の氾濫で家に取り残された方々を救助する自衛隊の方々の姿を見ると、腹立たしかった思いが洗われるようでしたまだ捨てたもんじゃないなと・・・。それにしてもまるで津波のよう。。。酷いです。行方不明の方がいらっしゃるとのこと、夜を徹しての救助が行われるのでしょうか?どうか無事で救助されることを祈ります。施設での虐待の話は前々から気になっていたことです大パパもショートステイでお世話になってますが、そこでどんな過ごし方をしてるのかとフッと不安になったりします生前、大ママが個人経営の介護施設でお世話になってましたが、入居当初はとても良かったのに、お世話になる期間が長くなってくると泣いてることがよくありました、「何でこんなに怒られながら居てなあかんの。。」って。その施設を出て別のところにお世話になったりしましたが、病院との関係で結局元の施設に戻らざるを得なくなったのです両親を見てくれる兄夫婦の都合もあったのですが、その施設で最期を過ごしたことを大ママはどう思っていたのか未だにずっと気になっていますただ、大ママが亡くなった後で兄が「親父は絶対にあそこでは世話にならん」と言っていたので、兄も何か思うところがあったのだと思いますこういう施設での虐待映像やそういう話を聞くともしもワタシやパパちゃんが居なくなった後などに、いつか息子たちがそういった施設でお世話にならなければならない時が来たとしたら、どうぞそんな思いをしなくていいようにと願うばかりです入居者を虐待するんなら介護士や指導者にならなければいいのに人手が足らないからどんな人でも介護士として迎える施設も施設。ちゃんと人を選ぼうよ息子たちは遺伝子検査も済んで結果も7月に聞きました答えは未知です。この病気の既存の遺伝子は二人からは見つかりませんでした。砕いて言うと、この病気では誰も持っていない未知の遺伝子を持ってると言うことです。この先、どのように症状が変化するのかも全くの未知と言うことです。いいような悪いような。。。。でも、現実はそのまま受け留めて前向きに過ごしてます次男の頭痛の事も何かわかるかと思いましたがわからず終いで、神経内科の主治医と相談した結果、ペインクリニックにも行きました。ブロック注射を希望したのですが、副作用が多く、実際に副作用で亡くなられた方も居るとのことでブロック注射はせず、赤外線照射の治療を受けました。が、しかし、これも全く効かず、これ以上の治療は無駄との判断を言い渡されましたありとあらゆる薬も試しましたが効かず、結局のところ、ずっと頭痛に悩まされたまま毎日を過ごしてます。そんなあんなを考えてると胸がキュンと詰まる思いで、ちょっとしんどくなってましたでも捨てる神あれば拾う神あり。きっと道は拓けると信じます
2015年09月10日
コメント(12)

岩から顔だけしか出してないハタタテハゼが1匹様子がおかしい見ると、水槽内に古くから棲んでる巨大クモヒトデの手足がまとわりついてる。になってしまったのかと思ったら、息をしてる弱ってる臭いに引き付けられてハタタテハゼに寄って来てるのか・・・生きたまま悪さをされるなんて自然界では当たり前なのかも知れないけど、ワタシの目の前でそういうのは許さない助けようと思ってクモヒトデを追いやったのにハタタテはそこから逃げようとしない岩に挟まってるのか岩やサンゴを退けても浮いてこない。どうもサンゴ(タバネイボヤギ)に挟まってるみたいところが、サンゴを動かしても浮いてこない。尻尾がサンゴの中の方で挟まってる抜いてやろうと思うが抜けない何かがハタタテハゼを引っ張ってるサンゴを持ち上げたらハタタテハゼを離したサンゴを裏返すとここに。。。。 ピンセットで摘まんで出そうとしても掴めないきっとカニだどうやって捕まえようか。。。。プラケースにコーラルRXプロを入れてそこへサンゴを。苦しくて出て来るかと思ったけどなかなかしぶといサンゴのトリートメントをする時、4Lの飼育水に対して30滴添加するところ、小さなプラケースで20滴くらい入れた。それなのに、全然苦しそうな反応がない驚いたのはやたらといろんなものが出て来たこと謎の生物がいっぱいシャコの幼生みたいなのも出てきた (他にも水槽内にいっぱい居るんじゃないか考えると恐ろしい)ところがカニは全く出て来ない。この隠れてるカニ以外にも黒いカニを見つけた。が、穴に隠れたこうなったら出てくるまで待ってるカニが居る限りサンゴを水槽に戻すわけにいかない。ハタタテハゼは。。。。どこか岩の間に入って行ったが、弱っていたので多分ダメでしょう先ほど、やっと姿を現した犯人の全貌 生きてるハタタテハゼの尻尾を掴んでた恐ろしいカニタバネイボヤギ入海時(今年5月)に一緒に付いて来たか、それとも前から居たのか。。。サンゴ導入時はトリートメントしてるけど、今回の様に高濃度で対処してもカニには全く効かなかったので、どうやってカニの侵入を防げばいいんでしょう。。。
2015年09月04日
コメント(12)

今日はアクアネタではありませんお嬢の就活、終わりました何社か内定もらったうち、絞って決めましたこの会社のこれがあの会社のあれだったらいいのに・・・とか、思ってるように行かないのが世の常あとは自分で切り拓いてもらいましょう。狭き門でしたが、でも希望通り、服飾デザイナーですあっちもこっちもエントリーして試験に挑むというのは大学受験みたいだな~~って思いました。ワタシが入社を目指した頃とは全く違いますね目指すは1社のみでしたから詳しいことはまたにして、某企業のコンテスト作品も締切に間に合わせ、8月末の4日間のみやっと夏休みが訪れたお嬢でしたそのコンテストも順調に駒を進めています今年は昨年のリベンジと言ってましたが、どうなることか・・・ドキドキお嬢のせっかくの夏休みはもちろん、恒例の買い物に付き合わねばいけませんとりあえずは不発に終わらず満足行くものが買ってやれたのではないかなと思います。今月の誕生日祝いと就職内定祝いを兼ねてと言うことにして欲しいのですが、そう言うと聞こえないふりして知らん顔してましたそしてもちろん出掛けたらお嬢のを探しながらワタシも自分のお買い物秋物ショートブーツをゲットしました 服でも紺はワタシの中にはほぼ存在しないので、珍しく紺を選んで気持ちは新鮮ですそれともう一つ。ちょっとセクシーなタイトスカートをゲット 画像は外国人モデルが着用してるHPからの借用なので物凄く細いですが、ワタシが履けばこんなに細い訳はありませんこのモデルさん、もちろん180cmはあるでしょう。ワタシが履けばスリットの位置も膝小僧がちょっと見えるくらいの位置だし、スカート丈もふくらはぎが隠れる辺りまでありますからなので、こんなにセクシーには見えませんよ~こんなだったらパパちゃん、心配するやんお嬢は順調ですが、息子たちのこと、最近全然言ってませんでしたね。。。お嬢のことのついでに追記しようと思いましたが長くなるのでまた改めます
2015年09月03日
コメント(6)

今日、換水しました。ここのところ何かしらせわしい日を過ごしていたので週2回の換水が出来てなかったんです。無茶な治療をしたためにあのオージー産のホンタコは落ちてしまいましたコロニーの1個の骨格が白化したので何とか後のは残るようにと手当したのが却って悪化させてしまいました触らなければ良かったと治療後に思ってももう遅いダメになるかもと半分思ってた気もしますやってしまったことは仕方ないと諦めます。ベントラが淘汰されたことも、サンゴが不調になったこともどちらが先かは不明ですが、とにかく水は最悪な状態だったのに予定の換水をしなかった為生体は過酷な状況だったかも・・・。とは言え無茶苦茶元気なホンタコも居るので、一概に何がどうと説明が出来ませんがそれよりも何よりも、換水した後で水槽を眺めてて気づきましたフタイロカエルウオくんが居ないついこないだ5年を経過したと言ったばかり 水槽の周りも探しましたが居ないし、水槽内にも見つからない。。。亡き者となったとしてもその亡骸すらも。正確には飼育期間5年3か月ホントに居なくなっちゃったんかなそれはあまりにも悲しいもしになったのなら、せめて最期を看取ってあげたかった食べてるのに痩せて来ていたから寿命だったのかも知れませんこんな想いを余所にひょっこり現れてくれると嬉しいのですが
2015年09月02日
コメント(10)
全13件 (13件中 1-13件目)
1