PR
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
キーワードサーチ
当突然ですが、みなさんは「ドラえもんの道具が欲しい」「肉体を脱ぎ捨てて宇宙の意識と繋がりたい」「天気を自由に操れたらいいのに」なんて妄想をしたことはありませんか?
宇宙、SF、そしてスピリチュアルの世界では定番のこれらのテーマ。
「どうせアニメや精神世界の中だけの話でしょ?」と思うかもしれません。
けれども今、日本政府が数千億円規模の国家予算をドカンと投じて、これらを本気で実現しようとしている国家プロジェクトが存在するのです。
それが、内閣府が主導する 『ムーンショット型研究開発制度』。
「ネットの都市伝説かと思ったら、内閣府の公式ホームページに大真面目に書いてあった」という、最高に狂気(褒め言葉)に満ちたこの国家計画。
以前、私のブログでも月面への移住が進められている事を紹介しましたが、今回は、この国家計画の中でも特にヤバすぎる「ニッチな目標」と、驚きの最新進捗状況を徹底解剖します!
嘘だと思ったら目撃してみてください→ 内閣府「ムーンショット型研究開発制度」公式ページ
ネットの噂じゃない。「内閣府」がアセンションを科学する時代
スピリチュアルの世界でよく耳にする 「アセンション(次元上昇)」
「肉体からの解放」
という言葉。
これまでは宗教や精神世界、あるいはSF映画の領域の話でした。
しかし、国(内閣府)が掲げたムーンショット計画の公式資料を読むと、まるで最先端のチャネリングメッセージかと思うような文言が並んでいます。
国が目指しているのは、「失敗を恐れない、破壊的イノベーションの創出」。
つまり、「これまでの常識を完全にぶっ壊す未来を作る」と、政府のトップたちが大真面目に宣言しているのです。
世間の認知度はぶっちゃけほぼゼロ%。
だからこそ、今この記事を読んでいるあなたは、時代の最先端の「裏情報」に触れていることになります。
シンクロニシティが止まらない!ヤバすぎる「ニッチ目標」3選
計画にはいくつかの「目標」がありますが、その中から私たちのジャンルにビンビンに刺さる、超刺激的なニッチ目標を3つ厳選してご紹介します。
【目標1】肉体からの解放:まさに電脳化と「幽体離脱」の現実化
国は、「2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放される社会」を本気で作ろうとしています
(内閣府→ 目標1の詳細
)。
サイバー空間(仮想空間)に自分の意識や分身となる「アバター」を置き、1人で同時に何体ものアバターを遠隔操作する技術です。
名作SF『攻殻機動隊』の電脳世界や、映画『マトリックス』の世界そのもの。
スピリチュアルの視点で見れば、これはテクノロジーによる「幽体離脱」であり「多次元に同時に存在する意識」の再現です。
肉体という重い器に縛られる時代は、科学の力で終わりを告げようとしています。
【目標4】サイボーグ昆虫:地球を救う「錬金術」か「禁忌」か
続いてはバイオテクノロジーの領域です。
国は、地球環境を浄化するために「サイボーグ昆虫」や「温室効果ガスを食べる微生物」を開発しています。
虫の身体に機械を埋め込み、サイバー空間からリモート操作して環境をモニタリングしたり、災害時の救助に役立てたりする研究です。
自然との調和を飛び越えた、まるでマッドサイエンスのような領域ですが、すでに試作品の発表会が行われるレベルまで現実化が進んでいます。
【目標8】気象制御:人間はついに「神の領域(天候操作)」へ到達する
密かに長年囁かれてきた「気象兵器」や人工降雨の噂。
ムーンショット計画は、それを陰謀論ではなく「公式の科学」として迎え撃ちます。
ターゲットは「2050年までに、激甚化する気象災害を制御する」こと。
「台風のエネルギーを削ぎ落とす」「ゲリラ豪雨をそらす」という、まさに天候を操る神の領域です。
SF映画『天気の子』のような世界ですが、すでに富山湾の上空に航空機を飛ばし、豪雨をコントロールするための本気の実地実験・観測が始まっています。
現実にするための「血も涙もない選別」
「どうせ国のお役所仕事だし、予算をダラダラ使って終わりでしょ?」そう思った方もいるかもしれません。
しかし、このプロジェクトの裏側はめちゃくちゃシビアでガチです。
アメリカの国防高等研究計画局(DARPA)さながらの成果主義が導入されており、5年目の中間評価によって、成果の出ないプロジェクトは容赦なく「打ち切り(契約終了)」にされています。
実際、初期にあった一部の月面ロボット研究やマイナーなバイオ技術などはバサバサとリストラされました。
その代わり、「目標1のアバター技術」や「汎用自律人型AIロボット」など、想定以上の大進捗を遂げている分野に予算が一点集中されています。
妄想を妄想のままで終わらせないための、国の凄まじい本気度がここにあります。
まとめ
2050年、私たちは「人間」をやめているかもしれない私たちが宇宙やSF、精神世界の話だと思っていた「未来のビジョン」。
それは今、最先端の科学技術というアプローチによって、国主導で強制的に引き寄せられています。
2050年。
私たちは重い肉体を脱ぎ捨て、複数のアバターに意識を飛ばし、台風の来ない安全な地球で、不老不死に近い状態で生きているかもしれません。
それとも、手足や脳を機械化したサイボーグとして宇宙を旅しているでしょうか。
これは遠い未来のSF小説ではなく、私たちの税金を使って現在進行形で進んでいる「確定した未来」へのカウントダウンなのです。
あなたはこの未来、ワクワクしますか?
それとも、ちょっと怖いですか?
↓ポチっとしてくださると嬉しいです。
にほんブログ村
にほんブログ村
にほんブログ村
【楽天1位】VR ゴーグル ヘッドセット バーチャル vrゴーグル ヘッドホン付 一体型 3D VR 映像 用 メガネ 眼鏡 動画 ゲーム コントローラ 内蔵 リモコン 付き iPhone Android スマートフォン アイフォン スマホ 7インチ グラス 最新型
THE ROOTS レインスーツ リュック対応 上下セット リュックインレインスーツ レディース メンズ 収納袋付き 防水 撥水 耐水 梅雨 通勤 通学 自転車 フェス レインウェア レインコート カッパ 雨合羽 雨具 【送料無料】